続きですさっきおじさんが帰宅するまで僕は待っていました。おじさんが着せてくれた学生服を着て待っていました…おじさんは汗の香る作業着で帰宅しました。『おかえりなさい』玄関でおじさんを出迎えると、疲れを隠してニッコリ微笑んで言います。『ただいま♪』そしておじさんは学生服姿の僕に抱きつき…僕の股間を握りながら呟きます…『さあ…調教だ…覚悟はいいか…?』僕は作業着のままのおじさんに手を引かれリビングへ連れて行かれます…おじさんはお風呂も入らず僕を犯すつもりです…おじさんの体臭は独特の甘い香りがします…僕はおじさんの体臭が大好きです…おじさんの体臭を嗅ぐとぺニスが反応してしまいます…そして…先程の続き…さっきと同じ格好…椅子に拘束された僕のは学生服の下だけ剥かれて下半身が露になります…おじさんは僕の臀部の割れ目にローションを丹念に塗りたくるとディルドを埋め込みます…今日…何度もお尻の自慰をしていたので…すんなりと…うねるディルドを僕の穴は飲み込みます…おじさんがホームビデオで撮影しています…『はぁ…可愛い…本物の高校生みたいだ…でも…ここは…この穴は淫乱な娼婦のようだ…』拘束されて動けない僕はうねうねと蠢くディルドの動きに合わせてくねらせていました…『ほら…もっと尻を振るんだ…せっかく撮影しているんだから…』言われなくても僕はじっとしていられない…今日は何回逝ったかな…僕は逝けば逝く程…逝きやすくなるようで…もう…『あっ…ダメ…イキそ…ダメ…』そう言いかけるとおじさんは僕の口に口枷をします…赤いゴム製の…目隠しとボールギャグが一体になった物を…『あぅゥ…いふぃふぉ…あぅ…』お尻の刺激だけで射精しかけると僕のぺニスが生暖かい感触で包まれました…おじさんがしゃぶっているのです…『はぁはぁ…全部飲んでやるから…お前の出す体液は全て啜ってやる…』僕はおじさんの口内で果てました…もう多分精液は殆どでていない…透明な液体をおじさんは口の中で舌を使って舐めとりました…おじさんは僕の拘束を外すと流石に疲れたようで…僕を抱っこしたてソファーに座り込みました…僕はおじさんにキスをしておじさんの膝元にしゃがみます…そして作業着のズボンのファスナーを下ろしぺニスを剥き出しにしました…疲れているおじさんの負担にならないように…ゆっくりゆっくり…お口でねぶるように…口に含みます…おじさんのぺニスに芯が通ってきます…『あぁ…』おじさんが切ない喘ぎ声を出してくれます…おじさんのぺニスが完全に硬くなって…僕はおじさんに股がり、ゆっくりと腰を下ろしました濵おじさんの負担にならないように腰を上下に動かして…『おじさん…気持ちいいですかぁ…僕のお尻気持ちいいですか?』男子高校生姿の僕はおじさんの作業着の上着も捲り…おじさんの乳首を啜りながら…腰を上下させ尻穴でぺニスをご奉仕致しました…
...省略されました。
久し振りですね~最近、続き、全然~カキコしてくれないね(*_*)寂しいよ!ずっと楽しみにしていたしオナネタに してたのに… 最近、叔父さんとエッチしてない…訳ないと思いますがどんどんいやらしいエッチなカキコを宜しくお願いします