2013/04/21 19:17:28(MDo6jJiF)
トイレで落ち着いたチンポがたちまちフル勃起し、パジ
ャマとパンツを下ろし、ゆっくりと根元から扱きま
した。
義父はAV女優になりきっているらしく、男優の
動きに合わせてディルドをズボズボと動かしていま
す。
たまらなくなってそっと部屋に入り、さらに近
づこうとしたときに義父と肩ごしに目が合いま
した。
一気に距離を詰め、義父の尻からディルドを引き
抜くと、ほぐれたケツマンがポッカリ口を空けていまし
た。
「アッ! なんで!」
動転している義父のケツを捕まえて後ろから一気に
挿入しました。
「ンギィッ!・・・大きい!!やめて!」
13/04/21 19:21
(MDo6jJiF)
初めは抵抗しようとしてましたが、しばらく根
元までじっくり突き入れていると、淫乱な本性
を表しました。
「オラッ!オモチャなんかより本物のが良いだろ!」
「んぅ・・・お願い!もっと突いて!」
「この淫乱が!」
バチッ!!
揺れる尻に平手打ちをしてストロークを大きくし、一
気にフィニッシュに向かいます。
「種付けてやるからな!この売女が!!」
「ください!アナタの子種をください!!」
義父の華奢な両肩を掴み、何度も何度も根元ま
で打ち付けました。
ブラをずらして乳首をひねり上げてやると、トロマン
がキュッと締め付けます。
「クッ!出るぞっ!」
「アァッ!私もッ!」
ビュルビュルッ!!ビクンビクン!
義父の腰を掴んで一番奥にぶちまけました。
腰が抜けそうな快楽に尻餅をつくと、ズボッとい
う感じでチンポが抜けました。
義父は横たわりヒクヒクと痙攣していましたが、ケツ
マンから白濁液がドロリと溢れている様を見てまた
ムラムラ。
義父の腕を掴んで無理やり座らせ、真っ赤な口
紅を塗ったクチマンコでお掃除フェラさせました。
その日は義母がパートから帰って来る夕方までや
りまくりました。
今では自らから欲しがる立派な肉便器です。
13/04/21 20:28
(MDo6jJiF)
義父さんヘッドホンしてるのに
AVの音が聞こえてきたの!?
13/04/21 23:19
(EIL7hz.w)
テレビのスピーカーから普通に音が出ていました。
ジャックの差し込みが甘かったようです。
13/04/21 23:23
(MDo6jJiF)
ストーリーに無理があるな
13/04/22 12:09
(.kOPHK8D)
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