去年の忘年会3次会?位でで所謂オカマバーに初めて同僚と二人でいって会話が面白くて大盛上がりで既に朝3時過ぎで同僚は酔い潰れて後のソハァーで爆睡してました。
私はカウンターでママとチーママと酒比べって感じで色んなゲームしては負けたら三人分を飲み干して遊んでいました。
気付けば若いアルバイトが居なく成ってたから
「あれっ?ケンちゃん(バイト君の名前)帰ったん?」
って聞いたらママがカウンターの中から後に目配せ。
? ? ? って振り返るとソハァのテーブルの下にチノパン姿のケンちゃんが居て同僚を解放してました。
テーブルの下に潜る様な姿勢だったから、まさか吐いたのかと思い近づいてみると…………。
頭を上下にスライドしながらケンちゃんが同僚のぺニスをフェラチオしており、なんと、同僚は起きているのか?ケンちゃんの頭を両手でガッチリと掴み微かに腰を突き上げてます。
他人の性行為を見るのも初めてで生唾を呑み込む思いでガン診して顔を近づけると
「クチュクチュ!」
「ジュボジュボジュボジュボ!」
DVDで見た様な濃厚なフェラチオでチラチラ見える同僚のぺニスは赤黒く艶かしく光りギンギンに勃起して今にも爆発しそうに幹には血管が浮き上がっていました。
ふと我に返りカウンターを振り返ると、なんとっ……………。カウンター内でママとチーママが濃厚なベロキス。
ママはチーママの尻を両手鷲掴みで揉みくちゃにしながら、チーママはママに抱きつく格好で顔を上げて一杯に空けた口にママのうごめく舌を受入れて
「ハァ~ハァ~あんっあんっ」
「チュウチュウ~チュウチュウ」
時折口が離れると甘えた声で
「やぁんっ!ママっ激しいぃ!」
「欲しくなっちゃうっ」
って………………… 。
異常な世界を目の当たりにして興奮してたら今度は後ろから
「あっ!ケン!射きそうっ」
振り返ると立ち上がった格好でケンちゃんの顔をガンガンと突き刺す様に腰を激しく打ち込み今にも射精しそうに悶える同僚
只々、腰に回した手で同僚に抱きつき腰を引き付ける様に一心不乱にフェラチオするケンちゃんは口の中に出していいからって感じで喉奥深くまでのストロークを繰り返してました。
そして、あの瞬間!
「おぉ~~~~~~~~っ!」
正に雄叫びっ!
ケンちゃんの表情を見たくて真横に移動した途端に
同僚がぺニスを引き抜き
赤黒くベチョベチョに濡れて光るグロテスクな、しかも………えって思う様なデカいぺニスを
左手で根元と玉を握りしめ、右手で激しく幹を扱きたおし
「あぁ~~~~。射くぅ~~!」
なんと、ケンちゃんの顔に射精
ケンちゃんの短く刈り込んだ頭からオデコ。そして丹精な顔だちの中でも目をひく様な高い鼻。そして………………………。未だに開いた間々のケンちゃんの口に……………射精っ!
2度っ3度っ!
なんと 4度、5度と遠慮無く噴き出す精液が確実なあっという間にケンちゃんの丹精な顔全体をドロドロに汚しました。
確実に顔にかける為に狙い撃ちした同僚の行為にゾクゾクしながらケンちゃんの表情を見ると本当に恍惚としたエロい顔で、精液が流れ落ちない様に、やや顔を上げて同僚を下から見上げていました。
あっという間の出来事で全く声も出せずにいた私はやっと
「凄っげぇ~~~~っ!」
すると同僚はおもむろに
「ほらっ!」
ぺニスをケンちゃんの汚れた顔に擦り付けて、業とらしく顔に付着した精液を亀頭で拭う様にしながら、やはり、ケンちゃんの口の中に入れていきます。
ケンちゃんはされるが間々で、相変わらず同僚の腰に回した手を抱き寄せて、何度も何度も入れられる精液まみれのぺニスを舐め、しゃぶり、恐らく飲んでいます。頭やオデコにかかった精液は指でかき集めてから亀頭にゆっくりと塗って見せてから又、口の中に入れてました。
略、顔中の精液を飲み終えたケンちゃんは
「美味しかったぁ~~」
「溜まってたん?」
「今日は凄い量やねっ!」
「まだ味が残ってるよっ!」
って舌舐めづりして微笑むと
同僚がケンちゃんを抱上げて
「お前に飲ませたくて溜めた!」
「今日は泊まりに行くから」
今日は凄い量?
今日は泊まりに行く?
って言葉に
「お前ら付き合ってんの?」
って聞いてしまったら
「こいつは最高のセフレ」
「俺の処理女やなっ」
「相性抜群やな!ケツも最高!」
暫くして同僚が平然と
「お前もケツちに来いやっ!」
「セックス見たいやろっ」
「参加してええでぇ~~~~」
「ほらっ!」
「お前もコレが欲しいやろっ」
ってぺニスをブルンブルンと振り回して俺に見せつけるからビックリしながらもガン診して驚愕しました。
奴のぺニスは、又。
又 ギンギンに勃起しており
俺は黙って唾を飲み込み
断りませんでした。
続きのケツちゃんの家での
セックスは次回掲載します。