80cmもある彼、大柄で肩幅広くてコワモテ風
それに対し私は153cmの身長チンチクリン。
ある知り合った場所で、彼から話しかけられました。
「がっちりした体格の男見つけに来たのだがいい人がいなかった。
良ければどうですか?」と。ソフトな感じで、すごく紳士的でした。
部屋のすみに連れてかれ、着ていたバスローブを脱がされて全裸にされました。
彼も脱ぎました、彼の全身にイレズミあるのに気づき
「この人ヤクザなんだ」とビビリましたが
気づかれないよう装いました。
彼のモノはブリーフ履いててもそそり立ってるのがわかります。
履いてる物の脇から自らのモノを取り出し見せつけに来ます。
コリコリとした丸いたくさんの、真珠のようなのがモノについてるのがわかりました。
私は膝まづいて彼のモノを口いっぱいに頬張りました。
コトの最中にギャラリーの中いた一人の老人が
私の胸とかオシリを触って来たのです
オシリからアナル穴、アナル穴に触れ指で2,3回まわした時
感じてしまい小刻みにオシリ揺らして切ない声を上げたのです。
それまでは黙ってた彼でしたが、低いドスの効いた声で「ジジイ、邪魔するな」
ちょっとコワかったです。恨めしそうな顔で老人は去ってゆきました。
同時に彼に両手で頭掴まれ激しくフェラチオ、私を他人に獲られない気持ちの表れでしょうか?
グッチュグッチュと喉の音聞こえます、奥までくわえたりカリの部分とか先の方を
チューチュー吸いました。急に彼がウッッと言いザーメンを口の中へと放出しました。
モノ抜き取ると彼は「ちょっと口開けてご覧、それで手に精子出そうな両手にな」と言いました。
言う通りにし、口から精子を両手に出し終えアピールすると彼は「とてもよかった口中に精入ってるカオ
も可愛いよ」言ってくれました。なんか嬉しかったです。
おフロに入りました、彼は湯船に浸かり彼のモノの上に座らされました。
後ろから両胸を強く揉まれ、突然でしたから私は「嫌ッ」と抵抗しましたが
彼は興奮したのか右腕で胸をつかんで左手で私の顔をつかみ唇奪われました。
そうして彼は自分の両足を私の前の股間から絡めて
私の両の足を広げサオを握り上下に動かし出しました。
ホテルの有線で流れていた安室奈美恵のLOVE STORYのメロディーとリンクするかのように
腰の動きが「パンッパンッパンッ」何度かイキそうになり甘い声でました
とてもとても激しくバックから突いてきて同時にサオをもしごかれたです。
「赤ちゃん出来たら産めよッ」と突然ささやき
私は「あぁー赤ちゃん出来たら産みますぅぅー」
彼「オレが好きなんだろ?」私「ぅ好きだから~ぁあ」
気持ちよすぎで考えが出来ませんでした
さっきより腰の振りが激しくなり大量のザーメンを私のアナルマンコへ
お腹の中に熱いものが入ってきて、同じくして私も絶頂を迎え
彼に握られてた私のサオからもザーメンが出てきました。
そうして疲れて横たわる私の上に彼が大きな体で包み込むようにして
「良かったよ」キスしてきたり、私の華奢な両肩を抱いたりさすられたりしたの覚えています
俺はイクときは言葉責めするんだそう言った彼の瞳が印象的でした。
帰り際、駅まで一緒しよう送るよと言われ彼の車BMWでご一緒しました。
着くまでにたわいのない話で盛り上がったりしました。
ここの店はよく来るのこと変な人も多いので気を付けてねも言われました。
ただ、駅着いて二人でいたとき気づけばよかったです、ある視線に、見られてたことを。
「また会おう」と彼が。ドキドキしました。それで携帯電話番号交換し別れました。
ふいに嫌な視線感じました、駅にいる時間、電車でも、最寄駅降り歩いてる時も。
ふと前には、ああっ!さきほどの老人が、付けられたみたい。
どうか付いてこないでください、さきの行為がバラされたら私おしまいなんです。
いまのガッコウ生活も、受験も、将来だって、そしてオトコの人が好きっということも。
バラされたら、オジイさんにバラされたら。
黙っていてもらえるなら、私、何でもします。
一生懸命オシリを振って、許してくださいとお願いします。
大事なアナルマンコも捧げてオジイさんの言いなりになりますから。
~~そうしてそれから~~
老人「あと付けただけでコンナに哀願するとはハハッ、ミジメだのうハハハ」
老人「初めての夜の散歩じゃ」
四つん這いにさせられ、むき出しのアナルマンコへオジイさんの革靴の先端がグリグリと
私は今夜も犬のように、裸で外へ散歩に連れて行かれています。
いつも通っている通学路。そんな場所で今、淫らに腰をくねらせながら
オジイさんのイチモツでアナルマンコを慰めてもらってます。