昔に経験有り、先週金曜に会社の飲み会がススキノであり、二次会を断り発展場と噂のススキノの映画館に8時ごろドキドキしながら行きました館内に入り暗さに目が慣れるまで後ろのドアの横の壁にもたれて見ていると、さすがに金曜の夜席には20人ぐらい座っており私のすぐ前の席で私より少し年配の方2人が触りあっていて私が見ていることにきずいた1人が私に見せつける様にフェラをはじめました、気持ち良さそうな顔とピチャピチャと言う美味しそうな音が響き昔を思い出させます、たぶん物欲しそうな顔で壁に持たれて居たんでしょねドアが開き私の後ろに人がチラッと見るとジャンパーをきた体格の良い作業員風の人がすぐ後ろに、緊張で固くなって画面を見ているとお尻に手の感触がピクン体が震えます、震えが伝わったのかゆっくりとお尻を手がなぜ回ります、ゾクゾクと感じます自然に腰がクネリます、尻肉の感触を楽しむ様に強く弱く揉みます、私の息が荒くなりお尻をつきだす格好に、両方の手で開かれズボンの上から穴に、私はさらにお尻をクネらせ付きだしてしまいます、声が出そうです、充分に尻肉を楽しんだ手が胸へそしてツンツンと乳首を弄りましたアンとため息がでてしまいます乳首が固くしこるのが分かります恥ずかしくてたまりませんでも体が更なるかいかんを求めています、あのしびれるような甘い感覚が甦りますそうです女にされたあのせつないそして屈辱的なマゾ女に落ちた感覚、口が半開きになり甘いため息が早くなります、ゆっくりと手がシャツのボタンを外し直に乳首を弄ります頭がしびれもう好きにして下さいと思った時耳元に(スケベなマゾだな)と囁かれ、はいと答えていましたボタンは全て外され胸が全開に、ふと視線を感じて見ると前の2人が互いのちんぽを触りながらニヤニヤして見ていますかーと体が暑くなります、指が口元に1本、2本と口にくわえてなめりますクチュクチュ口淫の音が館内に、ヨダレが出ます(淫乱な顔だな美味しいか)はい美味しいですとシャブリながらだらしない声で答えます、(露出マゾ女にしてやるから良い声で泣いて皆に聞かしてやりな!)とゾクゾクする声で言われて自分で胸をはだけ目を閉じ嫌らしい声を上げてしまいます、前の1人が空いている乳首を触ります昔思い画いた複数です(乳首ナメッテ下さい)と甘えます後ろの人がジュルジュルと音をたててなめります、いつの間にかズボンを下げられ下着を下げられびんびんに固くなったちんぽが人目にさらされてスケベ汁をたらしてます、前のもう1人が触りますしごきます何れくらい弄られたでしょうか、もう気が狂いそうです、すると後ろの人が(本当の女になれ)と言い私の両手を前の椅子に掴まらせ尻穴に冷たい感触指を1本そして2本で犯され適格に感じる所を弄られ女犬の様に腰を振ってしまいます、(本物が欲しがったら、声を出しておねだりしな)と言われて、みんなの見ている前でチンポを入れて女犬にして下さい!と恥ずかしく言い、尻を突きだしていました、固くて長くて太い私をインランな女犬に突き落とす麻薬が快楽に震える尻穴に突き刺さります、もう抜けられません、今も淫乱穴が疼きます。
たち