まだ中学生の頃で20年位前の話ですがオナニーを覚えたてで一日に何度しても満足せずいろんな場所でしてました。
いつも塾帰りに通る野球場や陸上トラックがある大き公園のトイレでもしてたんですが壁には卑猥な絵や文章が書かれていて自分も「オナニー見て」、「チンチン舐めて」、「精子飲んで」など書いたらある日そこでいつものように扱いて逝きそうになった時にドアが控えめにノックされそのまま何故かドアが開きジャージ姿の大学生位の人(男性)が微笑みながら入って来て無言で俺のチンコを口に含みシャブリ始めました。
突然でパニクッてるし気持ちいいしでもともと限界だったから直ぐに出してしまいました。勿論、他人に触られるのも初めてなのにいきなりのフェラ!あまりの気持ち良さで少し放心状態だったけどその人は残り汁を吸い出す様にまだシャブっていて勿論勃起したままだから直ぐにまた訳分かんなくなり結局、精子が出なくなるまで何度も逝き気が付いたら一人で水を流すレバーのところに経たりこんでいました(*^^*)
始めは怖かったのにあの気持ち良さがまた欲しくて数日したらまたあの公園のトイレでオナニーをし出したがあの様な事はそうは有る筈もなく我慢出来なくなってトイレの外、茂みや遊具、ベンチでもチンコを触りながら公園内を徘徊するようになりそれからはいろんな人から声を掛けられ気持ちいいいろんな事をしてもらいました(^^)d
最近、その公園前(都内の秋縞市)を通ったら全てが改装されてました。