中学生になって初めて自分の部屋を貰えました。
二階の部屋はボクしか使ってなくて快適です。
夏休みのある日から遠い親戚のオジサンが泊まることになり、最初は別の客間に泊まってました。
オジサンはボクの部屋で一緒に寝たいと言い出しました。
ゲームとか買ってくれたり一緒に遊んでいたので朝までゲームできる!とボクは嬉しくてすぐ「いいよ」と返事しました。
最初はゲームしたりしてたけど、彼女はいるかとかの話しになり、だんだんエッチな話しになって来ました。
変な気持ちになってきた所でいきなり股間を握られました。ボクはビックリして声も出せず、驚いてオジサンをみました。オジサンは「シーッ!」と言いながらもボクの股間を揉みだしました。
ボクは変な気持ちが少しづつ快感に変わってきて、恥ずかしくてうつむいてました。オジサンの荒い息が耳にかかり気持ち悪い「気持ちいいのか?気持ちいいんだろ?」「こんなにチンチン立てやがって!下に寝てるお母さんやお父さんはこの変態息子をどう思うかな?」
オジサンの手はいつの間にかズボンの下に潜り込んでいて生で握られていました。ボクは恥ずかしさと快感と背徳感の中でずっと下を見ていました。
「気持ちいいだろ変態?先っぽが濡れてきてるぞ」「感じてんだろ?気持ちいいですっていえ!」
そう言ってオジサンは激しく手を上下させてきました。