2013/02/27 22:29:10(qTpSsWXM)
早く続きをお願い!
熟なおじさま達にどんな事されたの?
13/02/28 08:01
(jx2VtWkz)
すみませんでした。
こちらのレスに続きを移動します。
13/03/04 14:14
(l.a3gNk4)
出張先の映画館で2
恥ずかしそうに身をよじると、逆側にも、おじさんが立っていました。
あっと思い、おじさんを見ると、私を物色するように見つめています。
目があった時、「君、見たことないね、初めてなの?」と耳元で言われました。
「はい、初めてで緊張しています」と答えると、「大丈夫だよ、やさしくしてあげるよ、どんなことが好きなの?」と聞かれたのです。
「本当は、女性が好きで、結婚もしているのですが・・。恥ずかしいんですけど、実は・・見られるのが好きです」
思い切って、願望を言うと、おじさんは驚いた表情をしていました。
でも、すぐにニタッと笑い、「男でもいいんだね」と、おじさんは、ぼくのアソコをギュッと握ったのです。
ピクッピクッ!と反応するアソコ。
すると後ろのおじさんの手が、お尻を撫でてきました。
さらに、他の人がワイシャツの上から胸をやさしく触り、乳首をコリコリと。
目を閉じ、声が出ないように、グッと我慢していると、おじさんがぼくのズボンのチャックを下ろしたのです。
どうしたらいいのだろう。でも、今日は、されるがままにされるんだ。無抵抗でいました。
あっ、おじさんのあたたかい手がおちんちんに触れました。すごい快感が電気のように全身を駆け抜ける!たまりません。
「「いい顔してるね。コレも立派だし、すごいね!席に座るか、もう少し陰に行こうか?もっと気持ちよくしてあげるよ」とおじさん。
「いえ、見られながらされたいんです・・」
「えっ?」
「できれば、みんなの前でズボンや服を脱がされ、見られたい。おじさまたちの好きなようにオモチャにしてください!」
思いきって、願望を伝えました。
それを聞いていた他の年配のおじさんが言いました。
「まさか君みたいな人が、こんなことをするなんて・・・すごいド変態だね!」と。
13/03/04 14:15
(l.a3gNk4)
出張先の映画館で3
「まさか君みたいな人が、こんなことをするなんて・・・すごいド変態だね」と。
そう言ったと思ったら、カチャカチャとぼくのベルトを外していました。
無抵抗でいるとズボンが下ろされ、そして、パンツも・・ビンビンのおちんぽが丸見えになってしまいました。
「形もいいし、立派だし、しかも固いし、みんな喜ぶよ」と言われた時には、複雑な気持ちでした。
どんなことをして、みんな喜ぶんだろう?
その間も、アソコはシコシコされ、時折、亀頭を指で刺激され、ヌルヌルの先走りがいつになくいっぱい出て、垂れそうでした。
ペロリと、その指を舐めたおじさんは、お・い・し・い・よ、と。
そんな言い方をされると恥ずかしくてたまりません。
でも、直接、舐められるのは、さすがに病気の不安もあり、これぼくのおちんぽに付けてくださいとゴムを渡しました。
13/03/04 14:21
(l.a3gNk4)
出張先の映画館で4
でも、直接、舐められるのは、さすがに病気の不安もあり、これぼくのおちんぽに付けてくださいとゴムを渡しました。
「いや~久しぶりに凄い変態が来たね」「全く抵抗もしないし、最高のネコだね」
次から次へとおじさんが来ます。
6、7人は、いたと思います。
「あっ、あうん・・」
おじさんにくわえられました。
ジュルジュル音を立てられ、卑猥です。
陶酔した表情で、なされるがままになっていたら、ぼくの耳や頬を舐めるおじさんがいました。
さすがに、少し匂いもするし、どうしようと思っていると、突然、唇を奪われました!
初めて会うおじさんにキスをされてしまう。いつもオナニーをしながら、最後行く時に妄想していたシチュエーションです。
ここまで堕ちてしまった、という気持ちとともに、辱められたいというMな気質の自分の心が入り乱れ、おじさんの唇を割って入ってくる舌を受け入れてしまいました。
「もっと舌を出しな、吸ってあげるから」
ぼくの気持ちとは裏腹におじさん、ぼくの舌に吸い付きます。
おじさんの唾液でベトベトになりながらも、さらに興奮は高まります。
すると、顔を逆の方向に向けられました。他のおじさんでした。はっとまぶたを開くと目が合い、再び唇を奪われました。舌で舐めまわすと、「ほら、見てほしいんだろ!奴隷ですから、皆様、見てください。好きにしてくださいと言ってみろ」
Sっぽいおじさんに言われるままに、「変態ですみません。皆様のペットですので、恥ずかしい姿を見てください。好きにお使いください」
そう、言いながら、イッてしまいそうでした。
「ほら、前の座席に座れ」と命令されました。下半身は裸、上も胸までめくり上げられた情けない姿です。
もう言われるがままです。
イスに座ると両隣も前も、そして後ろには3人のおじさんが立っています。
13/03/04 14:24
(l.a3gNk4)
出張先の映画館で5ラスト
両隣もおじさんが、ぼくの足をかかえ、前の座席の背に足を乗せました。
「おお、アナルが丸見えだよ!意外とアナルの周りにも毛が生えてて、いやらしいな~」
前のおじさんが、みんなに聞こえるように言います。
「ああん、きたないアナルですみません」と謝っているぼくがいました。
でも、またすぐに口はおじさんの口で塞がれます。
両手も持たれ、まさに無抵抗なぼく・・。
「あっ、アナルに指を入れないでください。まだ、経験がないんです」と言っているのに声になりません。
指を動かされるたびに、快感の電気が走ります!
「もうダメです!出ちゃいます!」
そう言うと、おちんちんを責めている手が止まります。
「ああん、うんっ、うぐっ!」
何度も寸止めされ、快感で体が震え、もう何をされているか分からなくなってしまいました。
すると顔をペタペタと叩かれました。おじさんのおちんちんでした。ほっぺに擦り付けられ、口にねじ込まれそうです。
私は、男性のを舐めたことがありません。
「それだけは許してください」
懇願しました。
「何を言っているんだ、変態のくせして」
でも・・というと、「じゃあ、みんな、君をもてあそぶのをやめるぞ」と言うのです。
一瞬、迷いましたが、「変態なのに。すみません。せっかくお口を使ってくださるのに断ってしまって。ただ、初めてなので、口の中には出さないでください」
「わかった。それだけは許してやる」ち言ったかと思うと、口にねじ込まれていました。
くちをモゴモゴしながら、「先っぽが、ヌルヌルしています」と言うと、「特別サービスだぞ。おいしいだろ!」
「はい、ありがとうございます」
おちんぽを突っ込まれ、お礼を言う自分。どこまで堕ちてしまうのかと思いながらも、興奮は最高潮に!
アソコも、いつになくビンビンです。
「さらに大きくなって、ピクピクしてるぞ。なんという変態だ!」
「すみません。ど変態で!」
「こんな変態、この映画館で初めてだよ。恥ずかしくないのか!」
そんな言葉をなげかけられるたびに我慢できなくなります。
「ほら、みんなが見ている前で恥ずかしい液を出してみろ!はしたない!動物以下だな!」
その最高の被虐的な言葉が、引き金になりました。
「ああ、申し訳ありません。出ちゃいます!ぼくの恥ずかしいおちんぽを見てください!恥ずかしい姿を見てください!」
腰が自然に浮き上がります!
「あっ、ああっ!」
ピクッピクッと、体が弾けるように痙攣し、大量の恥ずかしい白濁の液を放出しました。
放心状態でいると、おじさんがやさしくティシュで拭いてくれていました。
「大丈夫かい、可愛かったよ」と言いながら、キスをしてくれました。
イってしまうと恥ずかしさが込み上げ、しかも、キスをしてくれたおじさんが禿げた凄い人だったのですが、それがかえって先ほどの興奮を思い出させてくれました。
普通に戻ったぼくの姿をみんな、興味深げに見ていました。
「凄いね。なかなかさわやかな感じでいい男なのにね。女性にも、もてるだろうに」
「こういうのに限って変態なんだよ」
そんな言葉に酔いしれながら、服を着ました。
「とても良かったよ。すごくいい表情だったし、アソコも立派だったよ。ありがとう。また、おいで」
そんな言葉に見送られ、ばくは階段を上って、現実の世界に戻って行きました。
13/03/04 15:18
(l.a3gNk4)
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