俺27歳・彼女24歳で付き合って1年経ちます。彼女には21歳でイケメン大学生の弟がいて、両親の居ない姉弟は彼女が養っていて同じマンションに同居しています。あの日は彼女と飲みラブホでエッチする予定でしたが、彼女がカクテルを飲み過ぎ酔っ払ってしまい仕方なく、彼女をマンションまで送りました。彼女の弟の貴也と二人で、彼女を寝室のベッドへ寝かせました。しばらく俺と貴也はリビングでビールを飲み話をしていた。貴也はもう遅いし高木さん泊まっていってくださいよ、と言われ俺は泊まることにした。布団も余分にないし、高木さんは俺のベッドで寝てくださいと言ってくれた貴也。俺は先にシャワーを浴びパンツ一枚でうとうとしていたら、貴也が真っ裸でバスタオルで体を拭きながら入ってきた。何故かドキドキした!大学でサッカーをしている貴也は、引き締まった素晴らしい肉体美。アソコは少し被っているが、俺より長さも太さも上だった。貴也は隠そうともせず、俺に見せびらかすようにゆっくり体を拭いていた。俺は男との経験はないし、男をエッチの対象として考えたこともなかったのに。。。俺はパンツの中ではち切れそうなぐらい勃起していた。実際、彼女とのエッチを楽しみに一週間ぐらい抜いてなかったことも少しはあると思うが・・・。すると貴也は俺の心を見抜いたように、裸で俺のベッドの中に潜り込んできた。俺の体の上に乗っかりキスをしてきた。「俺ずっと前から高木さんのこと好きだったんだ!」と告白された。そして「今日だけ姉ちゃんじゃなくて俺を抱いて欲しい・・・」と言われ、俺の頭は真っ白になり無我夢中で貴也を抱いた。男同士の濃厚なキス・・・俺と貴也の硬いチンコが重なり合う。貴也が俺のチンコにしゃぶりついた時だった。俺は我慢できずに貴也の口の中に発射してしまった。そして貴也も俺の口と手で2回イッた。翌朝、彼女の寝室で彼女ともエッチしたが、貴也の裸が頭から離れなかった。これから彼女の居ない時にまた、貴也としたいと思っている自分が怖い・・・。