おじさんの家に入り浸りになって暫くしてからの話です。
その日は大学の講義が休講になり、早い時間に帰宅しました。帰宅先はおじさんの家です。頂いた合鍵で解錠しようとすると…開いてる…
僕はおじさんを驚かそうと、そうっと家の中に入ります。
リビングに姿が見えないので書斎の方へ行くとおじさんの声が聞こえます…泣いているような声。
書斎の扉をそうっと開けるとおじさんは机にうつ伏せになり泣いている様でした。手にはいつか見たご家族の写真がありました…
僕は見てはいけない所を見てしまったような気がして部屋を出ようとしたのですが見つかってしまいます。
僕はどうして良いか解らず、おじさんと目が合うと何も言わず 『にっ』とするとおじさんは立ち上がり僕に近づいて来ます…
そしておじさんは僕の胸に抱き付いてわんわん泣きました…
『どうしたの?…』
僕はおじさんの頭をそっと撫でながら聞いて見ました…おじさんは何も言ってくれません…状況的にご家族の事だとは分かっていましたが立ち入っては聞きませんでした。
いつも僕を鬼畜の様に責めるご主人様が僕の胸で泣いている…
『可愛い…』
僕は思ってしまいました。おじさんが少し落ち着いて僕を見上げ、僕の目を見つめるので、僕は何も言わずおじさんの額に『ちゅっ』とキスしてあげました。
するとおじさんは泣くのを止め、僕を寝室へ連れて行きます。僕はベッドに押し倒されます。
『はぁ はぁ』
おじさんの息が荒くなって行き僕のシャツをたくしあげます。そしておじさんは僕の乳首に吸い付きます。
強く…執拗に僕の乳首に吸い付くおじさんの頭を僕は優しく撫でてあげました。
おじさんは僕を上半身裸にすると僕の唇を貪り始めます…僕は舌を出し、唾液を出してそれに応えます…
唇を夢中で貪るおじさんの腰に手を当てて、僕はおじさんのベルトを外します。おじさんのズボンを膝まで落とし、ブリーフの上からおじさんの怒張を撫でてあげます。
そして僕はおじさんのブリーフに手を入れて、おじさんのペニスを愛撫してあげます…
興奮したおじさんは僕の顔を舐めます…鼻・目・頬・耳…おじさんの舌が顔中這い回ります。おじさんの唾液の臭いがします…
顔を凌辱されながら僕はおじさんのブリーフを下げ、手でペニスをしごいてあげます…亀頭から我慢汁が出ているのが解ります。
さらに興奮したおじさんは僕のズボンとパンツを一気に脱がし、僕を全裸にします。
おじさんは全裸で横たわる僕の身体を繁々と眺め身体中を撫で回して言います。
『綺麗だ…綺麗な身体だ…』
おじさんも服を全て脱ぎます。おじさんの岩の様な体と逞しく勃起したおちんちんが見えます…優しそうに悲しそうに微笑むおじさんの顔が見えます…
何か…僕の胸に熱いものが込み上げてきます。
『…来て…僕を…僕を愛して… 』
そう僕が言うと再びおじさんは僕を抱きしめの口を吸います。
足が絡み付きペニス同士が擦れ合います。僕とおじさんはお互いの口を貪り合い、蠢き合います。
『はぁはぁ…お前は私のものだ お前は私のものだ…
おじさんは呟きます。
『…僕の身体は…おじさんの物です…入れて…おじさんのおちんちん…僕の中に入れて…』
僕がそう言うと、おじさんは僕の腰に枕を置き、腰を浮かせます。そして僕の唾液を手に垂らさせ、僕の尻穴に塗りながら言います。
『妊娠させてやる…俺の子を孕むんだ…』
そう言って正常位で僕に挿入しました。
『ぱんぱんぱん』
おじさんは僕の足をM時に折り曲げ激しく突いてきます。
『お前はどうなんだ?私をどう思っている?』
おじさんが聞いてきます。こんな時に聞くなんてズルい…でも、でも…
『あ~っ…愛しています…僕はおじさんを愛しています…僕を妊娠させて下さい…おじさんの子供を生みたい!僕を飼って下さい…』
両足首を捕まれ、根元までくわえ込まされた尻穴がヒクヒク痙攣します…
おじさんは僕を犯しながら、僕の顔に唾液を垂らします。僕は口を開けて唾液を受け止めます…
お尻の奥がじんじんしてきます。前立腺からペニスにかけて熱い感じがします…
『お尻で逝ける様になったね…出すんだ…ミルクをいっぱい出す所を私に見せなさい』
おじさんに犯されながら僕はトコロテンしてしまいます。
『ブシュッ』
凄い勢いで僕は射精しました。精液が自分の顔にかかります…
射精しても許されず、おじさんは僕を犯し続けます。僕の顔にかかった精液を舐めながら腰を振っています。
『出る!イくぞ!とんのおまんこに出すぞ!孕ませてやる!』
そう言うとおじさんは僕の尻穴に射精しました。僕の腹の上でおじさんが痙攣しています…僕はおじさんを抱きしめながらおじさんの耳を舐めます。
もう自分は一生、この人に飼われてもいいかな、この頃は思うようになっていました…。
[この項おわり]