また行ってしまいました!
ネガティブ思考の私は「今までの体験はたまたまだ」「今回は見てるだけでもいいや!」と自分に言い聞かせ入場しました。
しかし…………!
いつもと同じ8時に入店後、腸内洗浄と全身を綺麗にし3階の発展ルームに移動しました。
お客さんは40人前後おり、早朝にもかかわらず、数ヶ所で盛っていました!
過去3回の体験上、発展が活発化するのは、10時過ぎ!理由は泊まり組の退店時間が12時の為、最後にやって帰る方が多いようです。
そこで、暫く見学することにしました。
先ずは一番奥の部屋で、抱き合ってる所に近づきました!暗闇に目を凝らすと、69の体勢で上が30位の男性、下はよく肥えた50位の男性でお互いのチンポが口に出入りしてました!「見てていい?」と言うと、50男性が頷いたので、横に座り見ていると、50男性がチンポから口を離し、アナル舐めに移行しました。
30男性は一瞬「ビクッ」と反応しましたが、すぐに「ウッ・・・」うめき声が聞こえて来ました!アナル舐めは数分間続き、30男性は小刻みに痙攣しだしました!50男性は30男性のお尻側から身体を起こし、四つん這いにし執拗なアナル舐めを続けます、「ぁぁ、ィィィ」声を殺した喘ぎ声が徐々に大きくなってきます!その内50男性がポーチから瓶を取り出し、中の液をアナルに垂らし勃起したチンポをあてがい、ゆっくり挿入しました。
「あっ!・・・いい・・」50男性のチンポがゆっくり前後しだしました!30男性はバスタオルを口に入れ必死で声を殺そうとしてますが「ウッ!ウ・・ワァ・・・」うめき声に近い喘ぎ声を発します!50男性のピストンが速まり!「ニチャ!ニチャ!」て擦れ音が響き30男性の痙攣が大きくなってきます!
50男性は私を見て顎で、前に行くように指示しました、意味を直ぐに理解し、移動、30男性の口にチンポを入れました!30男性は苦しそうに、アナルを掘られながら、シャブリます!タチ経験の無い私は、流れで舐められた経験はありますが、ウケによるフェラは初体験でしたが、30男性のテクニックが凄く数分で射精感に襲われました!
ここで出したら、後の楽しみが………!とチンポを抜きその場を離れました。
時間的にはまだ早かったのですが、チンポを舐められ興奮気味の私は、迷路部屋の個室(扉は無し)へ移動しました!
今回は始めからバスタオルは外し、全裸でうつ伏せ状態となり、寝まちしました!
ものの2~3分で始めの方にお尻をなぜられ、私の身体が「ビクッ!」と反応すると、気に入ってくれたのか、部屋に入り、指によるイタズラで背中から腰、脇腹、臀部とソフトにタッチしてくれました!
前にも書きましたが、私の身体は全身モロ感で「あっ!・・ヤッ・・・」と喘ぎ、身体もビクッ!ビクッ!と反応します!数分間私の反応を楽しんだ彼は、指に加え舌を脇腹、臀部に這わし、イタズラを続けてくれます、「あ・ぁ・~ん!」「ヤッ・・やだ!」興奮状態は徐々に高ぶります!……………!
っが…!私が最も感じるアナルにはまだ触れてもくれません、臀部を両手で開き、舌を這わしてくれますが、アナルの周りだけで、中心部には触れず、イタズラを続けます!
私は我慢できなくなり「やっ!お・・ね・が・・・い・」「お・ねが・い・し・・ます……」と言いましたが、彼は無言でイタズラを続けます!「や・・やって!おね・がい・・・」アナルが疼き我慢出来ません!「たっ・た・す・け・・・て」……すると「どうしたの!」と彼は意地悪く聞いてきます!「お・おし・・りが……」彼はニヤツキながら「お尻がどうしたの?」「………」「言わなきゃ解んないよ?」我慢が限界に達し「アッ・アナル…も…触って下さい」とお願いしました!「んっ?聞こえないよ!」意地悪く答えます!室内は「シ~ン」と静まり返っており、「大声は出せないよ!」と言うと、「じゃあ良いよ!」と今までと同じイタズラで焦らします「やん・やって!やって下さい・アナル触って下さい!」私なりに声を出しお願いしましたが彼は無反応!私は遂に静寂を切り裂くように「アッ!アナル触って下さい!」涙声でお願いしました!「良いよ」と私を四つん這いの体勢に変え、臀部を両手で開き、アナル舐めが始まりました!
「ウッ!ウワ!ウワ!ウゥ~アッぁ・・・ぁぁ・ぁ」焦らされたアナルは一瞬で気絶しそうな衝撃的な快感に全身が襲われました!
舌の先端部でチョロチョロ舐め回したり、舌全体で舐めてくれたり、先を丸め、中にも入れてくれます。
「あっ…あ・・・や・・あっぁ・いい!・すご・・い・」周りの事は頭から消え、大声で喘ぎ!全身の痙攣が止まりません!四つん這い状態のぺニスからは我慢汁が垂れ流し状態です!舌による愛撫は何分続いたかわかりませんが!彼は口を離し、指を挿入してきました。
始めは一本で腸内の至る所をまさぐり回し、指が二本に成ると、前立腺への集中攻撃が始まりました。
続きは書き込みに……