初めて 他の人の おちんちんを 触ったのは 小学3年でした
その人は 東京の劇団の人で 凄く 優しい おじさんでした
多分 親の知り合いか なんかだと思います・・・
何度か 劇場に 行ったり遊園地に 連れて行って貰ったりしていました
ある日 うちに 泊まりに来る事になり 嬉しくて ワクワクしました
お風呂を 出て 寝る事となり 一緒の布団に 入りました
なかなか 寝付けなくていると・・・
「人の身体って 筋肉の 塊なんだよ ここも そうだよ」って 僕の手を持って おじさんの股間に・・・
もう おじさんは おちんちんを 出していて カチカチの 熱い おちんちんが そこに ありました
ゆっくり 握らされ・・
初めての事に ドキドキして 口の中が カラカラになりました
おちんちんは 握るたびにビクンビクンと 生き物のように 動き 先っぽは ヌルヌルしてました
「潜って 口に くわえてみてごらん」
と 言われ 嫌われたくない 一心で 言われた通りに くわえました
ヌルヌルが 変な味だったのを 今でも 覚えてます
おじさんは 腰を ゆっくり 前後に 動かし
おちんちんが 口の中を 出たり 入ったりしました
「歯が 当たらないように口を 開けてね」と 言われた通りに 頑張って 我慢しました
おじさんは 「うっ」っと おちんちんを 口から 抜き 多分 射精をしました
手にティッシュを 持ってたので そこに 出したんだと 思います
その日以来 会う度に トイレ 雑木林 建物の陰 布団の中・・・
いろんな場所で フェラするように なりました
優しい おじさんのおちんちんは いつしか スッゴく 美味しく感じるようになり 精子を飲む事にも 抵抗が なくなりました
それ以来 男の人を見ると勃起し 口にくわえたく なるように なり 今では 多分 300人は 越えてます
発展場公園 サウナ トイレ スーパー銭湯 いろんな場所で フェラし続ける毎日です
もう おちんちん無しは 考えられないです