幼い時から 極端な苛められっ子でした
小学校のときの毎日の遊びの締めくくりは、みんなの前に引き出され、ズボンとパンツを下ろされ、時には上も脱がされ全裸にされました
いじめっ子の大将格の男の子が、朋の露出した幼いおチンチンをその辺で拾った汚れた汚い枝で突っいたり、バシッと叩いたり、局部を蹴り上げたりします。
小石を幾つもお尻の穴に詰められるのが お決まりのフィナーレでした
枝を肛門に突っ込まれることもあります
ベソをかいて一生懸命耐えているんだけど おチンチンは大きくなっちゃいます
みんなはそんな朋を見て大笑いする
その延長線上で 高校1年の時に、ワルたちに女生性徒達も見ている前で 殴られ、蹴られ、自分で全裸なるように命令され、自ら制服、下着を脱ぎ、リーダー格の男子生徒のでかいペニスを咥えさせられました
あまりの光景に女生徒の中には「やめてあげなさいよ!」と怒り出す子 「いやぁ~っ」といって泣き出す子もいました
朋の口の中のワルのペニスから精液が流れ出てきました
苦しいけど半分は飲み込みました その行為がどんなすごいことを意味しているかも解っていました そんな自分が惨め過ぎて、朋も涙が止まらなかった
もう自分の普通の高校生としての学校生活やこれからの人生は終わったんだと感じました。
そんなことが反動となったのかもしれませんが 高校2年のときから近所の公園に深夜行き全裸露出するようになりました
ベンチに全裸でうつ伏せで寝た振りしていると
たくさんの男の人が囲み 「凄い」「きれいな身体だ」「かわいい」などと言葉をくれて
身体を撫で回し、口にペニスをあてがい「大丈夫? なめられる」と聞く人
朋は静かに口をあける 大きくなって熱いペニスを咥えさせられる そこに集まったほとんど全員が フェラを求めてきました
ついにはお尻の穴に時間をかけて太いペニスを挿入 朋の身体の中で果てる男性達 自分でもそういう行為を求められることは覚悟していたし 自宅でも練習もしていた そうなるべくしてなったということです
自分の身体を喜んでくれる男性がいとおしくて
自分の身体で気持ち良くなってくれるのがとても嬉しかった
口に出された精液は、そんな男性達の子供を作るための大切な精子の動きを感じながら すべてと言っていい程 飲んであげた
今にして思えば よく感染症などにならずに来られたと感心しています
今は本当に感染症には気をつけています 病気にかかったりしたら
楽しいセックスできなくなるから 相手にも尽くせなくなるから