このサイトに投稿させて頂くようになってから他の皆様の投稿を拝見させて頂くようになりました。
勿論、それまでも読ませて頂いていたのですが、凄く沢山ある過去のストックを遡って読ませて頂いています。
女性も男性もOKの方って結構いらっしゃるんですね
奥様に挿入しながら自分にも挿入され…何て逸話があったりして大変興味深く読ませて頂いております
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自宅で一人退屈な昼時の正月番組を眺めていると携帯にメールの着信…
おじさんです。
『遊びに行くか? 暇だろ?』
はい暇です
返信すると、また直ぐに返信が。
『泊まれるか?』
泊まり…また連夜調教的な企画でしょうか…?
このままだと、何かずるずるな関係に為りすぎな気がしたし、翌日にバイトもありました。(既にずるずるなんですけどね…淲)
明日バイトがあるので…と返信すると、それでも良いとの事。また迎えに来てくれるそうです。
待ち合わせは先日の家電量販店前。おじさんの車を見つけると、勝手に僕は乗り込みます。
『よっ』
おじさんは軽く手を挙げて挨拶します。僕は無言で顔を『にっ』っとさせ答えます。
車を走らせ暫くすると、おじさんは僕に一枚の紙を渡しました。
『診断書…』
性感染症の診断書でした…おじさんの。詳しい検査項目は覚えいないのですがHIVを始め軒並み陰性、健康体という事は理解しました。
『この間見せようと思ったんだが、忘れてしまってね。この方が君も安心だろ? あぁ君は受けなくていいからな…診断』
おじさんの心遣いが嬉しくて、でも照れ隠しに僕は言います。
『はいはい 好きなだけ僕に出していいですよ。いくら中だししても僕は絶対に妊娠しないし』
するとおじさんは答えます…
『お前なら妊娠させてもいい…』
…何でしょう…もう調教開始でしょうか?
ちょっと怖い…
でも、その言葉で僕のペニスは勃起してしまいました…
おじさんは国道添いのジーンズショップに車を停めて言います。
『それじゃ寒いだろ』
僕はいつものハーフコートを着ていました。貧乏な僕の一張羅でした。
おじさんは僕にコートを買ってくれました。
紺のジャンパーコート。襟にふわふわなボアが付いていて暖かい。
見立てはおじさん。着せ替え人形的です(笑)
車は八王子インターから中央高速を西へ。
『何処行くの?』と聞くとおじさんは答えます。
『長野』
途中、諏訪湖パーキングで遅めの昼食を取ります。パーキングエリアから諏訪湖が一望出来ます。手摺に両肘を付いていて景色に見入る僕の後ろにおじさんが近づき言います。
『さっき勃ってただろ? 妊娠って言葉に反応したか?ん?』
またお見通しです。
おじさんは後ろから僕の肩に手を添え、僕の股間に手を伸ばしてきます…
まだ明るいし、一目もある…でも…おじさんは構わず僕の身体をまさぐります。
僕のペニスの勃起を確認すると僕の手を引きトイレへ向かいます。
パーキングのトイレは人の出入りが多く、おじさんは『待ってろ』と言って先に中へ入ります。
暫く待ち、出てきた親子連れの後ろからおじさんの姿が…
そそくさと手を引かれ、二人で個室に入ります。
おじさんは僕の前にしゃがみ僕のファスナーを下ろします。
初めて痴漢された新宿の映画館を思い出します…
おじさんはファスナーから僕のペニスを引っ張り出して深く喰わえこみ、舌を転がして愛撫してくれます…
『ん… くぅん』
僕が小声で鳴くと、自分のベルトをカチャカチャ外しながら立ち上がりました。
僕はファスナーから突き出したペニスに先走りを滲ませながらしゃがみます。
そして硬く反り返ったおじさんのペニスを口に含みます。
顔を前後に動かし、時々舌で尖端をチロチロと刺激してあげながら、おじさんの顔を見上げます…
[続きます]