いつも楽しみに読んでます。実体験にしても、すごくよく書けてて、ついつい勃起しちゃいます。これはもう上等な官能小説だと思います。続きをよろしく。 俺も、こんなおじさんに出会いたいな。
おじさんの顔は真剣です…観念して命令に従います。まずセーターを脱ぎます。靴も脱ぎ、靴下はどうするのか聞こうとすると『それも…』ご主人様は奴隷の事などお見通しです。残るはTシャツ一枚になり、もう許して貰えまいかとおじさんの方を向くと…『駄目だ…』…瞬殺です。諦めて最後の一枚も脱ぎました。後は車が停まりませんように、周りに人が来ませんように…と祈っていました。幸いすぐに国道から離れ人通りのない路地に入り車を停めました。おじさんは車を降り、外から助手席に周り込みドアを開けます。その手には手枷・足枷・口枷・アイマスクを持っています。まさか…予感は当たりです。僕は助手席に拘束されてしまいました…背もたれの後ろに手を回した形で手枷がロックされました。対の足枷の間には棒状の物が付いており、はめられると足を閉じることが出来ません。口枷はリング状の物をくわえ込む物で、付けると口を閉じることもできません。おじさんはアイマスクを手に持ち少し考えて止めました。…何て鬼畜なんでしょう…その後おじさんは再び車を少し走らせ、既にシャッターの降りきった商店街に車を停めます。え?ちょ!なんで?おじさんの方を向くと『煙草を買って来る』だったら煙草の自動販売機の前に停まればいいじゃんか!煆完全に確信犯です。おじさんが車を出て歩いて行ってしまいます…おじさんが見えなくなったと同時に後ろに人の気配がします。若い2人組の女の子が歩いて来ました。女の子達はお喋りに夢中で僕に気付きません。でも今、もし振り返えられたら完全にアウトです。なのに…なのに…僕のペニスはムクムク大きくなってしまうのでした。今度は前方に人影が見え、一瞬おじさんかと安堵しましたが…違います。おじさんはあんなに背は低くありません。初老の男性でした…僕はお願いだから気付かないでと願いましたがダメでした。男性と目が合ってしまいました。男性はぎょっとしてフロントガラスを覗き込み、気味悪そうな顔をして足早に歩いて行きました。漸くしておじさんが戻って来てくれました。誰かに見られたか聞かれましたが今の僕は喋れません。顔を紅くして目に涙を浮かべ、ペニスを硬くする僕の顔をおじさんが舐めます。僕のペニスを弄りながらおじさんは言います。『たまにはこんなのも面白いだろう?』続けておじさんは後部座席の紙袋から小さめのディルドを取り出し、僕の口枷のリングの中に差し込みます。スイッチを入れると『ウィ~ン ウィ~ン』と口の中にで蛇の様に唸ります。おじさんは車を発信させました。今の僕はもう人間ではありませんでした。物体です。オブジェです。人形です…おじさんの肉人形です…漸くして駐車場に到着し、おじさんは僕を車から降ろします。手枷と口枷は取って貰えません。僕はまだ温かいボンネットの上で撮影されます。おじさんは寒空の下で恥態を晒す肉人形を撮影なさいます…ボンネットの上で僕は後ろを向き足を大きく開かされます。おじさんはお尻を手で強く開き尻穴の中も撮影されます。ボンネットは既に冷え始め極寒の野外で唯一温かく感じる
...省略されました。