男同士が素のままでもちんぽしゃぶりたくなるやっぱりゲイですよね。いまだに「さかった」ままで気がつけば毎晩のように秘密基地でしゃぶりあってました。マンションには自転車置き場とバイク置き場が設置されていて自転車の方は出入りがけっこうありますがバイクの方はめったに人も来ないのでマンションとバイク置き場の1mm足らずの隙間を秘密基地と呼んでいます。日に何度かメールでやりとりしている内に口に入れたちんぽの感触と言うか味を思いだしてしまいついつい少々無理をしてでも夜会う約束をしてしまうようになっていました。昼間女装さんからメールが送られてきました。最初のメールはお互いの状況をつかめないので普通の文章にします。「今日忙しいかな?」私は「急な仕事が入らなければ何時もと同じかな」と返信をします。「予定変更があったら連絡ください なければ何時もの時間に基地で」何時もの時間 21:00前後マンションのエレベーターに乗る前にバイク置き場に向かいます。帰路の車内で前にした行為を思い出しては勃起しこれから行う行為に興奮しスケベ汁が染みだしてきていました。ズボンの中に手を入れてちんぽを触ればすでにぬるぬるに濡れています。指先の匂いを嗅ぎながら基地に向かいます。自転車置き場を行った着たりしている女装さんと目が合い女装さんが先に基地に向かいました。「はぁ~今日は忙しかった....。」「俺ももうヘトヘト」「ここはそうでもなさそうじゃない」女装さんはズボンの上からびんびんちんぽをいじくりながらジッパーを下げます。ちんぽと手の間にある生地の厚みが薄くなり興奮度が増してきました。「あっああ....。気持ちいい~」パンツのゴムを無理やり下ろされ開いたジッパーの間からちんぽを引っ張り出されペロペロ「今日は少し汗かいたから....。」「大丈夫よ全然平気じゅぶじゅぶじゅるるる」「ズ、ズボンが唾で濡れちゃうよ」カチャカチャとベルトを外されパンツも一緒に膝まで脱がされます。外で下半身丸出しってだけでも興奮するのに加え男にしゃぶられているなんてすごくすけべ。射精が近くなると今度は私が舐める番です。女装さんのちんぽは特に大きいってわけじゃないんですがカリが異常に広がっていて唇や舌に擦れる感じが最高なんです。しばらくしゃぶり続け女装さんも射精しそうになると決まって言うんです。「ああ~アナルに入れてぇ~」と。洗浄もしてないしお互いに結合は無理と分っているのでしませんが、女装さんいわく男がいくぅって時の言葉と同じだそうです。アナルに入れてぇ~が聞こえたら舐めるのをやめます、代わりに竿には触れずお互いの袋を触り合います。射精感がおさまれば竿を重ねて擦り合わせますスケベ汁で二人の竿と手はヌルヌル竿を包む手の中に唾液を垂らしさらにヌルヌルシコシコ夢中になっていると30分や1時間くらいすぐに経ってしまうのでそろそろ射精の準備に女装さんが先にしゃぶってくれます。「でちゃうでちゃうよどこに出したらいい?」
...省略されました。
休日に二人で出かけられることになった私たち。高速に乗るまでの間、後部座席で下半身下着女装をして私の目を楽しませてくれている彼?いまは彼女になりきっているようです。ルームミラーを彼女に合わせ薄暗い後部座席をちらちらと覗きながら走ります。パンスト脚を撫でまわす音や声がやらしくてズボンに押さえつけられているちんぽが辛いパチン!とパンストのゴム弾ける音がして次の瞬間、「ぴちゃんぴちゃん」と金玉と下腹に交互に当たる音が聞こえてきました。「はぁ~ちんぽ気持ちいい~、見えるでしょ 見てちんぽ見てほらほらすけべなお汁も い~っぱいなの」太股まで下ろしたパンストは目隠しみたいになっていますがその上から突き出している大きなちんぽがこれまた魅力的。「まだ出しちゃだめだめよ」「うん、我慢する」後ろから腕を回してきて股間を撫でまわしてくれる彼女。「こんなにしちゃってすけべちゃんなんだから」ズボンの上からちんぽを摘んで揉んでくれる彼女。「高速入るからベルト、ベルトして」しばらく走り続け大きなSAで休憩。「トイレ行く?」「一緒に行くぅ~」パンストのままズボンを履いてトイレへ。「どうする?ここでしちゃう」「人が居なかったらね」残念な事に観光バスが着いたばかりでトイレにはけっこう人がいました。「残念だったね、車移動するよ」トイレやレストランから離れている所なら停めている車も少なく街灯も数はないのでここなら軽いことならできそうです。植え込みの方にフロントを向けて停車させます後部座席に移りお互いの大きさや形を確かめるように股間を触り合いします。「びんびんだね」「さっきからやらしい格好見せられたからね」彼女はズボンを脱ぎ股を広げ内股に手を這わせてちんぽを突き出して言います。「早くしゃぶりたいのちんぽ舐めたいの」周囲を気にしつつズボンもパンツも脱いでびんびんに勃起しているちんぽを擦って見せます。「あっ....気持ちいい~もっとしゃぶって」ずぼずぼじゅぶじゅぶふんふん彼女の唾液がけつの穴まで回り込んでくるようです。少しお尻を浮かすと彼女の指がアナルに「ここじゃ無理だよ洗ってないし」「舐めるだけいいでしょ」背中を丸めるようにしてお尻を突きだしてやりました。恥ずかしく思うくらいにお尻の割れ目を広げられてアナルをペロペロされます。「そんなにされたら入れて欲しくなっちゃうよ」「入れられるの?開発してないんでしょ」「できれば今回どこかでやってみたい 気はあるんだけど....。」ここで楽しんでばかりもいられません今はしゃぶりあいだけで射精はせず目的地に向かいます。予定通り目的地に到着です。午前中は真剣に釣りを楽しみお持ち帰り用の
...省略されました。
真昼間から岩陰に隠れてしゃぶりあってスッキリした二人はしばらく釣りに集中し数をふやしますた午後早々に現地を出て下道を使い家路に向かいながらラブホを探しました途中昔ながらの旅装みたいなラブホがありそこは一軒家が建ち並び車を横づけできるので男二人でもばれなさそうです。彼にシートを倒させ敷地内に入ります。車を横づけするとおじちゃんが出てきてナンバー隠すために板っぺらを置いて戻っていきました一服しながらテレビをONにするとお約束通りいきなり「あっ。。。あああぁぁぁああ~」とAVが流れています。「気持ち良さそうだよねまんこ」「どっち?男それとも女」「どっちもだけど今日はまだ入れられてないから 疼くんだアナルまんこ」「やらしいなお前は、シャワー浴びてくれば」トイレでひねり出してからシャワー浣腸で洗浄です。今日は私もシャワー浣腸に挑んでみました。アナルにシャワーをあてがうと温いのがどんどん腹の中に入ってきて下腹が膨張する感じです。シャワーをさっと外すと勢いよく茶褐色の液体が噴出してきました。もう一度。。。。「う~ん癖になりそう」シャ~~ ぽとん小さなかたまりも出てきちゃいました。排水の網を外し流します。何回かやっていると噴出してくる液体に色もつかなくなってきました。部屋に戻ると彼はパンストを直穿きしびんびんに起たせています。「元気だねぇ」 「舐めさせて早く」腰に巻いたバスタオルの隙間から手を入れてきてやらしい指使いでちんぽを揉んでくれます。「さっき出したばっかなのにもう起ってきた しゃぶってもいいでしょ」にゅぅ~ぽっ。ちゅるちゅるちゅるじゅぽ。小指を立ててちんぽをつまむ彼。首を反らせて前立腺から裏筋まで舌先を滑らしながら亀頭へ。じゅぶじゅぶじゅるるるるっる。「うんっ、あっあっきもちいいちんぽきもち いいよ」大きな体を丸め股の間に入り込んでしゃぶってくれる。お尻に手をあてがわれ脚を上げてと言わんばかりに力を加えられ私はそれに答えるようにお尻を突き出した。亀頭から裏筋そして前立腺のもっこりを舐められて 「はぁきたきたアナル舐められてる」 ちゅぼちゅぼれろれろう~んんっちゅぼちゅぼ散々アナルを舐められジンジンしているところへ彼の指がにゅ~っと入ってきた。「あっ。。。ああ~っ」「ほーらこんなに奥まで入っちゃったよ アナル感じる?」「わかんないけど、何か出そう」「洗ってあるから出ないよ、力、抜いて」「い、痛いっ!!」 「あっごめんごめん やめる?」「こんなちゃんす滅多にないから」「じゃこれを使おう」彼は備え付けのコンドームを指にはめてアナルにいっぱい唾液をぬって入れてくれました「なれてきたみたいだね、痛かったややめる からいってよ」
...省略されました。