以前からチンポをしゃぶったり,女のように扱われたセックスがしたいと思ってました。出会いで知り合ったおじさんと逢い,食事をして,ほろ酔いでホテルへ行きました。部屋に入るとおじさんは鞄からミニのセーラー服,ブラ,紐のピンクレースのパンティー,茶髪ウィグそしてルーズソックスを出して,「これに着がえてほしい」と言いました。私は女装に興味がありましたし,興奮していましたので着替えました。チンポはビンビンでパンティーに収まりきらないほどでした。おじさんはベッドに寝た状態で自分のフル勃起したチンポを触りながら私をジーッと見ています。サービスでお尻突き出してクネクネしてあげると,おじさんが更に興奮してるのがわかりました。着替え終わると,おじさんは「こっちに来て,顔騎してほしい」と言いました。私は寝ているおじさんの顔の上に立ち,ゆっくりと腰をおろしました。おじさんは私のアナルを優しく激しく舐めました。私はもう一度立ち上がり,パンティーを脱ぎ,お尻の穴を広げ,ゆっくりとおじさんの顔に座りました。お互い更に興奮し,私のチンポは更に濡れ,おじさんはフル勃起したチンポをいつの間にか露出していました。私はそれを見て飛びつくようにフェラしました。おじさんも私のチンポをくわえ,69の状態です。私は我慢できず,四つんばになり「入れてえ~」と自然と女の甘え声になりました。が,アナルが小さく入りませんでしたので指を入れてもらいました。気持ちよくなってきて気がつくと自分から腰を振ってました。そして,おじさんは指を出し入れしながらフェラチオでイカせてくれました。精子を飲んでくれました。放心状態から少し回復してから今度はおじさんをフェラでイカせました。精子はのめませんでしたのでティッシュにだしました。それからというもの,一緒に女装衣装を買いにいったり,食事したり,旅行にも行きました。まぁいわゆる彼氏になってもらいました。ラブラブです。※実話です。