タツヤに初めて掘られてから僕は完全にタツヤのチンポの虜になっていた彼女ともSEXをしていたが、抱くのと抱かれるのは全く満たされる方向性が違うみたいだ普通のSEXも気持ちいいけれど、いくら女を抱いても掘られたい気持ちは満たされないただ射精したい欲求ではなく掘られたい欲求がたまっておさえられなくなるあれから少ない時で週に1回、多い時で週に3回は掘られているある日タツヤが「面白い事を思い付いたから手を縛ってやろうぜ」と言ったのでOKした別に抵抗なんかしないのに縛ってどうするんだろ、と思ったが気にしなかった左手で左の足を持ち右手で右の足を持った状態で縛られたゴロンと上を向いて足を開いた間抜けな格好から動けないこんな格好じゃフェラも出来ないな、と考えているとタツヤが珍しく自分で服を脱いで全裸になったフェラもしてないのにタツヤのチンポはビンビンで上を向いているなんで最初からそんなに興奮してるんだ、今から何をするつもりなんだ、と少し怖くなった「今日は俺の好きにさせろよ」「いつも好きにしてるだろ?なんだよ急に、何をするんだよ」「黙ってろって、泣いても止めてやらねえからな」「泣いてもって何だよ、なんでそんなに楽しそうなんだ、痛いのは嫌だよ」「痛い事なんかした事ねえだろ、気持ち良くさせてやるだけだよ、気持ちいい事好きだろ?」「気持ちいいのは好きだけど何か怖い・・・・」タツヤは右手にローションを出してチンポに塗った、そしてチンポをアナルに当てて一気に突っ込んできた「おぅ相変わらずお前のケツマンコは抜群だな」タツヤは何時ものように気持ち良さそうにガンガン突いている「何時も気持ち良くさせてもらってるから今日はお前を気持ち良くさせてやるぜ」「何の事だよ、今だって十分気持ちいいよ、これ以上どうするんだよ」「こうするんだよ」と言うなりタツヤは僕のチンポをローションのついた右手でいきなり握った「えっちょっと何をするの!?」タツヤは今までさぁ俺を気持ち良くしろって感じで僕の体には触った事がなかったのでびっくりした僕チンポを握ったタツヤはまるでオナニーするように上下にしごきはじめた掘られながらローションまみれの手でしごかれてはたまらない「ダメ、ダメだよ、気持ち良過ぎてすぐにいっちゃう、止めて」「泣いても止めねえって言っただろ」「うそ!ダメ、イク、イクってば、あぁー」手を縛られた理由はコレだったのか・・・・アナルを掘られたら手を触れなくてもイッテしまうくらい気持ちいいのに更にローションまみれの手でチンポをしごかれたら情けない程すぐにイッテしまっただけどタツヤのしたかった事はコレだけじゃなかった、まだ終わっていなかったんだ僕のチンポからはビュッビュッと精子が出てお腹から胸に飛んだでもタツヤの手は止まらなかった、精子を出したばかりのまだ固いチンポをしごき続けるイッタのにしごき続けられると行き場のない快感に悶絶してしまう「止めてくすぐったい、苦しいよ、無理だって、イッタのに、止めてよ、ダメダメダメ、助けてー」僕は叫びながら悶絶するがタツヤはニヤニヤしながらパンパンと音をたててピストンしながらチンポをしごき続ける気持ちいいけど、イッタ直後の敏感になったチンポをしごき続けるとか拷問でしかない快感の行き場がないんだ「はっはっは、ケツマンコめっちゃ熱いし、絞まってる、たまらんな、お前も気持ちいいだろ」「良くないよ、苦しいし助けて、あぁーダメだよ、あぁー行き場がないんだ!あぁー」「嘘付け、気持ちいいんだろ、チンポまた固くなってきたからこのままイケるぜ」「お願いだから勘弁して、休憩させて!」「休憩なんかしたらいつもと同じだろ、何の為に縛ったと思ってんだよ、今日はケツマンコ掘られながら強制連続射精に挑戦だぜ」「なんて事考えてるんだ、無茶苦茶だ、助けてー」叫ぶがタツヤは笑いながらガシガシ掘りながら僕のチンポをしごき続ける快感に目盛りがあるとするなら、男の快感のMAXはイッタら終わるだけどイッタ直後にしごき続けると終わるはずの所から目盛りが振り切れたみたいになってどう処理していいかわからなくなる頭と体がパニックになって何をどうしたらいいのかわからなくなっていたただただ訳のわからない事を叫びながらのたうっている「イクーまたイクーあぁいっちゃうーあーダメー」叫びながら2回目の射精をした、これが2回目なのかと思うくらいビュッビュッ飛んだ腹から胸にかけて精子まみれださすがにもう終わりだと思った、やっと終わると・・・・でも終わらなかった、タツヤはまだイッテいない、わざと動きをセーブしてイカないようにしているみたいだ
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バイトが終わってから帰る途中タツヤと2人で自転車で走っていたポツポツと街灯があるだけの暗い運動公園の横を通った時に公衆トイレの近くにあるベンチに人が座っているのが見えた「こんな時間に何してるんだ、ベンチで、ぼんやりして」「男を待ってるんでしょ、この公園ハッテン場になってるし」「あのおっさんホモなんだ、何処でやるんだよ」「公園トイレの個室とか、トイレの奥にある林の中とか」「林の中?外でやるんだ、すげえな」「真っ暗だし、こんな時間に普通の人いないよ」「へえーなぁやってみようぜ、面白そう」「面白いか?いいけど」僕達は林を少し入った木の下で始める事にした僕は木にもたれてチンポを出したタツヤの前にしゃがんでフェラを始めた「なんか外でするとドキドキするな」タツヤは嬉しそうだ場所を入れ替わって僕が木につかまり尻を突き出すとタツヤのチンポがグイグイと入って来るいきなり激しく腰を打ち付けパンパンと尻と腰の当たる音が辺りに響くタツヤも何時もより興奮してるみたいでテンションが高い、部屋でしてるのと声の大きさが変わらない「イキそうだ、中に出すぞ、精子欲しいか」「イッテいいよ、来て、精子欲しいです中に出して!」ビュッビュッとタツヤのチンポがアナルの中で暴れている精子を出しきったタツヤがチンポを抜いて口元にもって来たのでお掃除フェラをするすると急にガサガサと音がした、ビクッとして音の方を見ると3人の男が歩いて来た「すげーなぁおい、自分のケツの穴に入ってたチンポをしゃぶってるぞ、ド変態かよ」「お掃除フェラか、ラブラブだな」「気持ち良さそうじゃん、お前の彼氏のケツの穴」チンピラみたいな奴ら3人に囲まれた、どうも近くで見ていたらしい「おいっ俺達にも犯らせろよ」ヤバそうな奴らにからまれた・・・・嫌です、ハイそうですか、といくわけもないそんな事を考えているとタツヤが「嫌だ、帰るぞ!」と僕を引っ張って帰ろうとしただがチンピラ達が黙って帰してくれる訳もなく「なめんじゃねえぞ、ホモ野郎が!」1番体の大きいレスラーみたいな奴がタツヤの横っ腹に蹴りを入れた吹っ飛ばされてゴロゴロと転がって行ったタツヤに追い打ちをかけるように他の2人が動き出した駄目だこのままだとタツヤが殺される、そう思った僕は「暴力はやめて下さい、何でもします、お願いします、何処でも使って下さい!」と懇願した「話がわかるじゃねえか、初めからそう言えばいいんだよ」チンピラ3人はパンツをおろしてチンポを出した冗談じゃないぞ、何だコレ、アメリカのポルノみたいな巨大なチンポが目の前にぶら下がっている1番体の大きいレスラーみたいな奴のチンポがヤバイ、他の2人もタツヤよりデカいのだかそれが小さく見えるこんなのが入るものなのか、アナルがズタズタにされるんじゃ・・・・デカ過ぎる巨根を見てビビっていると「俺から行くぜ」と1番小さいチンポの奴が前に出た(それでも標準以上ある)フェラをすると口の中で更にデカく固くなる、固くなると自分で口から抜いた「ほら後ろ向けや、ケツマンコにぶち込んでやるからよ」木を持って尻を突き出すと待ちきれないように腰をつかんで突っ込んで来るタツヤの精子がローションの代わりになっているようで痛くはないだがタツヤよりデカいから圧迫感が凄い「おぉ熱い、こいつのケツマンコ、なかなか具合がいいな」「おい、口も使え」と横からチンポが出て来たベタなAVみたいに後ろから掘られながら口にもチンポを突っ込まれてるし右手には巨根を握らされている外で無理矢理犯されてる、これから輪姦される、3人にズタボロにされるんだ、そう考えると頭の芯が熱くなり麻痺してくる1人目の男が中に出した「早いだろ、早漏かお前」「イヤイヤ、こいつのケツマンコがヤバイんすよ、絡んで来てたまんねえっす」「へえー楽しみだな、次は俺が行くぜ」口からチンポが抜かれ後ろにまわってアナルに突っ込まれる1人目のチンポよりデカい、でも少しずつ大きくなっているので少しキツいだけで普通に入ってしまう「本当だ、気持ちいいわ」2人分の精子が入っているせいかグチュグチュとエロい音がする1人目のチンポが目の前に来たので無意識にお掃除フェラをするお掃除フェラが終わると次は3人目の巨根が目の前に差し出される恐る恐る口に入れてみた・・・・なんだよコノ巨根は、亀頭しか入らないぞ顎が外れそうになってるのに殆ど亀頭しか口に入ってないし不満そうだ「こうやるんだよ下手くそが!」と叫びながら腰をガンッと突き出した
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