どれくらい…失神していたのだろう?
強烈なアナルへの刺激は…時間経過した今も…下半身に微かな痺れを残している!
また…アナルに入れた薬剤のせいか?ペニスは半勃起し…アナルの奥が熱く痙攣しているのが分かる…
ん!
「あぁっ…うっっ…はっ」うめき声が聞こえる?
気付かれないように…声のするベッドの方を見る!
はっきりとは判らないが?どうやら…あきらと達也がSEX?
ヌチャ!ニチャ…ヌチャと隠微な音…ペニスを扱く音?アナルが犯される音?…
二人のうめき声が同調し…どちらかが逝ったらしい…
二人は静かに立ち上がり…バスルームへと消えた!
それにしても…達也の精力の強さには驚かされる! 確かに体格もいいし…パワーも有りそうだ…
〈精力絶倫〉なんて言葉があるが…達也が正にそれだろう…!
更に!ペニスは極太雁高…黒々と陰水妬けして…血管が脈々と浮き!上反りして自己主張する…
〈怪物〉と呼ぶにふさわしいペニスだ
〈怪物>+<精力絶倫〉同じ男として…羨ましい限りだと考えた…
程なくして…二人がバスルームから出てきた…
とりあえず…狸寝入りをする!
プシュ!缶ビールを開ける音がする…多分達也だ
「あきら!例の段取りはOKか?」
「ああ!大丈夫だよ…」
「どれくらいだ!」
「今のところ16だよ…も少し増えると思うけど…」
何の話をしているのだろう?仕事の話だろうか?
16って何の数だろう?
「じゅん…大丈夫か?」
あきらが頬を軽く叩く!
今…気が付いたように目を開ける
「何か…飲むか?」達也が言う…
「あ!はっ…はい!」
もしかして…また黄金水?かもと思ったが…
「ビールでいいか?」と聞いてくる!
「はい!大丈夫です…」と答える…グラスに注がれると思っていると…
達也が!
「ここに来い!」と達也の隣に座らされる…
「両足抱えて…アナル拡げろや!」と言う
訳がわからず…躊躇していると…
「口から飲む気か?アナルマンコから飲むんだよ!」と怒鳴る!
身体を寝かされ…両足を持ち上げて…アナルむき出し状態にされる…
瓶ビールの栓を抜き!
アナルに瓶を突き立てる!
「うっ…うっっ!」
発泡する勢いで…アナルにビールが入って来る!!
ビールが腸の中で発泡し…行き場を失ってゴボゴボと鳴る…
半分程…入って…止まると瓶を揺すって…さらに入れる!
「止めて…くっ…苦しい」と言ってはみたが…達也もあきらもニヤニヤ笑っているだけ…
下っ腹が張る…身体が熱い…まるで1時間も前から…お酒を飲んでいるかのように…目が回り…喉が渇く
腸から吸収された…アルコール分が…体内を駆け巡る
普通に口から飲んだ時とは比べ物にならないくらい…
強い…酩酊状態に陥る!
達也に抱き上げられ…バスルームに連れて行かれる…
アナルからビール瓶が抜かれるが…発泡圧で直腸の奥へ流れて行ったビールは吹き出ない!
炭酸ガスと微量の液体が…アナルから洩れ出る
そこへ…達也の極太ペニスを…突き込まれる!
感覚も思考も正常に働いていないため…
ガツンガツンと突き込まれるが…感じる事も…興奮する事も無い…
達也が…自分のアナルマンコを犯している…それを…客観的に捕えてはいるようだ!
あきらが口元にペニスを…差し出し「喉が渇いただろう?こぼさないように飲めよ!」と口にオシッコをする…
始めは…少しずつ…徐々に勢いが増す…
何故か…貪るようにオシッコを飲む…ゴクゴクと喉を鳴らして全てを飲み干す…
最後はあきらのペニスを握ってチューチューと吸う始末だ!
確かに…喉はカラカラだったが…全く抵抗が無かったし違和感すら…抱かなかった
腸から吸収されたアルコールは飲む数倍のスピードで血中アルコール濃度を上げ…肉体は勿論…五感や精神にも異常をもたらしたのだ
達也は結合したまま…身体の回転させ…バックから…激しくアナルマンコを突き刺す…極太のペニスが激しくアナルをピストンする…
「あぁ~っ…ひい~ぃ…ギェ~くう~ぅ」
自分は悲鳴にも似た奇声を発し激しい注挿に耐える…
何度も射精してる為か?…なかなか逝かない…
拷問に近い!アナルマンコへの凌辱!
獣のような雄叫びを上げ!アナルマンコの奥深くに雄汁を噴出した!
酩酊状態の自分も…悲鳴にも似た奇声を発し…ぐったりとバスルームの床に寝そべる!
アナルから達也の精液とビールが混じり…びちゃ…びちゃ…と吹き出した
「どうだった…特製発泡アルコール飲料の味は!」
と…あきらが笑う
ビールだと思っていたのは多種の混合アルコールだったらしい?
声も出ないが取り敢えず…何度も頷く…
「良かった…って事かな?」あきらが聞く…
声を振り絞って「は…はい…」と言う
嫌だなんて答えたら…またお仕置きだなんて言い兼ねない…
朝から何度も逝かされ…
体力も限界…完全に調教され…絶対服従の精神を植え付けられていた!
気絶し…眠り…今何時なのかもわからない?
「達也も疲れたみたいだから!少し休憩だね!」
ふらつく身体を支えられ…ベッドに向かう…
そのまま…倒れ込んで!
深い眠りに就いた…