達也の鼾で目が覚めた!
辺りを見渡したが?
あきらが居ない?
達也を起こして…と思ったが…気持ち良さそうに寝て居るので…声は掛けなかった…
考え事をして微睡ながら…また…寝てしまった…
達也の声で目が覚めた… 何かを話している…相手は誰だろう?
「ああ!うん!そうか20人越えたか…」
「面白くなりそうだな!」
「鬼斗牛の男山だな!」
「あれか?まだ使ってないよ…これからだ!まだ寝とるよ!」
「大丈夫ださっき見たら…爆睡してるから…」
「お前は?夜か…ああ例のな…幾つだっけ…27か!ちょうどいいな!」
「だけど!お前も悪い奴だね~ニコニコ仮面を被った策士だよ!」
電話を終えて…達也がバスルームに消える…
電話の相手はあきら?
何の話だったのか?考えてみた…
祈祷師?男山?さくし?20人?27?
何の事を言ってるのか?良く判らないが…起きない方が良さそうなので…寝た振りを続けた!
程なく…達也に揺り起こされる…「おい!起きろ!」
「あ!すみません…」と…今…目が覚めた感じで答えた!
朝立ちなのか?達也のペニスは半勃起状態だ!
「あきらさんは?」と惚けて聞いてみた?
聞いた質問には…意を返さず…ペニスを握り「これ!欲しいか?」と聞いてくる
黙って…コクリと頷く…
「じゃ~アナルマンコ洗浄しないとな!」と…初日に着けた…貞操帯を差し出す
「履け!」
最初とは…少し変わって!アナルの部分に透明な突起がある?
直径4センチぐらいある…多分…アナルプラグだろう…で透けた中に複雑な弁か何かが見える…
躊躇していると…「早く履けや!」と怒鳴る!
あわてて履き…プラグに唾を付けて…アナルに押し込む…履き終わると
腰の部分の鍵を掛けられ…バスルームに連れて行かれる?
何をする気なんだ?と思ったがバスルームの床に転がる…浣腸器を見た瞬間!
全てが判った!
「暴れたら…ぶん殴るからな…おとなしくすれば…何もしないから!」と凄む!
「四つん這いになれ!」と頭を押さえる…
「先ずは500㏄な!」
さらに続けて2回…1500㏄を注入される…
「苦しい…もうムリです」
お腹の中が…ゴロゴロ鳴り液体が小腸に逆流して…
痛くなってきた!「苦しい…お腹が痛い…」と言ったが…
全く…無視
プラグをしたまま…薬液を注入出来る仕組みになっているようで…
さらに注入する!
お腹がポッコリ膨らんでいる…自分でお腹を擦り…
痛みに耐える…が何故か…自分のペニスは完全勃起している…
達也は!
「2200㏄入ったぞ!」
と他人事のように喜んでいる
「あと300か700か」
「もうムリです…勘弁してください!」
「よし!じゃあ300だな!」と笑う!
全身が震え…小便を垂れ流し…肩で息をして…苦痛に耐える…お腹の痛みは半端な物ではない!
容赦なく…700㏄の薬液を注入される!
お腹は妊婦のように膨らみ四股が震え…動く事もままならない…
プラグの脇からも…薬液が洩れ出ている…
「よし!出したいか?」と聞かれるが…歯がカタカタと震え返事も出来ない…
シャワーヘッドを自分に向けて固定し放水をする…
貞操帯の鍵を外した瞬間にプラグが飛び出し…ビジャ~ブビャ~と…時折固形物と共に10数分も噴出し続ける
「汚ね~な!トイレまで我慢出来ね~のかよ!」と怒鳴り
蹴を入れて…バスルームから出て行った!
なんだか…涙が出て止まらない…何でこんなことされて…と自分が情けなくなる
よし!断固として…拒否しよう…もう帰りますって…言おう!と心に決めた!
トイレから出て…バスルームに寄り…体を拭いて…バスローブを羽織る
どうせ…また何か企んでいるに違いない!
達也はソファーに座って何かを飲んでいる…
「どうだ…きれいになったか?」と聞いてくる
また…すぐにアナルに入れるつもりだろうと思い…
返事もしないで…ベッドの方に向かう…
「何!生意気に不貞腐れてるんだ!こっちに来い!」と立ち上がって怒鳴る!
またソファーのところで…アナルに入れるつもりだろうと思ったが…怒らせるとマズいと思い…近くまで行った!
「ちょっと悪のりが過ぎたな!強烈過ぎたか?ションベン漏らしてたもな!ギャハハ」と笑う
「あれぐらいの事でウジウジ膨れてんじゃねえよ!」
「腹でも痛いか?」
黙って頷く…
実際問題…お腹はしくしくと痛み…まだたまにゴロゴロと鳴る…
「腹痛の薬あったはずだなぁ…?」
と…立ち上がり洋服掛けの方に歩き出す…
「おお!あったあった!」
「コレだ…二粒飲め!」と白い錠剤を渡された!
コップで水まで…汲んでくれて…渡された!
「飲んだか?」心配そうに見ている…
黙って頷く…
何だか…身体が熱くなって来て…鼓動が激しくなった気がする?
騙された…と気が付いた時には…意識も朦朧として…ペニスは痛い程…勃起し…アナルの奥で…何かの生き物が蠢く感覚だ!
身体中の感覚が増大し…何もされていないのに…アナルや下半身が痙攣する
射精したくて…堪らなくなりペニスを握ろうとした…瞬間!
手を捕まれ!
「ダメ~チンポ触るのは禁止だぞ!」と睨まれる
「お願いします…助けて下さい…」
「このチンポはもういらないって!ムクレてただろうだったら…我慢しろよ!」
「いらないんだよな!」
見ると…極太チンポは完全勃起して反り返り…ビクンビクン動いている!
それを見ただけで…自分の理性が飛び…タガが外れた
思い切り…口に含み…唾液でヌルヌルにし…達也に抱きついて…腰を落とす!
「あぁっ~~あっ…あぁっ~凄い~~」深く腰を落とし極太ペニスを根本まで…導く…
「あぁっ~~いい~あぁっ~凄いよ~~」
ゆっくりと腰を上下し極太ペニスを味わう…
理性も何もない…ただのメス豚に成り下がった…
「俺のチンポが好きか?」
「う…うん…好き…」
「もっと…たくさん犯されたいか?」
「うん…犯され…たい…」
「毎日でも…何回でも…嵌めたいか?」
「う…うん…したい…」
「よ~し!いい子だ…反抗したりしないな!」
「じゅんのオマンコは俺のオモチャだな!」
「うん…」
繋がったまま…立ち上がりベッドに移動する…
激しい…いや過激に壮絶にアナルマンコに極太ペニスを突き込む!
「あぁっ~~うわっ~~あぁっ~ひいぃ~~」」
激しい…射精感に襲われ…大量の精液を吐きだす… ビクン…ビクン…と脈うちながら吹き出し…陰茎を伝わって…流れ落ちる!
が…ペニスは萎えることはなく…痛い程勃起している
「バイアグラ効いてるな!俺も飲んだから…逝っても…突き捲るぞ!」
女のオマンコの感じるってのは判らないが…多分その比ではないくらい…感じていると言うか…おかしくなっている!
身体が震え…喉が渇く…突き込まれる度に官能の声を上げ…全身を痙攣させる!
とにかく…アナルが感じるとかでは無く…全身が性感帯になったような感覚…
頭の中が混乱し…アナルを凌駕しているペニスが…どんどん太くなり…肛門か裂け…内臓もろとも…めちゃめちゃにされている錯覚に陥ったり
五感が鋭敏になっている為か…汗の飛び散る音…汗の滴る音が…耳を通して頭に直接響く…
このまま続けたら…狂ってしまうだろう!
達也の動きが突然止まる!もどかしさで…自ら腰を振る…
「おい!変態じゅん…少し休憩だ!」 身体を起こし…極太ペニスを抜き取る!
一瞬…我に返り…激しい虚脱感に苛まれる!
自己嫌悪に陥り…頭を抱えて蹲る…自分自身が嫌になっていく自分と…早くSEXを再開したい自分が…心の中で葛藤する…
激しい頭痛と吐き気が起こり…フラフラと洗面台に…歩く…
何も出ないのに…嗚咽する…水を飲み…顔を洗う… 少し…スッキリとした感じがして…ベッドに戻った…
達也がベッドに近づいて来て…手錠や…足枷を使い!
ベッドにアナルマンコ剥き出しの大股開き状態…で固定される…
「なかなか…エロいな!」と呟き…「少しコレで遊んでろや!」と初日に使った小型の強力電マをアナルに入れる…
スイッチON…超強力な振動がアナルから背骨を伝わり脳天まで…痺れる
「があぁっ~ひいぃ~~やっっ…ダメ~止め~て~~あぁっうっっひいぃ~」
完全勃起しているペニスから先走りが溢れ…身体に垂れる…
「気持ち良さそうだな~」と達也が笑う…
「お…願い…しま…止め…て…下…さ…い」
意識は朦朧とし…全身が痙攣し…目を白黒させて…涎を垂れ流す…
完全勃起したペニスから…ドロドロと白濁した精液が溢れ出る…
「なんだ?もう逝ったのか?もっと楽しめよ!」
と尻ぺたを叩く!
この後も…達也の執拗なまでのアナル責め…飲精…蝋責め…アナル拡張等々
完全に達也の性奴隷になって行きました!
都度…服従の言葉を言わされ…答えなければ針地獄…
乳首に針が貫通…痛みと苦しさで悶絶していたのです
あきらが戻り…足枷・手錠が外された時は…精も根も尽き果て…惚け人形のような有様でした…
全ての諸悪の根源があきらだった事を…知るのは
翌日だったのです…