平日の終電が終わったあと、発展サウナに行ってみたが、さすがに人は少ない。 しばらく廊下のベンチで様子を見てると、自分ではしっかり歩いてるつもりだろうが明らかにべろんべろんに酔っぱらってもう今にも倒れ、眠りこんでしまいそうな20代に見える筋肉質の若者。顔もくっきりして好み。早速あとを付け、タッチを繰り返すが反応は鈍い。もう倒れそうなのでとりあえず横に寝かして、大丈夫?って介抱するふりをしながら、乳首、ちんぽ、けつ、アナルをいじりまくる。時々小声であぁとうめく。乳首を摘まみながらもうケツには指が2本入って締め付けてくる。これは種壺にする獲物にはもってこい、まずはひとりでじっくり楽しみたいと思って、ねぇ個室でゆっくり眠らない?ってそんな気まったくないのに誘った。意識朦朧とした中、頷いたので支えながら個室へ。ベッドに座らせるとすぐに横になって眠りこんでしまう。すかさず素っ裸に剥いて、舐めたり、咬んだり、ケツに指突っ込んだり、誰も見ていないのでやりたい放題。先ずは一発目 無理やり四つん這いにさせて筋肉のついた小ぶりの毛の薄いケツまんにちんぽを出し入れする。意識はしっかりしていないが、穴はひくひくと呼吸してよく締まる。気持ち良すぎてまんこの奥に中だし。ちんぽを抜いたあと、指を3本、4本入れたり出したりといたずらしまくり。相変わらずまだ醒めていない。再び欲情してきたので今度は足を持ち上げて、正常位で入れる。乳首舐めながら、キスもしまくって、唾液も流しこんで、それでも気付かないので30分ぐらい掘って二度目の中だし。そのあと四つん這いにさせて、ドアの鍵を開けたままにして 外に出て様子を見てると、40才ぐらいのデブが掘って出ていったし、50才前後のギンギンのエロおやじが若者のケツ叩きながらオラオラで犯してので、行ったらしいすぐ後不満げだったけど引っ張り出して追い払った。意識が少し戻ってきたかんじだったので個室のシャワーでソープ付けてケツもきれいに洗ってやりながら、また模様してきたのでシャワー室で立ちまんで中だししてやった。