某ハッテンバで
ソファに座っていると、前にすじ筋で長身、ひげ坊主の方が。
薄暗い中、目で「犯してください」と訴えると、伝わったのか、乳首をコリコリしてくる。
ちょっといたいのが最高。普通はここまで最初から痛く抓ってくる人は少ない。どS。
すわったまま乳首やちんぽを責められていると、別の人が絡んでくる。
最初の方(ひげ坊主)に乳首を、もう一人にガチムチにちんぽを責められる。
ここまではうけ100%のマグロ状態。
そのうち、二人が絡み始めたので、体が自由になり、ひげ坊主のちんぽをフェラ。
大きくて太いちんぽ。興奮して舐めまくる。
がちむちもちんぽを向けてきたので、二本挿しに。あごが痛い。
その後もくんずほぐれつ、通路でやっていたが、ひげ坊主の前で後ろ向きになって、
お尻にちんぽを押し付けながら、乳首を責めてもらう。
こちらの意図に気がついたのか、アナルに指を入れてくる。
ひげ坊主に立ったまま後ろから抱かれる体制になったので、
ガチムチがちょっと外れた感じになりいなくなったので、ここからはふたりで。
お知りたたいてくださいとお願いして四つんばいになる。
みんなに見られてるぞとかいわれながら、スパンキングされ、アナルをこねくり回される。
お尻に入れてくださいと懇願。
どこでやられたいと聞くので、さすがに通路はやめて、半個室に這ってはいる。
そのまま四つんばいに。
言葉遣いはどSだけど、やさしいひげ坊主は、いたくないかと声をかけながら、湯部を1本、2本、3本と入れてゆく。
ちんぽの前に指でも感じる。
いよいよ太いちんぽが入ってくる。
結構たち経験豊富な彼は、いろんなサイクルで腰をグラインド。
緩急のついた挿入で、感じまくる。
のの字を書かれたり、言葉責めされてり、
途中から、寝バックの体制に。
寝バックは、お尻の肉の厚い体型は柔らかくてて気持ちいいらしい。
だけどタチに長さがないと抜けちゃうのが難点、彼みたいに太くて長いと最高。
女のマンコよりいいとほめられながら、ゴム中だし、
精子を見せてもらい、お掃除フェラして、ちょっとだけトークしてから解散。
私のあなるマンコは、
「広がっているけど締まる、掘られなれてるアナルで、女のマンコみたいな感じ」
だそうです。