今は…自宅とは別の部屋を借りてゲイ活動しておりますが…
自分がこの世界に入り… 今のような淫乱な牝になった体験を書きますね^ロ^;
札幌のススキノでゲイバーのママやお姉さんと親しくなりアナルSEXのイロハを教わり…
映画館などが発展場になっている事を知りました…
ある時仕事で旭川に連泊する事になり…ヒマだった夜にアナル洗浄して映画館に行きました…
そこで座って居ると…隣に年配の男性が来てズボンの上からペニスをさわさわ…
だんだんエキサイトしてきて生で扱かれ…フェラまで気が付くと…反対側にも一人…後ろの席からも二人…
ズボンもシャツも脱がされ完全な全裸…
「後ろにおいで」と促され通路で四つん這い…髪の毛を掴んでフェラを強要され
「逆らったら殺すぞ!」と脅され…代わる代わる何本ものペニスをフェラさせられ…
アナルが使えるとバレて前と後ろから同時に…何度も何度も
逃げようにも…全裸で… 観念して…されるが儘でしか方法はありませんでした
アナルは次々と犯され… 口も体も精子まみれ…乳首やお尻には歯形が付き
多少は期待していた物の…まさかここまで酷い目に会うとは考えもせず……
かなりでかい極太のペニスをメリ…メリと突き立てられた時は「殺される!」とマジに思いました…
射精した男達は一人減り…二人減り…最後は床にぐったり寝そべってました…
やっとの思いで起き上がると「待ってて!」と制され
優しそうな少し年上と思しきリーマン風の人が声を掛けてくれた…
タオルで体を拭いてくれ…安心した余り…泣きじゃくっていたのを覚えています
「助けてやれなくて、ごめんな!」とさっき脱がされた衣類を渡されたのです。
余りの優しさに涙が止まらず「こんな所出るぞ!」と何人か居たギャラリーを押し退けて…手を引いてくれました。
「大丈夫か?」「痛い所無いか?」と心配してくれて
「飯食べに行こう!」って繁華街の寿司屋に連れてってくれたんだ(^O^)
後で分かったんだけど! この男が全ての元凶だった
その時は気付かず…
その人は旭川の実業家らしく…何やら電話をして「部屋取ったから…泊まってって」と言う…
泊まる所あるからと断ったが「助けられなかったお詫びだよ!」と後に引かない
仕方なく了承して…寿司屋を後にする…
旭川ではかなり大きいホテルにタクシーで一緒に行く
ホテルマンも親しいらしく普通に部屋へ…
「一緒に風呂入ろうぜ!」とバスルームに消える?
「え?!一緒」よく見ると部屋はベッドが並ぶツインルーム「もしかして!」と考えたが…
何もしないまま…風呂で背中を流してもらい
風呂上がりにルームサービスでビールとワイン…簡単なオードブルが運ばれる…
「体…大丈夫」とか気遣ってくれるが…特に触ったりはしない
ほろ酔い加減で…それぞれのベッドに入り雑談する…
ふとタイプの話になり… 彼が「実を言うとさ…君は俺のマジタイプなんだ!」と言う
「でも…あんな事の後じゃ触られるのも…嫌だよね」と続ける
子犬のように上目遣いで…見つめられ…断り切れずに「嫌…大丈夫ですよ!」と言うと
「それじゃ…隣に行っても良い?」と言いベッドに入って来る