あきらは僕の本心を探ろうと…しきりに話掛けてくる
3人でって事なのか…聞いてみた…
あきらも友人もタチだから二人が絡む事は無いと言う
て事は二人て代わる代わるって話しだろう…心拍数が上がり何だか映画館での出来事が脳裏を横切る…
昨夜の事を…考えると
嫌悪感ばかりでは無く…まんざらでも無かったと思える自分が居る…
自分は基本…平和主義だから暴力的でさえなければ…と考える!
「どうした!じゅん…考え事か?」と声掛けられ
我に帰る…
シャワー浴びようと言われベッドから飛び降りる…
二人でシャワーを浴び… あきらの体を拭いて送り出し…念のために腸内洗浄をする…
あきらがベッドの上で手招きをする…
「じゅん…おいで!」
どこから持って来たのか…テレビには…ゲイの外人が絡み合うシーンが映っている…
初めて見るゲイ物のビデオ「凄いね…これ」と呆気にとられると…
「初めて見た?」とニヤリと笑う…「口でして…」そう言われ…
あきらのペニスを口に含み…ジュボ・ジュボと吸い上げる…徐々に固さを増し…完全勃起する
「あぁっ…気持ちいいよ」
「もっと奥までシャブって…」と腰を振る…
横目でビデオをチラ見しながら…真似てみる!
「じゅん…入れたくなって来たよ!」
ローションを垂らし…両足を抱え上げて…完全勃起したペニスをアナルに突き込む…
「あぁっ~凄い~あきら!凄いよ~あっあぁっ~」
「あぉっ!じゅんのマンコも朝からトロットロッだよ…」
「あぁっ~ん…ん~いいよ~もっと突いて~」
「こうか!こんな感じか!じゅんは朝から淫乱だな」
腰を打ち付けるようにしてペニスを…ねじ込む
自分のペニスを扱こうと…手を触れようとした瞬間!
「ダメっ!」と手を押さえられ…「マンコだけで逝くんだよ女なんだから!」
と…唐突にペニスを抜き取る!
その時…部屋のドアがバタンと開く?「よ!いらっしゃい…」
あきらの友人が部屋に入って来た…身長は180越えガタイも良くプロレスラー並み…怖面で浅黒い
あきらとは真反対の…体型と容姿だ!
傍に来て…服を脱ぎ捨て…ベッドに上がる…全身!
日に焼けて真っ黒だ!
思わず!股間のペニスに目を奪われる…缶コーヒーのレギュラーサイズ程も有る…陰茎
ズルリと剥けた…薄紫色の亀頭…
勃起したらどんな怪物になるんだ?
思わずゴクリと唾を飲む…
顔の横に来て…口元に極太のペニスを持ってくる!
「じゅん…フェラしてあげて!」
なんとか…くわえて見たものの!口中一杯一杯で動かす事もままならない!
見る見る!勃起し初めフェラどころでは無くなった!
長さは20数センチ…太さは5センチ以上…亀頭は更に一回り大きく…
雁の部分も発達しキノコの傘のようだ!全体に黒光りし血管も浮き出ている
「じゅん!凄いちんぽでしょ…じゅんのマンコに入るかな?」と言い…ニヤリと笑う
「ム!ムリだよ」と言うが早いか
あきらと入れ代わり…アナルに指を入れ掻き回す…
歯磨きのチューブのような物から…ゼリー状の液体をアナルに塗り込んでいる!
「弛緩薬入りのゼリーだから大丈夫だ…効いてきたら裂けたりする事は無いから!」
といきり立ったペニスを!アナルに押し付ける…
メリ…メリ…っとアナルが拡がる!
「ダメっ!一回抜いて!」
何度も入れては抜きを繰り返し遂に!その時は来た!
メリメリ!とアナルを拡げて極太ペニスが入って来る
「グッ!」と歯を食い縛り痛みに耐える!
弛緩薬のせいか…思ったより痛くは無いような感じがする
「第一関門突破だ…雁が入ったから後は大丈夫だ!」
「一度抜くぞ!」
ズッポン的な感じで…極太の亀頭部分が抜ける!
すぐにローションが塗られすぐさまペニスを入れる…
痛くは無いが…圧迫感が半端ない…「じゅん!ゆっくりと深呼吸だよ!」とあきらが言う…
ググッ…ググッ!と極太ペニスが入って来る!
苦しい…息が出来ない!
あきらが手を取り…「体の力抜いて…怖い事なんて!無いから…」
「よし!入ったぞ!触ってみろ!」
恐る恐る手を伸ばし…結合部分を触る
紛れもなく…あの極太ペニスは自分のアナルに埋没している!