2012/06/28 13:32:13(nUb2t4Oq)
僕「そ、そんな事ないよ!…博君こそ…勃起してるんじゃないの?」
僕はそう言いながら隣に座っていた博君の下半身に手を伸ばそうとすると…明らかに博君の半ズボンの前の部分がモッコリしていて、テントを張った状態になっていたのです。
僕「あは!…博君の勃ってるし!(笑)」
博之「ま~君こそどうなんだよ?…案外興奮して、もうお汁が出てるんじゃないの?」
僕「…え?…お汁って…?」
博之「知らないの?…興奮してチンコをシコると、先っちょからオシッコと違う液体が出るの。」
僕「何それ!…そんなの出ないよ。」
僕は博君の話しを半分バカにして聞いてて、チンコからそんなお汁が出る筈も無いと思っていたのです。
博之「ま~君って、今までに1回もチンコをシコったことが無いの?」
僕「…うん…ないよ。」
すると、博君は僕の見ていた写真集を手に取ると、黒人がギンギンに勃起したペニスを、女性が握ってるページを開いた。
博之「オレはお兄ちゃんに教えてもらったんだけど、男は興奮するとチンコが勃起して来て、この写真みたいに手で扱いたり…女の子の穴に入れてセックスすると、気持ち良くなって来て…最後には射精と言って、チンコの先から精子が出るんだ!」
この時博君は…今自分の知りうる全ての事を、身振り手振りを交えて、僕に教えてくれたのです。
僕「…ふぅ~~ん…オナニーって言うんだ~!…博君って凄いよ。何でも知ってるんだね!」
話しを聞かされた僕は、急に博君の事が大人に見え…何も知らなかった自分は、全くの子供だったのです。
博之「…そうだ!ま~君もシコってみれば?…そしたらま~君も精子が出るようになるよ!」
僕「…出るのかなぁ~精子?…博君は兄貴に教えてもらったって言ってたけど…。」
博之「うん!オレは…2ヶ月くらい前かな~?…高2のお兄ちゃんがお風呂に入ってる時…後から入ったら…丁度チンコが大きくなってて…シコってたんだよね!…そん時、オナニーの仕方を教わったって訳さ。」
僕「ふぅ~~ん!…博君はお兄さんが二人も居るからいいよね!…僕ん家は居ないから…羨ましいよ。」
そんな話しをしていたら、何やら自分のパンツの前の部分が冷んやりとしてて…まるで、オシッコでも漏らした感じになっていたのです。
僕「…あっ!…トイレ行って来るね。」
僕は立ち上がり、トイレに向かう。
博之「…ま~君!ちょっと待って!」
12/06/29 03:58
(FB6ms8q0)
残念ながら、文法も間違ってるし、勃起等子供が使わない単語が多く見られる。
12/06/29 23:02
(0jLFbhy9)
いつも思うんだけど、何でこんなコメントするんだろ?別に必要ないよね。
12/06/30 00:26
(GHob3Air)
僕も小2で勃起って言ってましたよ?ていうかこの程度の突っ込みで「評論家」とはすごいナルシストだなぁ。ひくわ~。
12/06/30 01:02
(UjeOL..G)
↑同じく。小学生の時から、勃起を含め、エロ用語言ってましたよ
12/06/30 05:18
(VSAR5S8x)
《文才無く、すみません。…確か、ドラマ「ヤヌスの鏡」でアヌスとか言ってました。ペニスやオメコとかも…この頃から言ってたと思います。》
博君が呼び止めた。
博之「何か出たの?…もしかして、精子出たんじゃない?」
僕「えぇ~?…嘘~?」
僕はその場で短パンとパンツを下げ、濡れたパンツの部分を確認する。
博之「ほらほら!…ココが濡れてるよ。」
濡れた部分は何やらオシッコとは違う感じで、少し粘り気のある液体だったのです。
博之「…ん?…でもこれ…何か精子じゃないみたいな!」
それはカウパー氏腺液「先走り」と言って、男性が興奮して勃起状態が続き、射精前の段階に入ると、酸性の尿道を弱アルカリ性にする為に分泌される透明な液体で、その当時の私達には、まだ…知る由もなかったのです。
僕は半パンとパンツを脱ぎ捨て、濡れたチンコをティッシュで拭いてると…
博之「あはッ!ま~君のチンコだ!(笑)」
ずっとフルチン状態だった僕は、反射的に体を反転させたが、博君はひつこく僕のペニスを覗き込んだ。
僕「もぉ~~見るな~!」
そう言いながら新しいパンツをタンスの中から取り出そうとしていると、博君が後ろから抱き付いてきたのです!
僕「え?…なに?博君?」
博之「・・・ま~君好き!」
僕はビックリして咄嗟に博君の手を振り解こうとすると、博君は手を下半身へと延ばして来て…両手で僕のペニスを掴んだ。
博之「オレさぁ~!ま~君の事が好きなんだ!」
僕「…博君。」
突然の告白に最初は困惑したものの、彼が僕の事を好きだと言うのは以前から心当たりがある。
…小3の頃…お泊まり会で一緒にお風呂に入ったり、同じ布団で寝たりして、いつも博君が抱き付いていました。
そして、胸を揉まれたり、下半身も触られたりと、今想うと…彼は僕の体を執拗に触っていたのです。
後ろから博君にチンコを握られたままどうする事もできなかった僕は、急に変なん気持ちになってきて、気が付けば…徐々にペニスが勃起を始める。
12/07/04 19:20
(gNe3nSZf)
博君は僕のペニスを扱きながら、後ろから僕の首筋にキスして来た!
博之「‥‥まぁ~君…。」
僕「…ひ、博君…?」
僕が後ろを振り返ると博君は唇にキスして来て、いきなり舌を入れられたのです。
…最初びっくりしたけど…何故か博君のキスに酔ってしまい、完全にディープキス状態の二人だったのです。
博君とのキスは…以前ふざけた感じで数回程した経験はありますが、こんな濃厚なキスは初めてで、僕自身…博君の事が好きだったのかも知れません。
僕は全てを任せるように彼に身を委ね…ペニスを扱かれながらキスに応じていたのです。
博之「あ~ッ!…まぁ~君のオチンチンから、お汁がいっぱい出てるよ♪」
僕「‥‥うん。…博君…何か出そうだよ。」
僕のペニスは再びギンギンに勃起してて…その先端からは既にガマン汁が溢れ始めており…ペニスを扱く博君の手にも、溢れ出た体液によって…ズルズルになっていたのです。
博之「まぁ~君もこんなになるんだから、もう直ぐ精液が出るんじゃない?」
そう言うと、再び博君がキスしながら…今度はペニスを扱ぐ速度を早めた為…今まで経験した事のない初めての快感に襲われ…次の瞬間…尿とは違う何かがペニスの先端から噴き出し始め、肛門の収縮と同時に…大量の精液が放出されるのです!
僕「あッ…博君!…あッ!あッ!…うッ…うう~ッ!」
まさに…ビュッ!…ビュッ!…と言う感じで勢い良く射精を繰り返し…その放出に合わせて博君もペニスを扱くスピードをゆっくり扱いてくれました。
僕「…うぅぅ~ッ!…ハァ…ハァ…ハァ…!」
全てを出し尽くした僕は完全に脱力してしまい、再び博君に凭れ掛かる。
博之「…いっぱい出てるよ♪まぁ~君!」
見ると、博君の手は勿論、1m近く離れたタンスにも飛び散っており、二人してティッシュで綺麗に拭き取った。
こうして私は、博君の手コキによって…無事に精通を迎える事が出来たのです。
12/08/24 19:44
(BRrnQvEC)
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