僕がゲイ?ホモ?に目覚めたのは、小学校5年生の時でした。
友達が、僕がトイレにいき、小便をしていると、横からちらちらと俺のチンコを見てきました。
俺はその時は「何見てんだよ」と言って追い返しました。
教室に戻って、少し経つと・・「あぁ・・・あいつHな奴だったっけ?」とか思いながら、
恥ずかしいような、うれしいような気持ちになって、チンコを見てきた奴に声をかけにいきました。
俺「なぁ、さっきみたいなことしない?」
友達「ん?さっきみたいなことって?(笑)」
俺「だから・・・俺の見てきたじゃん?俺にも見せてよ・・」
友達「いいけど、休み時間な(笑)」
とか言う会話でなにげにすんなりокされました(笑)
そして、10分休みになり、2年生の階のトイレに向かいました。
トイレの個室で見せてくれるらしく、友達が個室に入ったら俺も個室に入りました。
友達「みたいなら、自分で脱がせよ(笑)」
俺「・・・」
少し恥ずかしかったですが、脱がしました;;
そして・・・まだ小さく幼いチンコを見てしまいました。
友達「舐めてみる?」
俺「えー・・・」
俺は舌を出して舐め始めました。
この時はすごく恥ずかしかったので、舌の先でちょっと舐めるだけでした。
ゴムの味がして、あまり美味しくなかったです;;
(ボクサーパンツはいてたからだと思われます)
友達「どうだった?」
俺「・・・」
俺の気持ちとは裏腹に、お構いなしに恥ずかしい質問を投げかけてきます。
「キーンコーンカーンコーン」
チャイムがなったので、いそいで二人で教室に戻りました。
その数日後、また僕はお願いしてチンコをフェラさせてもらうことにしました。
今度はジャンパーで腰と頭を多いながら チンコの臭いを存分に嗅ぎ、亀頭皮を剥いて、亀頭まで舐めました。
まだ小学校5年生なので、少し痛い?らしく腰をひいていて面白かったです(笑)
オナニーも知っていなかったみたいで、俺がフェラしてやってから、ネット等で調べてやり始めたみたいです。
俺のフェラのおかげとオナニーのおかげで今では俺よりも巨ちんになってます・・・・・。(うぜ><)
中学校にあがり(公立)、もっとフェラする回数は増えていきました。
中1で毎日のようにフェラをしていました。
友達も、H本領発揮みたいな感じで自分から「舐めてよ」と言ってくるようになりました。
俺も、友達がイケメンで運動もでき、面白い子なのでよろこんで舐めてました(恥)
そのうち、射精後の数日間、疲れがとれない 等のことを言ってきて、金を要求されました。
1回500円とか300円とかだったので、まぁいいかな って感じで舐めさせてもらってます。
「あいさつ」という暗号みたいなもので、「今日あいさつさせて」とか友達にいってフェラさせてもらってました。
友達は、勃起すると、一人でに皮がむけます。
羨ましいです・・・。
最近は、1000円等を要求してくるのであまりやりませんが、たまにフェラをして飲む精子の味が忘れられずに、
たまにやってます。(もちろん値切って)
夏、体育の時間、プールある日に着替え室にいって、友達(他のイケメンでチンコ美味しそうな人の)パンツを盗んで家に帰ってオナニーしたりしました。
これは実話です。
想像や妄想で書いてるわけではありません。