深夜のスーパー銭湯でのんびり湯船につかっていたら
なんか妙な気分になって勃起ちゃって弄ってました。
ゲイとかホモって事に特に意識はなかったのですが
年配の方が私の後ろを通る時に「おいしそうだねぇ~」
と一言残して通り過ぎていきました。
何の事かさっぱり、独り言だろうと思っていましたが
年配の方は少し離れた所から入ってきていつのまにか
私の側に居ました。
私を見ながらきなり「初めてかい?」と聞いてきました
「は?何がですか」 と返すといきなり足を伸ばして私の
股間に突っ込んできたんです。
ビンビンだったちんぽは敏感に反応してしちゃって
思わず「あっ。。」と声が出てしまったんです。
それで勘違いされたのかわかりまぜんが黙ってされていた
私もいけないのですね、足で弄くりまわされ我慢できなく
なってきました。
「口でしてあげようか」って言われ 「しゃぶって欲しい」
と答えてしまいました。
「じゃあの隅なら見えないから先に行ってて」
体を洗う場所は仕切りがあって一番隅は柱の陰になって
真正面に来ない限り見られるないのです。
先に座って待っていた所へ年配の方がやってきて
立つように言われました。
おしりを抱えられていきなりちんぽを喉の奥まで咥えて
くれました。
体と顔が当たりピタンピタンと音がする程激しいのです。
その年配の方のフェラは今まで味わった事も見た事もない
ようなやらしくて気持ち良いフェラでした。
今でもその事が忘れられず同じ銭湯に行っては
湯船のなかでちんぽを勃起させて何かを期待しながら
待っています。