僕のアナル処女喪失は23才の時でした。
それも、泥酔状態だったから記憶も無く二日酔いで目覚めた所が鏡張りの部屋で職場の10才位年上の先輩と全裸で寝てました。
目覚めてお尻には違和感が有り戸惑いながら鏡に写った自分の姿を見ると下半身は無毛の小学生状態で驚き触ると綺麗にツルツルになってました。
先輩を起こさない様にそっとベッドを抜け出したけど先輩は目を覚まし
先輩「おはよう、昨日は最高だったゾ」
僕「……」
先輩「お前のケツマンコの事だよ」
狼狽えながら
僕「何したんですか?」
先輩「携帯だったけどバッチリ写ってるから」
と 携帯のムービーを見せられるとそこには僕のチンポをビンビンに勃起させ女の子みたいに喘ぎながら感じてる姿でした。
無言で消去して携帯を返すと
先輩「消しても一緒だよお前の携帯にもパソコンにも転送してるから それにチンポ好きな性癖何だから」
僕「そんな事は無いです!」
先輩「勃起させながらじゃ説得力無いゾ!」
先輩「俺のチンポも出し足り無いってお前を求めてるし!」
うつ向いてると先輩はビンビンに勃起したチンポを晒しながらパニクってる僕の唇を奪いました。
何も抵抗出来ないまま口内を犯されチンポからは先走りが溢れ出てました。
そして、意識の有る状態で最初のセックス!先輩の愛撫で感じてしまい正常位でローションを塗ったチンポをアナルに宛がわれ焦らす様に擦る先輩から
先輩「体は正直だな!嵌められたくて腰が動いてるセ゛!」
僕「……」
先輩「しっかり俺のチンポを味わえ ホラッ」
僕「あぁぁ」
軽い痛さがあったけどそれ以上に快楽が襲って来て負けてしまい口からでた言葉が
僕「もっと下さい」
でした。
先輩は嬉しくなったのが抽出のスピードが上がり初めてなのに感じてました
先輩「そろそろ逝くぞ!しっかり俺の子を孕めよ!」
と言い奥深くに種付けされました。
その後は先輩の言いなりで仕事が終ると抱かれる日々になりフェラチオもイラマも教え込まれました。