オジサマに背後から抱えられながら突き上げられ何度も何度も前立腺を突き上げられ皮をかぶったままのミニチンポからはダラダラとザーメンがこぼれます。濃いドロドロとしたザーメンが皮の中に溜まって行くのがわかります。それを指ですくって自分の口に入れます。自分のザーメンを味わいます。『自分のザーメンを舐めるなんてほんとに変態の好きものだな、俺のチンポもおしゃぶりするか?』後から来たおじさまがそう言いながらチンポをしごいています。「はい、おしゃぶりしたいです。初めて会ったオチンポを生でしゃぶりたいです。」大きな声でしっかりと答えます。こうする事で万が一ギャラリーの方がいる場合に備えます。ようは僕がヤリマンで誰のチンポでも受け入れる人間である事を周囲にアピールするのです。下着をつけるのも女物のホットパンツをはくのも同じ理由です。僕はマンコが感じる変態ですが女性になりたいとかいう願望は特にありません。ではなぜ女物の下着をつけるのか?と言うと。まず第一にその感触やフィット感が好きだからと言うのがありますが基本的にはその方が興奮してくれる男性が多いと言う点です。加えて屋外系発展場の場合は寝待ちやリストバンドをどこにつけるとか合図が出来ない為一目で変態、受けである事がアピールしやすいのが一番の利点です。とは言っても今ではパンティーを身につける事がマゾのアナルを満足させる前戯の第一歩になっているのも事実です。オジサマは抱えていた僕を地面に降ろすとそのまま僕は後から来た男性のチンポを咥えます。手は使いません。手は後ろに回しオジサマに掴まれています。オジサマは立バックになった事でより一層激しく亀頭が抜けないギリギリまで引き抜き一気に根元まで打ち付ける様なピストンを織り交ぜ僕のマンコをかき混ぜます。後から来た男性は僕の頭を左右から挟み込むように掴みマンコに入れている時のように腰を振ります。先ほどオジサマに広げられているのと小瓶が効いているのと合わせてジュボジュボとヨダレを垂らしながらチンポを前後からピストンされていると息苦しくなり気が遠くなります。この瞬間は本当に死んでもいいと思うくらい幸せです。『本当に変態だね君は』オジサマはそう言うと僕の尻を何度も叩きます。ビクビク動くたびに口に突っ込まれたチンポを刺激するらしく後から来たオジサマが『おおう気持ちい行きそうだ』と一際喉の奥に捻じ込みます。息が出来ずに苦しいですがこれから発射されるザーメンを味わえるように我慢して備えます。ビクビクと腰を震わせながら『おおお危なかった・・イッテしまうところだった、もう少し味わいたいからな』後から来た男性はそう言って僕の頭をなでます。『よし、だったら先にお前のアナルマンコに中出しして貰え、僕はその後のザーメンの入ったマンコを味あわせてもらうよ』そういってオジサマはチンポを抜いて交代しました。実はオジサマがチンポを抜く時最後にカリが僕のアナルの括約筋をちゅぽんって内側から無理やり開いた瞬間痛みにも似た気持ちよさで軽くイッテしまいそうでした。『ぽっかり開いたケツの穴にチンポを入れてやるからな』そう言って一気に根元まで捻じ込んできました。後から来た男性のチンポはカリは張っていないのですが少し細くその文化たいような気がしました。更に反りが凄くアナルの背中側を突っついてきます。『ほら君のマン汁でチンポが汚れちゃったよ』そういってオジサマは僕の目の前にギンギンに勃起してすじの浮いたチンポを差し出します。僕は改めてスプレーを大きく吸い込み「ごめんなさい。オジサマごめんなさい。汚してしまってごめんなさい。綺麗にしますから許して下さい」沿いううながら両手を添えてペロペロと下で滑りを舐めとります。5メの後のお掃除フェラとは違う味がしました。初めて味わう味でした。一通りバッキバキに勃起したチンポを舐め滑りをとるとそのまままたお口に含みカリ太チンポを楽しみます。『ほんとに変態だな、どうして欲しい?今お尻のマンコに入っている生チンポをこの後どうして欲しいのか大きな声で言ってみろ』後から来た男性は限界が近いのでしょうお尻の肉を乱暴に掴み打ち付けるような激しいピストンを繰り返しながらそう言いました。「オマンコの中にそのままザーメンをお出しになってください。オジサマのザーメンを全てオマンコの中に吐き出してください」『初めて会った名も知らぬ男のザーメンが欲しいのか?』「はい、欲しいです。僕はザーメンが大好きです、お口でもオマンコでもいつでもザーメンを好きな所にお出しになってください」叫び続けます。オジサマは僕の顔にチンポを押し付けながら頭を撫でてくれています。後から来た男性は大きく腰を打ち付けると最後はチンポを押し付けるよ言うにし尻を抱え込みます。ビクビクとマンコの中でチンポ様が脈打っているのがわかります。精液を吐き出しているのがわかるのです。この瞬間が本当に大好きです。後から来た男性はゆっくりとチンポ様を引き抜くとオジサマと入れ替わりました。
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まささん。種壺はどうでしたか?今度まささんのお話も聞かせて下さい。コウイチさん。ありがとうございます。続きを書かせて頂きます。よかったらまた興奮して頂けるとアナルがじんわり疼きます。オジサマのぶっといカリが僕の肛門の括約筋をジワジワと広げて中に入ってきます。「ぁぁぁぁぁあああああ」入るにつれ声が大きくなってしまいます。後ろから太ももの後ろを抱えられブラジャーの見つけた裸で子供におしっこをさせるようなポーズをとらされます。しかもアナルにはオジサマの立派なオチンポ様が根元まで。ほぼアナルで体重を支えているようなものなので少し痛みを感じる程奥まで、まさに刺さっている感じです。寒さと興奮で完全に金玉は縮み上がっているのがわかります。更に僕のミニチンポはアナルでメスアクメを感じているのでダラダラと濡れながらほぼ勃起をしない状態でプルプル垂れています。こんな惨めな事はありません。自分の数倍の大きさの雄度の高いかっこいいオチンポ様に貫かれ惨めなミニチンポを勃起させる事すらできないなんて。でもそれが感じるのです。一番興奮するのはその惨めさを実感する時です。壊れてしまっているのです僕は。男のくせに男としての機能を果たさず見ず知らずのオジサマたちの性欲処理をさせられる。本当に骨の髄まで身震いするほどの興奮です。後から来た男性は言った後のチンポをしまう事なく僕がオジサマに貫かれている様をまじまじと眺めます。そのオジサマの向こう側にちらりと別の男性の姿が見えます。服装からしてトラックのドライバーのような少しいかつい感じの男性です。じわりじわりと近づいてきます。もちろんオジサマも気づいていますし後から来た男性も気づいています。後から来た男性はわざと横に避けドライバーに僕が完全に貫かれているところが丸見えになりました。『おお派手にやってるね(笑)根元まで生チンポがズッポリ入ってるじゃないか』そう言いながらポケットから小瓶を出して大きく吸いファスナーを開けチンポを取り出します。長さは無いですが極端に太いこれまたズル剥けのチンポです。後から来た男性はそれを見てゴクリとつばを飲み込むとしゃがみ目を閉じ口を開け舌をレロレロしています。ドライバーは僕の方を凝視したまま後から来た男性に向かってチンポを差し出すと後から来た男性は『んぐんぐ』と夢中で根元まで咥えようとしていました。それを見た僕は更に興奮してしまいました。『ほんとに底なしの変態だね新しいチンポを見た瞬間、おマンコがギュ~ってしまったよ』「ごめんなさい、新しいチンポに興奮しました。あのチンポも欲しいです、僕のケツマンコに生で入れて射精して欲しいです」『いい子だなとても大きな声で言えたね。』そういうとオジサマは僕を地面に降ろし僕を横木につかまらせると腰骨を掴む様に態勢を整え一気に激しいストロークのピストンを始めました。オジサマと僕は20センチ程の身長差があります。全力で突き上げるオジサマのピストンでつま先立ちが精いっぱいです。下から激しく突き上げられ少し痛みを感じますが痛みよりも快感の方が完全に上回ります。気を紛らわそうとスプレーを一気に吸い込むとここでその日一番に効きがガツンと来ました。一瞬自分がどこにいるのかわからなくなる感覚。とんでもない状況に落ちてしまった感覚にとらわれます。自分の足が温かくなったのでふと我に返ると完全にバックで突かれながら小便を漏らしてしまい自分の足にかかっていました。『おおぉイキそうだ、どうして欲しいのかしっかりと大きな声で言うんだぞ』オジサマは更にスピードを上げます。「そのまま!!そのままオマンコの奥にタップッリぶちまけて下さい!!ザーメンを生オチンポ様から沢山キメマンにザーメンを下さい!!」本当にどうしようもないくらいの大声を出しました。涎を垂らしケツを突出しオチンポ様に支配されている、小便を漏らし一人全裸で屋外で人前でよがり泣いているのです。本当にどうしようもない変態だと思います。ずっと何度も「オチンポ様」「ザーメン」と連呼していました。『出すぞ一緒にイクぞ』「はい~イキます!!メスアクメします!!イグ~~~」オジサマは大きく一回腰を打ち付けるとそのまま奥へ押し付けるように腰の動きは止まりました。僕のアクメに痙攣する腸壁がオジサマのチンポの脈動を感じます。ドクッっと大きく一回続いてドクドクドクと小さく何度も射精に合わせてチンポが脈打つ。ガクガクガクッと僕は痙攣し更にジョボジョボと失禁です。『肛門をしっかり締めておけよそのまま三発目の生チンポ入れて貰おうな』そういうとオジサマは尻を突き出した態勢のままの僕の尻を叩きます。「ひゃんッ」敏感になり過ぎている僕は素っ頓狂な声を出してしまいました。何の予告もなしに3本目の太いチンポがぶち込まれました。『おおお流石に種マンは気持ちいいなすぐイッちゃいそう
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