以前から僕のことが好きだったと友人に告白されました。
「なぁ頼むよ。キスさせてくれないか。」
もし断っても強引にキスされそうだったのでOKしました。
初めてのキスは濃厚で奴の舌が僕の口の中で暴れ回りました。
不覚にも興奮してしまい勃起してしまった。
ふいに奴の手が僕のチンコを掴みました。
「なんだよ。お前も好きなのか。しゃぶらせてくれよ。」
流石にそれは断ったけど、奴が握ったまま放してくれません。
仕方なくズボンとパンツを脱ぐと、奴はフェラを始めました。
フェラされるのも初めてで、直ぐに果ててしまいました。
奴は美味しそうに僕の精液を飲み込みました。
翌日、奴はブラとパンティを買ってきました。
着けて欲しいと頼まれ、奴の家で試着することになりました。
僕の下着姿に興奮した奴は、強引に僕をベッドに押し倒しました。
馬乗りになり僕の顔の前に勃起したチンコを差し出しました。
「昨日は俺がフェラしてやっただろう。今度はお前の番だ。」
自分がさせてくれと言ったくせにと思いながらも咥えました。
僕の口が動くよりも奴が腰を振り、僕の口の中に濃厚なのを吐き出しました。
「このままアナルセックスしようぜ。」
嫌だ、それは絶対に嫌。
激しく拒否すると、このことをみんなにバラすと脅し始めた。
そんなことして恥ずかしいのはお互い様だろ?
しかし奴は恥ずかしくないらしく、困るのは僕だけみたいだった。
後は奴に言われるまま無抵抗でベッドに横たわってました。
下着を取られ全裸で奴と抱き合いました。
奴の舌が僕のアナルを舐め、しばらくしてチンコが入ってきました。
初めてのアナルは想像以上に痛く、中々奥まで差し込めませんでした。
途中で何度も断念しかけたけど、最後は強引に入ってきました。
挿入したことで満足したのか、奴はすぐに果ててくれました。
それからは下着だけでは飽き足らず、制服や体操着のコスプレもしてます。
今ではローションを使うことでスムーズにアナルセックスもできてます。
いつまで女を知らずに男と付き合う状況を続けるのかな。
奴と別れたら、こういう仕事に就いても良いかもしれないと思い始めてます。