18才の車教に通っている時の事です。
ある日の夕方、車教の警備員さんに
突然、声をかけられました。
「毎日、毎日、頑張っているね。私は、夜は1人だから遊びにおいで。」
警備員さんは、年配の優しそうな方だったので、夜、遊びに行く事にしました。
警備員室に招かれて、ご飯やお菓子をご馳走になりながらテレビを見たりして過ごしました。
「今夜は、泊まって行くかい」
警備員さんが、1人で寂しそうだったので泊まる事にしたのです。
「ビデオでも見る」
そう言って警備員さんが見せてくれたビデオは、私は取っては衝撃的な裏ビデオでした。
初めて見る男女の行為は刺激的で、心臓がバクバクして人目にも分かる程アソコが勃起していました。
「立ってるの」
警備員さんが、ズボンの上から触って来ます。恥ずかしさと興奮で抵抗出来ないでいると、警備員さんは慣れた手つきで私のズボンとパンツを脱がして、
勃起したアソコを舐めてくれました。
「あっ、嫌、駄目」
言葉とは裏腹に、アソコからはヌルヌルの先走り汁が溢れます。
「うっ、イヤ、だっ駄目」
初めてのフェラでした。
まだ、童貞だった私は警備員さんのフェラで射精してしまいました。
私は、裸にされて警備員さんのアソコを触る様に言われました。
私が、躊躇していると警備員さんがキスして来て乳首をいじります。
興奮と快感で気が遠くなり、警備員さんの大きくて硬いアソコを握っていました。
布団に寝かされ、警備員さんが自分はゴムを着けたアソコをお尻にあてがいます。
「イヤ!痛いやだ、止めて」
警備員さんは、興奮しているのか
「可愛いね、大丈夫だよ優しくするからね。」
何度か、突いたり引いたりしながら私のお尻に警備員さんの硬いアソコが入ってきました。
「あっ、あっ、うん、はぁはぁーん」
何時しか根元まで挿入されて突かれている内に変な気分になり声を上げていました。
騎乗位にさせられ腰を動かす様に言われ警備員さんの言う通り腰を動かしていると、警備員さんが私のアソコを扱きながら乳首をいじります。
「あっあっ」
私が、射精するのと同時に警備員さんも逝きました。
初めてのアナルセックスに感じてしまい、私から警備員さんのアソコに顔を埋めてフェラしてしまいました。
その日の夜は、朝まで抱かれて警備員さんの胸に抱かれて寝ました。