1: ついに手首まで
投稿者:
哲也
◆csun.FooJs
2015/12/25 15:58:33(.yR1cSoq)
フィスト?
ぜひ続きをお願いします。
15/12/25 18:10
(9Msi6xhT)
なんとなくお互いに、ウマが合って付き合い始めた俺たちですが、初めの印象を聞いて見ると、チョット怖かったと言われました。どこが怖かったかというと、俺は一重で強面なので、だいたいの人の第一印象はよくないので、まぁ、いつものことだと思って、スルーしました。
そうして、今年はチョットした変化がありました。
今年、俺は昇段審査で無事に昇段することができました。すると、健太はお祝いをしたいと言ってくれました。それで、いろいろと考えて健太のケツを拡げさせてくれと頼みました。それは、健太のケツを掘る時に指でほぐしているのですが、よくほぐしてから掘ると、健太のケツヒダがまとわりつくようで、メッチャ気持ちがイイのです。それに、太い俺の指をあまり痛がることもなく、4本まで入るようになっているので、あと少し拡げたら、もっとスゴイことになりそうだと思ったからです。
俺が頼んでから、健太も自分でケツを拡げてくれていたようで、その日はいつもより指が入りやすくなっていました。俺の指は、剣道をしているせいかかなり太くなっています。初めての頃から、健太のケツは俺の指を受け入れることができました。今までの経験では、指だけでも結構痛がるヤツが多かったので、心配しましたが、こんなところでもウマが合うのかと、変な感心をしました。
さて、いつものようにイチャイチャしながら、ローションをたっぷりと手に取りながらも、指を1本、2本と増やしていきました。あっという間にいつもの4本まで入るようになりました。そこからは、無理をしないようにゆっくりと4本を出し入れしたり、5本まとめて繰り返して出し入れしたりしていました。すると、だんだんと拡がってきて、手が半分くらい入るようになりました。それで俺は健太に、「今からいくぞ。痛かったら言えよ」と言って思い切って腕に力を入れました。すると、健太は眉間にしわを寄せて痛みに耐えているように見えました。だんだんと俺の手が健太のケツの中に消えていき、ついに俺の手首を健太のケツが締め付けていました。健太はあえぐように息をしていたので、「大丈夫か?」と聞くと、声を出さずにうなずくだけでした。俺はすぼめていた指をゆっくりと拡げたり閉じたり、手首を回したりしてみました。健太はため息とも泣き声とも声をあげながら、耐えていました。その姿がたまらなくなった俺は、健太のケツから手を抜くと、ビンビンに勃ったモノでケツを掘り始めました。今までにないくらいに、健太のケツヒダが俺のモノに絡みついてきて、思わず健太を抱きしめながら、激しくケツを掘ってしまいました。俺は汗を流しながら腰を振り、健太は声をあげながら俺にしがみついていました。やがて、俺は我慢できなくなり健太に「いくぞ、種付けてやるぞ!」と言って、奥の方にドクドクと種汁を発射しました。
俺は健太を抱きしめたまま、大きく息をしていました。気がつくと、健太は放心状態だったので「大丈夫か?」と聞くと、うなずいてきて、やがて「こんな感じは初めてだよ」と答えました。よく聞くと、手が入った時には頭のてっぺんまで快感が走って、なんとも言えなかったそうです。これでまた、お互いに離れなくなった気がしました。
15/12/25 21:40
(RVL8KRNr)
最近は、健太が流行りの“ハイジ男子”になっています。ジムでも見かけるようになって、思い切ってやってみたようです。本人は、なかなか快適らしくツルツルの方がいいそうです。俺もだんだん見慣れてきて、スッキリしていてモノも大きく見えるのでいいかなと思います。
ただ、俺にも勧めてくるので、根負けして短めに整えるようになりました。でも、まだ勧めるのでそのうちに、俺も“ハイジ男子”になりそうで、チョット困ってます。稽古着の下には、何も身につけないので、着替えたり稽古仲間と風呂に行った時になんと言い訳すればいいのかと、考えています。
15/12/25 22:01
(RVL8KRNr)
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