某ネット掲示板で、今から一緒に楽しく飲みませんか?こちらタチ二人です。という募集を見かけました。話だけ、ということだったので、少しの下心もありながら参加してみました。
タイトルでわかる通りのことになったので、少し省きながら書いていきます。電車で数駅の場所にある目的の場所着くと、そこには2人の方がいました。どちらも掲示板で書いてあったプロフとは少し違うような、大柄太めのおじさん(Aさん)、柔道体型のようなガッチリ目のおじさん(Bさん)でした。
わかりやすく書くためにイニシャルにしておきます。
軽く挨拶を済ませて、ドリンクを頼みました。こちらはあまりお酒が飲めないのでウーロン茶を頼みました。乾杯もそこそこ、よく来てくれたね、寒かったでしょうと、他愛ない会話。
襖がついた半個室の和室で、自分はBさんの横に座り、向こう側にAさんがいる状態でした。
そして、ほどなくして話しはエッチ系の話になりました。経験はあるの?どこまでした事あるの?と、一方的に質問される感じで。Bさんはしばらく質問をして、ウンウンと頷きながらいました。すると、Bさんはズボンを下ろしていきなりアソコを出してきました。興味あるなら触っていいよーと言いながら、腕を掴まれ、股間を触らせられました。
えー、触ってんのー?とAさんは、中腰になり上から覗きこむようにこちらをみました。
触っているうちに直ぐにアソコは硬くなりました。Bさんは耳元に顔を近づけて、舐めて、といいました。
こちらはいきなりのことだったので、いやいや、と軽く断りました。しかし、Bさんは止まらず、先にして欲しいのかなぁ?といいながら、片手で後ろから手をまわして乳首をいじってきました。
思わず感じてしまい、体をすくめると、Bさんに唇を奪われました。お酒の匂いが凄くて参っていたら、そっちからも吸ってよぉと舌をぐいぐい入れられました。
そうしている間もチラチラとAさんと目が合ったりして、なんだか気まずい感じでした。Bさんは座っている自分を
寝かせ、服をめくって胸を舐めはじめました。いいね、最高、と言いながらチュパチュパ音を鳴らして吸われました。いつ店員さんが来るのかヒヤヒヤしながらその場をやり過ごしました。
すると、ある程度された頃、Bさんはズボンを今度は膝下まで降ろして座り直しました。そろそろいいでしょ、と言いつつ、少し強引に頭を股間のところまで持っていかれました。
と、緊張感が取れなくて、時間稼ぎにちょっと一応、拭かせて下さい、と言っておしぼりを手に取りました。
Bさんは、いいよ、拭いたらしてよ、と言って、おしぼりでアソコを拭いていたら、タバコに火をつけました。
ウーロン茶をおしぼりに垂らして、ある程度、拭いてあと、自分はまたAさんをチラ見しました。
Aさんは本当にやるんだぁーというような目で前のめりになっていました。
ウーロン茶が冷たかったのか、Bさんのアソコは少し柔らかくなっていました。そして、タバコを吸いながらまた、しゃぶって、と言いました。
チュプっと、ゆっくりめにくわえました。やはり拭いたぶん、表面は冷たかったのを覚えています。
あー、と声を出して、気持ち良いと言うBさん。自分は横に座り直し、横向きに正座しながら舐めました。片手で胸をつままれながらくわえました。
Bさんはタバコをまたフーッと吐いて、Aさんに、Aさんもやって貰いなよ、と言いました。Aさんは、いいよいいよ、と答えていましたが、Bさんの半ば強引な勧めで、Aさんもズボンを降ろし初めました。
Bさんは、はい、ありがと、Aさんのもしゃぶってあげて、と言いました。反対側の席だったので、机の下に入って、向こう側に行きました。また念のため、おしぼりを頂いて、舐めました。後頭部が机に当たりそうだったので、少しアソコを横にそらして舐めました。下から見るAさんは、先ほどいいよいいよと断っていた人には思えないほど、こちらを凝視していました。
フリーになったBさんは、机の下にいる自分の背中をポンポンと叩きました。ちょっと腰あげて、早く、と言われるがままにしてみると、そのままズボンを下されました。
えっ、と思いましたが、Bさんは腰を引き寄せよせ、ツバをつけて指でほぐしはじめました。
体制的にかなりきつくて、途中でくわえるのを止めてしまったのですがらBさんの指は止まりません。荒々しくて、痛いと伝えると今度は飲みかけの日本酒に指をつけてほぐしはじめました。
ひんやりするような、暖かいような不思議な感覚でした。Bさんはお酒をつけてはそれを舐め、指で触り、またお酒をつけました。お尻から垂れて内ももにツーッと流れるお酒になんだか興奮してしまいました。
少しの間、放置されていたAさんは次は机を横にずらし、地べたに腰を下ろしました。クタクタのズボンを膝まで降ろし、顔にアソコを持って来ました。おじさん2人に、お尻をいじられながら口にくわえさせられて、犯されるってこんな感じなんだってふと冷静にもなりました。
ですが、場所的にも人が気になるし、ちょっとそのまま挿れられちゃうのも怖くて、しばらくされてはいたのですが、止めて貰いました。
ほどなくして店を出て、ムラムラが収まらない2人はホテルに行こうと誘ってはきたんですが、断りました。でもBさんは納得がいかないようで、ちょっとこっちきて、とビル裏に連れていかれ、結局そこでフェラをすることになりました。
Bさんにしゃがむように言われ、壁に抑えつけられるようにしてくわえさせられました。無理やりに腰を振るような事はしてきませんでしたが、またタバコを吸いながら舐めさせられました。
途中からはAさんが後ろから両乳首をいじってきました。こちらのアソコもしごかれ、先にこちらが手でイッテしまいました。イッテしまい、冷めてはしまったのですが、Bさんは舐めさせました。
カビくさいようなビル裏でこんなことしてるんだと、そこで素に戻りました。何してるんだろうって冷めてしまった頭をなんとかしないとフェラすることが苦痛になりそうだったので、一生懸命にエッチな事を考えながら舐めました。
するとAさんにまた服をめくられました。横に立って、乳首にアソコをなすりつけ始めたのです。先から出るヌルヌルしたものが最初は気持ち悪かったのですが、されているたびにそれがいやらしく思い始めて来ました。
そして、Bさんが高まって来たのか、Aさんをどかして軽く腰をふりはじめました。Aさんは、我慢できないと言って、後ろにまわって、お尻の割れ目にアソコをつけて来ました。
やばいと思いましたが、Aさんは割れ目にそってアソコを擦り付けるだけだったので良かったです、そんな感じてホッとしていたら、Bさんが、イクッ、飲んで、イクッ、あー、と言って、口の中に出しました。口で受けたことがなくて嫌だったのもあり、口を開いてしまいました。そして勢いもよくて、少し口から出てしまいました。
ボタッ、ボタッ、と白いものが落ちましたが、Bさんは気にせずまた口の中にアソコを入れてきて、口の中に白いものをなすりつけるように腰を回すようにして押し当てました。
はぁー、良かったぁとBさん。
しかし、こちらはAさんに後ろから肩を掴まれながら、お尻の割れ目をつかって滑らせていました。
すると、すぐでした、イクイクッ、とAさんに肩を離されました、押すようにして離されたので、こちらは地面に両手をついてしまいました。さっきの白いものが下にあったので、それがつきそうになってビックリしました、が、次の瞬間、横顔にアソコを当てられ、ドロッと、頬から唇にかけて横に流れるようにしてらかけられてしまいました。
Aさんは、ハァハァと言いながら、アソコをしごいて、残り?を地面に出しました。こちらは半裸で両手をついたまま、終わった事に安心をしました。
頬についた精子を指で取り、地面になすりつけました。髪が長かったので、髪にもついてしまっていて、ちょっとそれが嫌でした。服を着たくても、胸やお尻、身体についた精子やドロが嫌で、ちょっと拭いてから帰りますから、と言って2人を先に帰しました。
Tシャツで大部分を拭いて、パンツは捨てました。コンビニでタオルと歯ブラシを買い、帰りに駅のトイレで顔をふきました。
なんかどっと疲れが出てしまったのですが、気分は中途半端に高まってしまい、トイレでオナをして帰りました。その後、その2人とすることはありませんでした。
ですが、その経験から、複数にされる楽しみを覚えて、また一ヶ月後くらいに、今度は自分から複数にされたいという募集をしてしまうようになってしまいました。
省きながら書くつもりが長文になりました、長々とすみませんでした。最後まで読んでくださっていたら嬉しいです。