バイのご主人様の奴隷として調教されています。
ネットで知り合ったご主人様に会って話を聞くと、バイですから女性のセフレも多いらしく、定期的に乱交パーティーなんかも主催されているようでした。
乱交に少なからず興味のあった私は、当初は一回きりのプレイという話だったのを、ぜひまたお会いしたいと伝えました。
そんな流れで乱交パーティーに参加するようになったのですが、初めて参加させて貰った時に、ご主人様は私を奴隷として紹介されたため、私はメンバー全員の奴隷というポジショニングが確定してしまいました。
また、メンバーさんには定期的な検査が義務づけられているらしく、全て生で行われていました。
ですから、当初はセーフでとお願いしていた私も、パーティー初参加の日に、皆さんの見ている前でご主人様に種付けされ、その場で、皆さんの精液便所にして下さいと言わされました。
パーティーの開催される日は、私はご主人様と一緒に一足先に会場入りします。
そこで、ムダ毛の処理をしたり、アナルを丁寧に洗浄し、開口具と後ろ手錠され首輪を嵌められ、鎖で繋がれます。
その状態で、パーティーの間は精液便所として使われます。
基本的にメンバーさんの精液は全て私の口かアナルに入れて貰いますが、男性メンバーばかりではないので、相手が女性の場合は、男性から中出しされた精液をオマンコから吸い出したりもします。
私自身はチンポでイク事を禁止されていますが、口マン、ケツマンを何度も犯されるので、一晩で数回はトコロテンしてしまいます。
最初は精液便所だったのですが、ある時女性メンバーさんが私の口にオシッコをしたのをきっかけに、小便器として使われるようにもなりました。
もしかしたらこの先、大便器としても使われるのでは無いかと思うと、逃げ出したい衝動に駆られるのですが、ご主人様から呼び出しがあると嬉々として出掛けてしまいます。
心の奥では、とことん便器に堕ちてしまいたいのかも知れません。