2015/12/30 08:18:17(UHkr/owo)
続きはどうした?
15/12/30 22:44
(Uo7XZ1Gc)
続きです。
おじさんの手の甲が、一瞬、アソコに触れました。
ピクンと、その甲を突つくように反応した瞬間、おじさんの手が瞬時にアソコをギュッと握りました。
「固くなってるね。立派だよ」
おじさんが耳元でささやきますが、私は知らないふりをしました。でも、アソコは、ピクッピクンと反応してしまいます。
右の人も、それを見ながら、私のコートの裾から手を入れ、服の上から乳首を刺激します。
私は、何もされていないかのように澄ました顔でスクリーンを見続けながら、何気なくコートのファスナーを下ろし、脱ぎました。
すると、おじさんは素早く、服のボタンを外し始めました。露出変態の私は、とても興奮しました。
服の前がはだけ、下着のシャツの上から乳首を刺激されます。
体をよじっていると、今度は、左のおじさんが、私のズボンのファスナーを慣れた手付きでサッと下ろしました。
パンツの上から再びアソコをギュッと握ります。
「すごいね。感じてるね。ビクビクしとるよ」
さらに、ファスナーの狭いスペースから手を入れ、直接、太ももや付け根をさすります。
「すべすべな肌だよ。見せて」
おじさんはついにベルトを外しにかかりました。
ベルトの次は、ズボンのホックを外しました。
私は、初めて声を出しました。
「すみません。何をしてもいいので、ゴムだけ付けさせてください。あとは、全部、脱がせられても、何をしても結構ですので・・」
「わかったよ。ゴムをつけてあげようか」とおじさんが嬉しそうに私を見つめました。
「本当は、全裸になりたいんだろ。たまに来るんだよ、君みたいに、みんなに見られながら、恥ずかしいことをして欲しがる人が。ほら、みんな集まって来てるよ。遊んでもらいな」と私に言ったかと思うと、集まってきた人々に、「みんなに見られながら、おもちゃにされたいんだってよ!何をしてもいいみたいやぞ!」と言いました。
アソコにゴムを着けている間にも、他の人々に、服も、シャツも脱がされました。
「恥ずかしいです」
「何を言っとるんだ、嬉しいくせに。そのわりには、ちんぽがビンビンだかね!ほら、下もだ!早く脱げ」と、ズボンも、パンツも、サッと下げられました。
足から抜かれ、「ほら、なくならないように、一番後ろの席に掛けておくからな」と言われました。
全裸に靴下と靴だけという、普通では、あり得ない姿に成り果ててしまった私。
十数人の視線だけで、イってしまいそうなぐらい、興奮しました。
一人が手を出すと、次から次へとアソコ、袋とたま、両方の乳首や「綺麗な肌だね」と、しきりにお腹や背中、体全体の肌を嬉しそうに触り続ける人・・。
あまりの興奮で、敏感なアソコは、ヒクヒク、ピクンと、おじさんたちにしごかれながら、快楽の坩堝でした。
何度もキスしようとする人もいます。さすがに、ディープキスは無理ですと伝え、軽い口づけで許してくださいと言いました。
おじさんは、「わかったよ。軽く唇に当てるだけだから」って言ったのに、おじさんの舌がヌルッと私の口の中に入ってきました。
私の頭を抱きしめるように抱え、貪るように私の舌を吸い、口中を舐め回すような熱いキス。しかも、おじさんは、唾液を私の口の中にいっぱい流し込み、私は思わず、すべてゴクンと飲んでしまい、たまらなく興奮しました。
15/12/31 16:39
(tyokyFMp)
続きです。
「何が一番、感じるんだい」
と聞かれ、恥ずかしいところをすべて見てほしいです。お尻もできれば、見て頂きたいです」と答えました。
すると、「ケツもみんなに見てほしいんだって!」と大きな声で皆さんに呼びかけるおじさん。「おーっ」との反応に、こちらが恥ずかしくなりました。
映画館にいる人のほとんどが集まってます。
「みんなで見てやるから、手すりにつかまって前かがみになれ。そして、ケツを突き出せ」
言われるままにしましたが、あまりに恥ずかしい姿に、頭の中が弾けたような感覚で、あそこも「もう出ちゃいそうなぐらいビンビンやないか。まだ出したらあかんぞ!」とおじさんに言われるほどでした。
誰かがライトを持っているようで、お尻を照らされ、皆さんにおじさんの手で開かれたお尻の穴を見られました。
「おーっ、綺麗やけど、ケツまで毛が生えとるな。穴がヒクヒクしてる。本当に変態だな」
「でも、綺麗な穴だよ。これは本当に使ってないな」
「後ろから見ると、穴の向こうでちんぽがヒクヒクしてるのが、本当にいやらしいな」
みんな、大きな声で聞こえるように感想を言います。
別のおじさんは、「でも、彼のおちんちんは、なかなか立派だし、形もいいよ。俺はやっぱりこっちがいいな」と言ったかと思うと、しゃがみ込み、私のあそこに、美味しそうにしゃぶりつきました。
すると前向きに屈んでいた状態を戻され、年配のおじさんが「若くて可愛いね」と熱いキスをし、さらに、顔から耳や首すじまで舐めてきます。臭くて、おじさんに顔を舐められる異常さに最初はダメですと言っていたものの、やはり辱められている興奮にはかないませんでした。
他の人は、私の乳首も舐めてきます。
他のおじさんが言いました。
「本当に真面目そうなしっかりした会社に勤めていそうで、こんなことしそうにないのにすごいな!普段、真面目にやっとるから、たまにメチャクチャにされたくなるんやろう?」と言われ、東京でも行くのかと聞かれました。
「東京では、知り合いに会うかもしれないと思うと行けないですし、本当に数カ月に一回、思いきりされたくなるので、行くとしても出張の時など、地方の時だけなんです。とは言いながら、上野にも2回だけ行きましたけど」
「そうか、ここはみんな君みたいな変態を理解しているから大丈夫だよ。激しいけど、嫌だと言えば、みんなそれ以上はしないから。じゃあ、せっかくだから、日ごろはできないような恥ずかしいことをしてあげるわ。ほら、座席に座りな」
私は、おじさん達に抱えられるように、最後列の真ん中あたりの座席に座りました。
15/12/31 17:05
(tyokyFMp)
続きです。
座席に座ると、両隣、もちろんその隣も、前の列に4、5人、後ろで立っている人は多勢でした。
両隣のおじさんにそれぞれ足を抱えられました。
股間のおちんちんを隣のおじさんが優しく、リズム感正しくしごきます。
後ろで立っているおじさんたちは、左右の乳首をつまんだり、転がすように刺激したり。
耳を舐める人もいました。
驚いたのは、前の人です。
前の席に膝で乗り上げ、こちらを向いているおじさん達のうちの一人が手にゴム手袋をはめています。
「医療用のだから、安心していいよ」と言いながら、ニヤニヤ笑っていました。
「もっと腰を突き出させて」と言うと、私はお尻の穴まで丸見えのはしたない格好になってしまいました。
前の手袋の隣のおじさんが、なかなかいいぞと言いながら、ローションをお尻の穴に垂らしました。
冷たい感触に驚きと興奮です。
「お尻は経験がないんです」と私が言うと、「大丈夫だよ。チンポまでは、入れないから。指なら経験してみたいやろ。気持ちいいぞ!」と笑顔で語りかけてくれました。
私がうなずくと、別のおじさんが、「痛くないから大丈夫だよ。すぐに気持ち良くなるよ」とおじさん。別の人は、「忘れられないくらいいいぞ!」と笑います。
「まずは、ほぐしてやろう」と穴をやさしいタッチで刺激されます。
「もっと力を抜くんだよ。
ほら、ゆっくり息を吐いてみな」
言われるままに、息を吐いている時、ニュルッと指がアナルに入ってしまいました。
おじさんが、ゆっくり、ゆっくり出し入れします。
「あぁん、ダメです。なんか、変な感じです」と言いながら、無意識のうちに自分でちんぽをしごきまくってました。
「そうだろ。気持ちいいだろ」
「あぁ、恥ずかしいけど、すごく気持ちいいです!」
何かが弾けたような感覚にとらわれ、夢中でおちんちんをしごいていたようです。
突然、手を持たれ、「まだいっちゃだめだよ、もっとみんなで遊んでやるから」と言われました。
15/12/31 19:09
(tyokyFMp)
最後です。
「ほら、指が二本、入ったぞ!お前、アナルマンコも変態だな!」
「ほら、前立腺もいいだろう!」
「感じてる顔もなかなかいいな。たっぷりキスしてやるぞ」と、何人にも、激しいディープキスをして頂きました。
意識が吹き飛びそうなほどの快感です。
「よし、今度は後ろの手すりの上に乗れ。両脇で支えるから」と言われ、一度、席に立ち上がり、抱えられるように、手すりの上にお尻を浅く乗せました。
両腕を二人のおじさんの肩にかけ、それぞれの足は、別のおじさんに持たれ、思いきり、広げられました。
すごい格好です。
しかも、ライトを当てられています。
「これで、みんな見えるか?」
「ああ、よく見えるよ。丸見えだよ。まるでストリップだな。すげ~変態だな」
すると、あるおじさんが、ゴムを付けてるから、いいだろうと、私のアソコをパクッとくわえました。
舐めまわし、上下に動かし、手では、袋を優しく刺激します。
腕をかけさせてくれているおじさんは、交互にディープキス。
中には、僕の足を舐めまくる変態さんもいました。
もう、完全に理性が飛び、「皆さんの好きにしてください!」と叫んいました。
「ほらっ、見ててやるから出してみろ!優しくしごいてくれるから、我慢せずに、思いきり、飛ばしてみろ!生では舐めないようにするから、ゴムも外すぞ!」と言われました。
「これを望んできたんだろ!」
「こんな大勢の前で発射するなんで、本当に恥ずかしいな!でも、こんな大勢に見られると堪らないんだろ!」
「あぁん、恥ずかしい。でも、見て欲しいんです!お願いです。もうすぐ出そうです。出るところを見てください!」と叫んだ瞬間、ピュッ、ピュッと、一週間以上も溜まっていた精子が飛び散りました。
おーっ!
すごい!
おじさん達の声が、いろいろ聞こえてきました。
「ちんぽは舐めないから、この精子だけ吸わせてくれ」とおちんちんの付け根のあたりをズルズルッと吸い尽くすおじさんもいました。
おじさんに再びキスをされ、「ありがとう。良かったよ」と言ってくれたおじさんもいました。
終わった後は、とても恥ずかしいですね。
ウェットティッシュ、普通のティッシュでおじさん達が丁寧に拭いてくれました。
すべてが終わり、ロビーに誘われ、ジュースもくれました。
「すごく飛んだね。奥さんとどっちが気持ちいい?」なんて聞かれ、恥ずかしくて、たまりませんでした。
なかには、「この後、金山にあるサウナに行かないかい?」と耳元でささやく方や、手にメモを握らせてくれ、「今度!ゆっくり二人で会おうよ」とのメッセージとともに、携帯番号とアドレスが書かれていたりもしました。
驚いたことに、「前にスーツで出張の時に来たよね」と、私のことを覚えていた人もいたのには、びっくりでした。
「今度また、出張の時にでも来るんだよ。ここだと知っている人には会わないだろうから、楽しみにしておいで」
そんな言葉をかけられ、皆さんに見送られて映画館を出ました。
古びた階段をのぼっていた時、一瞬、後悔と虚しさを感じます。
でも、また、行ってしまうのかな。
15/12/31 19:10
(tyokyFMp)
読んでて勃起が止まりませんでした。輪姦されちゃったんですね。羨ましいです。
16/01/01 13:49
(qoatxlRB)
感想、ありがとうございます。
同じような性癖なのかもしれませんね。嬉しいです。
16/01/02 17:25
(OCavxtfZ)
イイ感じに羞恥責めされましたね
オヤジ達に言葉責めされる所やお尻の穴を見られる所なんかは自分に置き換えると刺激が強くて堪らないです
自分もこんな風にオヤジ達のオモチャにされてみたいです!
16/01/08 08:18
(S5gXUIZc)
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