前回はなぜか文句が入ってしまいましたが、リクエスト頂けたので続きです。
突然、僕の背後から帰ってきたオジサンが
「気に入ったんだな?俺のモノになれば、いい思いをさせてやる。分かるだろ?」
いつの間にか時間がたっていたのに気付かず、オジサンに弱みをにぎられたようでした。そうオジサンは言いながら、耳たぶを甘噛みしたり、舐めたりしてきます。
背筋にゾワゾワと悪寒が走りました。
抱き締めたまま僕の胯間を撫で回します。
諦めてはいますが、気持ちは正直で、嫌な気しかしないです。
そのまま奥のベットが置いてある部屋に連れ込まれ、パンツ以外を脱がされ、パンツの上から舐め回されました。
それでも僕のモノは、全く反応せずに小さいままです。
次にパンツを脱がせると舌や口で、激しくしたり、優しくしたりして大きくしようとしてきました。
意地でも感じさせようとしているみたいです。
舐め回され続けて30分以上経つと興奮が限界に来た様で、無言で僕の口元に胯間を押し付けてきます。
拒否しても無駄なので、仕方なく舐めました。
あっという間に僕の口の中に出してしまいました。
前にした様に手に出すとオジサンは、それを見て満足そうにしています。
ホテルの時は、この後に更に襲われました。
なので、イッたばかりのオジサンのモノを更に舐め上げ、シゴき、またイカせます。
流石に2回目、少し時間は掛かりましたが、オジサンが喜ぶ様に上目使いで舐め続けていると10分ほどで、イッてしまいました。
「はぁはぁはぁ……」
オジサンは、荒い息で余裕がなくなっている様に見えます。
僕は、そんなオジサンの胯間に顔を埋め、3回目の奉仕をします。
「まっ、待てっ。続けて3回は……」
と僕を引き離そうとしますが、手をお尻に回して、離れません。
全てを出し切らせてしまわないと今度こそ、犯されてしまうと思ったからです。
僕は、思い付く限りの事をしました。
3回目もオジサンは、すぐにイッてしまいます。
「はぁはぁはぁ……」
とうとうオジサンは、ベットから動けなくなりました。
僕は、オジサンに背を向けたままベットの端に座って茫然としていると、暫くしてオジサンは、また抱き締めてきました。
「そんなに俺のモノが気に入ったんだな。可愛いヤツだ。」
勘違いしたオジサンに喜ばれました。