やはり一度通うと癖になる
連休中、またあの刺激を求める
自分が、ベッドの中で乳首を摘まみ尻穴に指を、堪らずトイレで掃除に使うブラシの
えだを突っ込んで、左手で乳首を弄り右手で
オナニーを
「もっと、もっと嫌らしくして!ケツを突いて
」と発射しても、物足りないません、
ケツ穴は、疼き太いチンボを欲しがります、
結局我慢出来ずに、またあの映画館へ、一番後ろの席の後ろに立ちます
でもお客が少なく望んだ事が起きません、
堪らず自分で乳首を弄りチャックを開けてチンポを出して弄ります、その時後ろから「変態女にされたくてまた来たのか」とあの悪魔の声が、その声で一気にエロモードに、「はい」と頷きケツを突きだします、「欲しかったら自分でズボンを脱いで、ケツ穴を見せろ!」急いでズボンを脱ぎ四つん這いでケツを突きだし両手でケツを開きます、待ちに待った、指が疼く穴に、ピクーンと頭の先まで快感が走ります、「あ、あ、あー」と嫌らしい喘ぎ声が漏れます、ぐぐぐーと中まで入って来ます、余りの快感に背中がはね仰け反ります、口は半開きになり絶えず嗚咽が漏れます、「さあ、皆に可愛がって貰おうか」
との声で「皆さん変態女にして下さい」と
自分からケツを振りながらおねだりです、
少し前に座ってた方が来て、「さっきから良い声で泣いてるね」乳首を摘まみ舐められ
「ひーひーあー気持ち良い」と喘ぎまくりです、太くて固いのが欲しくて「入れて下さい」とおねだりして自分から相手の前に膝まずき、固くて反ったチンボをオシャブリしました、ジュルジュルと嫌らしい音を立てて
早く入れて欲しい一心で、口からは涎が垂れ
顔はあへ顔です、「入れてやるから立ちな!」の一言でケツを突きだし両手でケツを開きます、グーグーグー待ちに待った瞬間です、一番奥まで入った瞬間にチンポの先から
ダラダラと液が漏れます、的確に感じる所を
突かれ気が狂うほどの快感が身体を貫きます、そのたびにダラダラと!女逝きです、
「逝くから女の用に泣いて孕め」と言われ
「女の用に孕みます奥に出して下さい」と
阿呆の用にケツを振り鳴きます、乳首を弄ってた方が「すげえー」と言いながら強く摘まんだ時に、「イクゾ」とケツマンコの奥に熱い熱い精液が注ぎこまれ、ケツマンコが痙攣します、チンボを抜い後オシャブリで綺麗にして「素敵でした」とキスをおねだりして自分から舌を絡めました、彼が又なと帰っ後、
座席でボンヤリ余韻に慕っていると先程乳首を触ってた方が横に座り「僕も入れたいけど
館内では出来ないから、場所を代えて掘らせてとチンボを出して握らせました、デカイ!
雁が張ってて長いんです、こんなので突かれたら、どおなるんだろうと思う程の凄さです
頭が痺れジーンとケツがまた疼きます、「良いですよわ何処でしますか?」ホテルに行きたいけど余りの時間がないから、中島公園でと言われ、映画館を出て歩いて10分程の中島公園へ、途中でケツをなぜられながら、多分嫌らしくケツを振りながら歩いていたと思います。