もう1年くらいになるか、アナニーをするようらなった
のは。
コンビニで、コンニャクゼリーのダイエットドリンク
と、太い魚肉ソーセージを買い、ビデボに行く。
コンニャクゼリーで浣腸し、完全ではないがケツマンコ
を洗浄、オナホールTENGAのローションをソーセージと
ケツマンコに塗りつけ、挿入するのだ。
何時か本物のチンポを入れたい、最近はそんな事ばかり
考えてるなー。
しばらく閉鎖されていた、新世界の発展場、国際地下に
20日9時頃に行った。
俺が入って20分くらいしてからか、わりと綺麗な女装っ
子・・推定50歳?入ってきた。
ブラが見えるほどのキャミソール、下はパンティーだけ
の露出スタイルだった。
躊躇する事なく暗闇コーナーに行く彼女、ハエがたかる
ように汚らしい労務者が群がった。
最後尾で、常連の年寄りオカマのケツマンコに生でチン
ポ入れていた野郎も、当然あちらの方が上質と思ったの
か後をおいかけていった。
強引に群がるおっさん達を押しのけ、交尾しようとして
いる。
【入れるの?】彼女は囁いた。
【待って】彼女はそう言うと、バックからコンドーム
とローションを取り出し、彼に装着し、ケツマンコを
潤した。
人目もはばからず交尾する男、ケツマンコを犯されなが
ら、数人の男に、乳首舐め・フェラ・太ももに舌をはい
ずりまわされていた。
間近で見学していた俺の股間と、乳首を愛撫する二人の
男がいた。
ファスナーを下ろそうとするが、俺は手で払いのける。
触るだけなら許すが、フェラは拒否する。
何故?こいつらのフェラは唾液が多く、ズボンが汚れる
からなのだ。
二人の内の一人は、2度ほど咥淫させた男で、ズボンを
ベタベタにした奴だった。
肛門に肉棒をさされていた彼女が、
【あ゛ぁ゛ぁ゛~逝きそう・・やめて・お願いやめて
まだ早い・・ぁ゛ーー】嫌がる彼女を無視して、高速
で半起ちのペニクリを擦りあげる労務者。
ついに彼女は果ててしまった。
勢いもなく少量のザーメンを吐き出し
【もーこんな時間にいってもうたじゃない、もっと遊
びたかったのに・・】そう言って、どこかに消えた。
ションベンしてから帰ろうと思いトイレに入った。
俺の短小・仮性包茎のチンポは、先ほどの乱交を見て
興奮したか、先走り汁でヌルヌルになっている。
尿道口が露出する程度に、少し皮をめくりションベン
をしていると、俺のアナルをズボン越しに愛撫してい
た半分禿げのおっさんが隣に来て、俺のチンポをマジ
マジと見ている。
【しゃぶりたいんか】
《しゃぶらせて・・》
【こんな情けないチンポやぞ】
《下手やったら止めていいから、しゃぶらせて》
不完全燃焼でもあるし、このおっさんの口を犯して帰
ってもいいかと思い、個室に入った。
汚いトイレで汚れないよう、ズボンの裾をたくし上げ
下半身を露出した。
直ぐにしゃぶりついて来ると思ったが、おっさんは俺
のパンツの匂いをかぎ、パンツについてる先走り汁を
舐めだした。
そして太ももの内側から、下から持ち上げるように金
玉袋を舐め上げ、チンポの裏筋へと舌先をはわした。
【皮むかんと皮の中に舌入れて亀頭なめてくれ】
俺は自分のチンポから出た先走り汁を乳首に塗りつけ
愛撫しだした。
勃起すると剥けてくるが
【皮もどして舐めろ・・舌入れてチンカス掃除せい】
おっさんは言うがままに、舌で奉仕をする。
《おしりなめさせてくれる?》
突然おっさんが、俺のアナルを舐めたいと言い出した。
【風呂も入ってないし汚いぞ】
《だいじょうぶ・・お願い》
アナルを舐めてほしいという願望があった俺は、おっ
さんの顔の前に尻をつきだした。
まったり熱い舌が、俺のアナルを優しく舐めだした・
そこで俺は考えた、いつか本物のチンポを入れて、処
女を喪失したいとの願望を、今夜実行しようと。
【おっちゃん、ビデボいって全裸なってしようや】
そして俺たち二人は、近くの通天閣座というビデボに
入った。