宇佐美さん ありがとうございます。《続き》男はケツに僕のぺニスを飲み込みながら僕の口を吸おうとしましたが自らの大きな腹が邪魔して届かず、変わってボールギャグを外して上方から唾液を滴らせ僕に飲ませました…男が巨尻を上下させる度、ドスドスと僕の下半身に荷重がかかります。男も自身の体重で辛くなったのか僕の四肢に繋がれた枷を外し、僕と結合したまま仰向けになりました。「ほれ!腰を振れ…犬みたいに腰を振って俺を逝かせろ…」僕は寝そべった相撲取りの様な肉の塊の脚を手で開き、一心不乱にその尻穴を堀り続けました…さっき男に種付けされた僕の尻穴から体温で溶けた男の精液がドロっと流れ落ちるのが解りました。「手と口が遊んでるぞ…ほれ、何してんだ…俺のチンポも弄れ、乳首も舐めろよ」命令に従い僕は俺のケツを堀ながら男のチンポを擦り、男乳首に吸い付いて舌で転がしました…「おぉ…いぃ…」喘ぐ男の胸毛が茂る胸は汗で湿っており、すえた体臭が鼻を突きました。「俺を逝かせたら御褒美をやる…だが俺より先に逝ったらお仕置きだ…」僕は知っています。どうせ御褒美もお仕置きも同じものなのです…この男と居る時、僕はこの男の性玩具でしかないのですから…一心不乱に男に奉仕を続けるとやがて男は身悶えしながら登り詰めて行きました。「おぉ…そうだ、いぃ…いいぞ!ああいく!」男のチンポから白濁液が放出されました…先程僕の直腸に放出したばかりだというのに…ビクンビクンとチンポを脈動させながら粘りけを保った精液を自分の腹上に…「ほれ…舐めとれ…」男は僕を尻穴抜かせ、腹上に飛び散った精液を僕に舐めとらせます…僕がが従順な猫の様に精液まみれな男の身体を舐めていると男は僕の髪を掴んで引寄せ僕の口を吸いました…僕の口内は男の精液だらけでしたが、男は構わず舌を絡めて来るので僕もそれに応えました…「お前は本当にいやらしいなぁ…本当のお前は俺以上の変態だ…」何故こんな臭くて醜い男にこんな事を言われるのか、何故こんな男とこんな事をしているのか自分が解りません。ただ…僕のぺニスは痛いほど硬くなってしまうのです…男は暫く寝そべったまま僕を抱き寄せ、人形の様に従順な僕の身体中を触りながら舌を絡めて来ます。時折、男が僕の尻穴やぺニスを刺激し僕が喘ぐとムクムクと男のぺニスが復活してくるのが解ります…「さあ…御褒美をやるぞ…」そう言って男はベッド脇の紙袋から麻縄を取り出しました。男は肥満巨体に似合わず器用に僕を緊縛して行きます…亀甲縛り?小手縛り?呼び名は解りませんが手足を折り曲げた形で僕はガチガチに縛り上げられました。手加減無しの縄が肌に食い込んで痛みます。男はだるまの様に緊縛した僕をベッドにうつ伏せに転がすとガラス管浣腸器を取り出し、冷蔵庫から小瓶を持って来ました…「これ何だか分かるよな?お前の大好きなザーメンだぞ…」そう…変質的で偏執的なこの男は自分の精液(時には僕の精液も)を小瓶に溜め冷蔵庫で保存し、調教の度、僕の尻穴に注入し弄ぶのです…精液浣腸は初めてではありませんでした…「じゅるじゅる」という音をたてて浣腸器が精液を吸い取り僕の尻穴に宛がわれます…「ぢゅう…ぶぶぶっ」酷く淫猥な音と共に精液が僕の直腸に注入されてしまいました。{あぁ…冷たい… 精液が…あんなに大量の精液が僕のお腹に…}男も変質的な笑みを浮かべながら…そしてきっとチンポを勃てながら僕に精液を浣腸していると思うと苦しいながら僕のチンポも触られると射精してしまいそうな程、勃起しているのが解ります…
...省略されました。