2015/09/21 04:28:49(eOb4BWw6)
ホテルの部屋に入ると、大輔君は初めてエッチホテルに入ったらしくベットで、はしゃいでいました。よく見ると大輔君はV6の三宅君みたいな顔つきで可愛い。こんな子とホテルに入るなんて・・
すると大輔君が「おじさんの服を脱がしてもいい?」と聞いてきた。
私は「あぁ、脱がしてくれるかい?」と言いながら彼の前でベットの脇に座った。
大輔君は私のシャツのボタンを外し、Tシャツも脱がした。
大輔君「乳首に毛が生えてるね。」と私の乳首を摘まんだり、つついたりした。
今度はベルトを外しにはいった。ファスナーを下げると私のボクフリを見て、「おじいさんも可愛い下着履いてるんだね」とズボンを足首まで下ろした。
私は、パンイチになった。こんな可愛い男の子に、こんな姿を見られて心臓がはち切れそうにドキドキした。
「ギャランドゥーって言うんだよね」と私のヘソから生えてる毛をつまんできた。
私は、「あぁそうだよ。今の子も言うの?」
大輔君「父親が言っていたから」
私「お父さんは何歳?」
大輔君「たしか46かな」
私「へぇ、おじさんと一緒だ」私は、犯罪をしている感覚になったが、自分の娘と2つしか変わらない子と、こんな事をしているのだから仕方がない。
すると大輔君が私の下着を一気に下ろし、私の恥ずかしい処が露になった。
大輔君「おじさんの大きい。こんなに立派だから見せたいんだ。」
私「そんな事ないよ。」
すると大輔君は私をベットに倒して足首にあったズボンと下着を脱がして靴下も取り、全裸にした。
あぁ恥ずかしい。大輔君は服を着たまま全裸の私を見ている。
大輔君「股を広げてよ」
言われるまま私は、股を開いた。すでに興奮した私の息子はビンビンに勃起して、股を開いてアナルも丸見えになった姿を大輔君が見ている。
恥ずかしい。恥ずかしいけど、もっと見てほしくてたまらない。