僕が中学2年の時の話です。1年の時の成績が余り良くなかったので親が家庭教師を雇いました。家庭教師は現役の大学生で凄く解りやすく中間、期末のテストの点数が格段に上がり、学校の先生以上に尊敬していました。夏休み、保健体育の復習と予習をすることになりましたがその勉強が僕の人生を変えました。先生は僕にキスをし、股間を摩ってきました。突然の事で動揺してたらズボンとパンツが脱がされ、フェラチオをされました。先生の口の中は暖かく下で嘗め回されるとチソコが溶けそうな快楽が押し寄せてきて先生に身を委ねていました。暫く快感を味わっていたら突然フェラを止め、先生は自分のズボンとパンツをぬぎました。先生のチソコは太くて長く、カチカチに硬いモノでした。先生は僕に「さっきやってあげたようにフェラチオして」と優しく僕に告げ、立ち上がりました。僕は何も考える事が出来ない状態になっていたので恐怖心や険悪感を感じずにチソコを咥えました。暫くすると「出すぞ。顔に出すぞ!」と言うなり僕の顔に大量のザーメンをかけられました。今度はまた僕にフェラをして先生は自分の顔に僕のザーメンを受け止めていました。暫くすると急とんでもない事」をしたという罪悪感と言うか、背徳感のような物を感じながらも先生に抱きつき、30分位の長いキスをしました。その後も毎日先生とフェラで楽しみ、1週間後にはお互いに口内射精して飲むよになりました。2学期の中間テストで2教科が90点を超え、先生はもっと気持ちのいい事をしてくれると言い、カバンから何か液体の入ったプラ容器を出して「これはローションといってヌルヌルして気持ちの良くなるモノだ。」といい僕の肛門に塗り、指を入れられ買いまわすように弄られました。最初は異物感で気持ち悪かったのが次第に快感へと変化して数分後に「あ、あぁん・・」と自分でも信じられない甘えたような、オンナのような、イヤラシイ声が出ました。先生は自分のチソコにもローションを塗り、「俺のチソコ、お前の中に入れるぞ」と言って肛門に先がピタッと付きました。僕は「先生とSEXするの?僕を妊娠させるの?」と当時を思い出しとおバカ発言でした。先生は「最初は痛いけど直ぐに気持ちよくなるから我慢しろよ。」と優しく告げ、「僕、先生の子供が欲しい・・・妊娠させてね」と何時でもOKだとお尻を広げて「先生・・きて・・・先生のチソコで僕の処女奪って。」先生は「入れるぞ。」と告げるとチソコを押し込んできました。ローションのヌルヌルと指で解されていたのがよかったらしく、比較的楽に先っぽが入りました。若干の痛みと圧迫感に異物感。暫くすると「奥までいれるぞ。」とゆっくりと深くお尻の中に入ってきました。「「初めてなのに根元まで入ったぞ?なんてスケベなケツ穴なんだ。」と言うと今度はゆっくりと引いていき、なんだか脱糞してるような感じがしました。そしてまたゆっくりと根元まで入れ引いていく。その動きが少しずつ早くなり僕は次第にお尻が気持ちよくなってきて「あぁ~先生~キモチイイ~もっと動いてぇ~」先生の腰の動きが更に激しくなりパンパンと音をたてながら「キモチよすぎる~!お尻の穴、壊れる~!あぁ~変になっちゃう~」僕は完全に快楽に取り込まれ、自分のチソコをしごく事すら忘れて淫乱に喘いでいました。唐
突に「出すぞ!」と先生が苦しそうに告げると僕は「このまま中に出して!妊娠させて!先生の精液で孕ませて~!僕もなんか大きいのが来るよ~!」と叫ぶと同時にお腹の中に熱いモノが勢いよく出され、僕は射精してないのに射精したような感覚がしました。その後も2回SEXし、足腰が立たなくなりました。先生との男同士のSEXは数か月後に変化していく事を当時は考えてもいませんでした。 一旦ここで終わります。続きは近いうちに投稿します。