小学生の頃、近所に住むガキ大将のマサ君にフェラしていました。こちらは転校してきたばかりで、3つ上で、ちょっと太めですが身体の大きいマサ君は、友達のいない自分に優しくしてくれる良いお兄ちゃん的な存在でした。
前の学校では、身体が小さく細かったので女女とからかわれ軽くイジメみたいなことがあったので、とても心強いお兄ちゃん、そんなイメージでした。
彼は確かに言い方など、周りの子にもとてもキツくて、パンチして泣かせたりしているのもよく見ていました。ですが自分には優しく、からかう人も追い払ってくれたりもしました。
ある日の放課後、マサ君に神社に連れて行かれました。誰もいないのを確認してから、軒下から本を取り出し、それを見せてきました。それはエッチな本でした。すげえよな、と言いながら股間をモゾモゾ触るマサ君。こちらは恥ずかしくてなかなか見るのが出来なかったのですが、見てみろってー、と目の前に出されました。なかなか見る事が出来なかったのですが、何度か一緒に神社に行く事で
、一緒に見るようになりました。
それからは毎日のように神社へ足を運び、エッチな本を見ていました。
いつしか、格好をマネするとかいって服を着たままですがバックの体勢で真似事をし出しました。もちろんマサ君が男役です。
あとはどのタイミングで、そんなフェラをするようになったのかがいまいち思い出せないんですが、しばらくそんな遊びをしていたら、仁王立のフェラの真似事が気持ち良かったらしく、股間に顔を埋めているうちに、直にやるようになったのです。
覚えているのは初めての日は夏休みの初日でした。神社の清め水でマサ君のチンチンを洗って咥えるようになったのです。最初は吐いてしまったんですが、また1時間遊んでから、舐めてみて、また1時間したら、神社に戻り、舐める。また次の日、また次の日と無理をさせることはしなかったのですが、毎日毎日練習のように咥えるようになりました。
気持ち悪くなったら清め水で口をゆすいでを繰り返していたら慣れてきて、自分からするようになりました。
家でバナナやソーセージで練習したり、お風呂で指で練習したり、親に隠れて色々した思い出もあります。
次第に舐めるのが当たり前になりました。イッちゃうとか、そんな事は多分なかったのですが、しょっぱいような液がトロトロ出てきたのはありました。おしっこじゃないから、とか、マサ君は言っていました。
マサ君のチンチンは全部かぶさっていて、自分のもそうだったので気にもしませんでしたが大きくなると、カリが少し出ていて、赤いカリがミノムシみたいになっていました。最初からあったのか、いつのまにかなったのかもわからなかったのですが、それを知ってから帰っては自分のチンチンの皮に指を入れてみて調べました。
また次の日も咥えました。夏休みの宿題をやるとかいう理由で、仕事で夜に両親のいないマサ君の家に泊まり込みですることもありました。
布団の中や、わざとベランダで舐めたり、マサ君の好奇心は凄まじいものがありました。キスはしてきませんでした。ですが、乳首や首は舐められました。
マサ君の家に泊まれば、擬似エッチみたいな絡みをして、夏休みでだいぶ進んだ中になりました。その頃、チュプチュプと舐めていたら自分は本当は女の子なんじゃないかって小学生なので単純な発想でしたが、口に咥える時間は常にそう思っていました。
マサ君との関係は、マサ君が次の年に卒業するまで続きました。生活スタイルが変わると自然に合わなくなっていって、本当にそれっきりでした。
ちょっと寂しいような、そんな気もしてしまって、その寂しさから、大人の人と肌を重ねていくのも早かったなっていま思います。
残念ながら、純粋な性経験はそれっきりで、中学からはだいぶ年上の人と、お互いにやましい性経験ばかりを繰り返しました。
それから年が経ち、彼女が出来ても男性との付き合いは辞められず、男性に必要とされたいという根底にある気持ちが通常の生活を困難にしていきました。
また続きを書きます。