今週の月曜日、休みを取りマンションにセリカ君を迎えました。
パンツ1枚でセリカ君を招き入れ、セリカ君が靴を脱いで僕の方に振り向くなり華奢な身体を抱き締めて、唇をむさぼり舌を差し入れると、セリカ君もそれに応えて舌を絡めてきました。セリカ君の股間に右手を伸ばしてジーンズの上からさすると、すっかり硬くなっていて、同じかそれ以上に勃起した僕のモノもセリカ君の手を取りパンツの上からさすらせました。
そうして玄関で抱き合ったままキスを続けていると、セリカ君の方から「もうしゃぶってよ」と、ジーンズとパンツを脱いで、はちきれそうなオチンチンをさらけ出しましたが、僕にはある狙いがありその為の準備もしていたので、「まだ少し我慢して」と、セリカ君の手を引きベッドまで連れました。
お互い全裸になり、セリカ君に「これつけて」とアイマスクをつけてもらいベッドに横たわらせました。
もう我慢の限界みたいに息が荒くなってるセリカ君の右耳をまず舐めると、「あん、あ、あ、」と可愛らしく喘ぐセリカ君の様子を楽しみながら左耳へ首筋へ、そして乳首に舌を這わせました。乳首に舌を這わせると身体を小刻みに震わせ「あぁんっ」とまたさらに大きく喘ぎ、乳首を舐めながらオチンチンを撫でると、先っぽがヌルヌルで見ると大量にカウパーを溢れさせていました。
「もう限界だね」と聞くと、「うん、早くしてよ~」と可愛くねだって来たので、「してあげるからアイマスクはずしちゃダメだよ」と言い、ベッド脇に用意していたコンドームとローションを手に取りました。
ここで迷いが生じました。
直前までゴム有りでしようと思っていたのに、どれだけの勢いと量で出てくるのか直接感じたい、腸内洗浄もしっかりしたし、と自分の悦びを優先させ、暴発しそうなセリカ君の生のチンポにゆっくりたっぷりとローションを塗りたくり、「もうすぐ出させてあげるよ」と、言いなりに寝そべったままのセリカ君の上に跨がりアナルにチンポをあてがいました。