僕は小学生の時に体験したことがきっかけでバイになりました。当時僕は遊戯王というカードゲームが好きで、カードゲームショップによく出入りしていました。学校帰りにはほぼ毎日ショップへ行ってカードを眺めてはデッキの構成を考えるんです。ショップには高校生くらいのお兄さんがバイトしていて、僕によく話しかけてくれました。彼も遊戯王にハマっていたらしく色々と知っていて、デッキなんかも組んでもらっていました。ある日いつものようにショップでカードを見ていると、バイトのお兄さんが僕に、もう遊ばなくなったカードあげるからうちにおいでよ!と誘われました。カードがもらえると言われた僕はもちろんその誘いに乗ったのです。お兄さんの家には僕とは比べものにならないほどのコレクションがあり、僕はずっと見入っていました。気付けば部屋で僕1人。ドアがあくまで気付きませんでした。部屋に入ってきたのはお兄さん含む高校生くらいの男子4人。僕を見るなり4人がかりで抑えこんできて、服を瞬く間に脱がせられました。あんなに優しかったバイトのお兄さん。どういうこと?と聞く暇も与えずにお兄さんは自分のチンポを取り出すと、僕の口の中に押し込んできました。カチカチに硬くなったチンポ。自分のフニャチンとの違いに戸惑いながらも、お兄さんのしゃぶれという命令の通りにペロペロと舌で刺激していました。僕の下半身を他の男たちが弄っています。僕のチンポも誰かが咥えていました。当時僕はフェラなんて見たこともなかったので、混乱していましたが口の中は生暖かくてネチョネチョしていて咥えられるのは悪い気分がしませんでした。お尻の穴になにかゼリーのようなものが塗りたくられていますが、フェラするのに精一杯でよく見えません。お尻の穴に誰かが指を突っ込んできます。チンポを舐められ、お尻の穴に指を突っ込まれ、口にチンポを咥えさせられるという攻めを受けた僕は泣きながら喘いでいました。ふと部屋の片隅を見ると男子の1人が携帯でこの様子を撮影しています、僕はもう自分が終わった、、と感じました、もうどうでもいい。どうにでもなれ。何故かそう感じた瞬間に全てが快感に変わりました。気付けば僕はもっとめちゃくちゃに壊して下さいと男子たちに懇願していました。それからのことはよく覚えていません。確か代わる代わるチンポをお尻に突っ込まれ、フェラさせられだと思います。気がつけば近くの公園のベンチで呆然としていました。身体中ベタベタです、おそらく彼らの精子でしょう。それ以後もしばらく動画をネタに彼らの肉便器として使われ続けました。今ではもう彼らと連絡わをとっていませんが、僕はこの体験をきっかけに目覚めてしまったのです。そのあとの体験はまたの機会に。。