俺が大学生の頃、一人暮らししていたアパートの隣のオヤジと関係を持っていた。
オヤジは年が40代後半くらいでガチブトの毛深い熊みたいな人だった。
きっかけは俺が愛読していたゲイ雑誌をゴミ捨て場に捨ててる所を見られ声をかけられた事から始まった。
最初はオヤジが俺の身体中を触り、俺はオヤジのを手コキする程度の軽いものだったが、何回か回数を重ねるとその内オヤジが「しゃぶれ!」と命令するようになってきた。俺はいつもチンカスが溜まって臭いオヤジの仮性チンポをフェラはしたくなかったが、学校の友人の出入りが多かった俺は、ゲイだとバラされたくなかったので仕方なくフェラをした。
その後もオヤジの命令的な注文はエスカレートし、風呂場で小便を口で受け止めたり、足の指や毛むくじゃらのオヤジの全身を舐めるよう奉仕させられた。
その中でも一番の苦痛だったのは、大して拭いてないケツの穴をオヤジがテレビを診ている間ずっと舐めさせたれた事だった。そしてオヤジは毎回、気が済むまで俺に全身を愛撫させると、チンカスだらけのチンポをしゃぶらせ手を使わせずイラマで喉奥で射精し飲ませてきた。
しかしオヤジはケツには興味がなかったらしく、オヤジ自体一切挿入はしてこなかった。だけど、一度だけオヤジがどこから連れてきたか分からないが、俺と年齢が近そうな20歳位のイケメンを部屋に呼び俺と絡ませた。
俺はそのイケメンはタイプだったので、別に嫌ではなかったが、イケメンにバックから突かれ喜ぶ俺を見たオヤジが嫉妬心からか急に怒りだし、俺の口にチンポを突っ込み「変態ヤロー!飲み干せ!」と小便をしてきた。
その時の俺は久々のsexでしかもイケメンもあってか興奮はMAX状態だったので、ゴクゴクとオヤジの小便を飲み干した。するとそれを見ていたイケメンも、俺のケツに中出しした後に「俺のも飲めよ!」と口の中に小便をしてきた。イケメンとはその一度だけしかなかったし、オヤジもその後は誰も連れて来なかったが、それからは俺に精子以外に小便も飲ませるようになった。
そんな生活が二年ほど続いたある日、オヤジが俺に何も言わず急にアパートを出て行ったんだが、しばらくは「しゃぶりに来い!」とオヤジに奉仕している俺の姿を添付したメールが届いた。しかし、遠方であったためか?パートナーが見つかったのか?諦めたみたいで最後に「気持ちよかった」とメールが送られてきた。