2015/07/01 17:09:31(3OH17jGy)
続き期待してますね。
15/07/01 23:21
(okbDYvcJ)
お互いに「あっ」という感じでしばし見つめ合い、
思い切って「飲みに行きませんか?」と声をかけて
近くの居酒屋へ。
個室に通されて、改めて自己紹介。
彼は川崎から出張で来たエンジニアで35歳。
最初に裸と勃起ペニスを見て、その後のスーツ姿は
かなりソソる感じでした。
顔は、まぁ普通ですが、それはお互い様。
ちなみに僕は北海道在住のエンジニアで
32歳。
出張先は同じ会社でした。
というか、彼の会社も僕の会社のお客様でした。
しばらく飲んで、さっきの勃起見つめ合いが無かったかのように
普通の話をしていましたが、
僕は彼のペニスが頭から離れません。
1時間も飲んでいたら、酔ったせいもあり
もう、彼のことを好きになっていました。
「ティムくんはドッチ?」と、急に聞かれ、
「へ?」と聞くと、「ウケでしょ?」と。
急に恥ずかしくなり、顔がカーッと熱くなりました。
その通りバリ受けなんですが。w
彼は足を伸ばしてきて、
すでに勃起状態の股間をグリグリしてきます。
我慢できなくなり、「ホテルに戻ろう」というと、
「我慢できないの?」と、ニヤニヤ笑いながら
グリグリ。
その後、ホテルに戻りました。
「僕の部屋に」というと、
「お風呂でしようよ」と。「えっ?!」と思いましたが、
さっきの彼の勃起ベニスを思い出し、いう通りに。
15/07/01 23:45
(Q/thw4Nv)
まず、自分の部屋でアナルを洗浄。
出会いがいつあるか分からないので、
出張にはいつも携帯式のアナル洗浄器具を持参しているんです。w
更に、リンスをつけて、指2本で軽く拡張。
それだけで、ガマン汁が垂れてきます。
はやる気持ちを抑えて大浴場へ。
すると、先客がいたんです。
おじいさん、というほどのご年配の方が
体を洗っています。
彼は未だ来ていません。
「残念、やっぱり部屋で・・・」と考えていると
彼が入ってきました。
股間を隠しもせずに、フル勃起状態で!
体を洗っていたおじいさんも思わず二度見!w
先に湯船に入っていた僕の隣にぴったりとくっつくように座り、
すぐに僕のペニスを触りだします。
「ティムくんも遠慮しないで触りなよ」と
おじいさんにも聞こえるような声で。
鏡越しにおじいさん、明らかにこっちを見ています。
でも、僕もガマンできずに触りました。
ああ、やっぱり好みのペニス。
指で輪を作り、カリにひかっけるようにして、
くりくり回します。
彼が「あぁ、いいよ。うまいね、ティム」とうっとり。
そのままキスをしてきました。
おじいさんがこっち見てる。
でも、ガマンできない。
舌を絡めてのディープキス。
気がつくと、おじいさんも湯船に。
ちょっとはなれたところの湯船のヘリに座り、
こっちをじっと見ています。
おじいさんも股間を丸出しに。
若くは無いけれど、カリが立派なペニスです。
彼もおじいさんの勃起に気づき、
「一緒にどうですか?」と。
「えーっ!!」と思いましたが、
すでにエロモードの僕は拒否することは出来ません。
彼とおじいさんが立った状態で、僕の目の前に2本のペニス。
複数プレイの経験はなかったんですが、
想像してのオナニーは何度も。
現実に2本のペニスが。
まず、彼を咥え、おじいさんのを扱きます。
次におじいさんのを咥え、彼のを扱きます。
二人のを兜合わせにして、鈴口を舌先でチロチロ。
5分もしていたら、もうアナルにほしくて。
たって後ろを向いて「入れて」とお願いしました。
まず、彼が。
おじいさんは僕の前に回り、僕はディープスロート。
5分交代でおじいさんと彼が交互に。
先におじいさんが湯船に射精。
おじいさんなので薄そうな精液がピュッピュッと。
彼は「続きは部屋でしよう」と僕にキスをして。
おじいさんは「ここでハッテン出来るとは思っていなかった。
ありがとう」と言って、僕と彼にキスをして、出てゆきました。
15/07/02 10:47
(nhCQ250D)
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