1: 犯され日記(鬼畜な男)
投稿者:
とん
◆MlQJOmuyFU
2015/07/27 01:55:32(ArgGKawW)
「あーあっ しょうがねえなぁ… 主人より先に逝くとは相変わらずだらしねえチンポだ… しょうがねえ…舐めろや…」
そう言うと男は四つん這いになり巨大な肉塊をこちらに向けました。
「お前の口で舐めて吸いとるんだよっ お前のザーメンをな」
僕は巨大な肉塊をかき分けて剥き出しになった男の穴に舌を這わせ、時折口で吸いました…先ほど僕が放出した粘液がドロッと出て来ましたが飲み込みました。
「おぉ…そうだ いいぞ…舌もねじ込んで丹念にな。チンポ…チンポも弄れ…」
この男と肉体交渉していると本当に自分は「性の玩具」になって行くような気がします…
小一時間程、僕の舌によるケツ舐め奉仕を悦しむと男は立ち上がり言います。
「さて、お仕置きしなきゃなあ…」
男は立ち上がり首輪のリードを引いて僕を風呂場へ。展開が読めます…
男は僕を風呂場へ転がすと何の躊躇もなく小水を放水、暫く浴びせた後ぺニスを口にあてがって言います。
「飲め…」
飲まされました…
男はニヤニヤといやらしい鬼畜な笑みを浮かべています。
小水が終わり、男は台所へ行き小瓶を持って来ました。
「これ覚えてるか? そう、これは俺のザーメン、冷蔵庫で溜めたやつだ。前にもお前に注入してやったよなー」
そう言って僕を四つん這いにし、まだ刺さったままだったバイブを抜き取りました。ぽっかり空いているであろう僕の尻穴を悪戯しながら男が言います…
「どうせ俺と会わない間でも、どこぞの親父のチンポを散々くわえていたんだろ、このケツは。また俺のザーメン注入して俺の物にしてやるからな…」
男はガラス管浣腸器でザーメン溜まりを吸い上げると僕の直腸へ注入して行きました…
「どうせなら本当に妊娠しちまえばいいのに…」
「冷たい…」冷蔵庫で冷やされたザーメンがドクドクと僕の中に注がれて来ます…最後まで注入すると男はぺニスをあてがい、自分のザーメンを潤滑油にして僕の中に入って来ました。
「これが欲しかったんだろ変態僕ちゃん…へへっだが今日のお前は俺のアナニーの道具になるんだよ…」
ぺニスが抜かれアナルストッパーで詮をされました。
「さて…さっきの続きだ…」
そう言うと男は再び首輪のリードを引いて僕をベッドに連れて行きました…
僕はベッドで男に軽くフェラチオをされ勃起させられます。そしてぺニスの根元をバンドで括られました。「射精禁止具」だそうです…
そして再び僕は男のケツを掘らされました…ひたすら男が射精するまで、男のぺニスを刺激しながら男の尻穴を突き続けました…僕の尻穴から、先ほどのザーメンがぬるりと滴っています…
やがて…
「あうっ! おおっ!」
という奇声と共に男は射精しました…男は僕にケツを掘らせながらドクドクと自分の腹に白濁液を放出し果てました。
男は射精した精液を僕に舐めとらせた後、足の指先からケツの穴まで僕に舐めさせた後、僕を抱き枕にして眠りました。
15/07/27 03:19
(ArgGKawW)
俺も10代のノンケのM男がいるんだけど自分自身まだまだ彼に対して非情になれない。
まあこれからだけどね♪(笑)
君は病気だけは気をつけなよ!
15/07/27 07:42
(kjWpmjf8)
>箱根の富士さん
ありがとうございます。
一応、検査へ行って陰性でした…
15/07/27 08:09
(ArgGKawW)
とんくん、久しぶりです。
しばらく、書き込みなかったけど、あのデブオヤジに弄ばれたの?
嫌だけど、体が反応するのが、辛いですね。
このあとも、まだ続くの?
15/07/27 21:27
(ggK74aUt)
>ひろきさん
お久しぶりです。
いつもありがとうございます。
15/07/27 22:25
(ArgGKawW)
《続きです》
寝苦しさで目を覚ますとケツを掘られていました
。ここはまだ男のアパート、時刻はまだ朝です。
いつの間にか僕の両手は男の自宅で改造されたのベッドに装着した手枷で大の字に拘束され、口にはボールギャグが施され身体は麻縄で緊縛されていました。
男は仰向けな僕の股を大きく拡げ、大汗をかきながら「ふぅ…ふぅ…」と暑苦しい喘ぎと共にチンポを僕の尻穴に出し入れしています…
「おっ やっと起きたな。久し振りだから楽しませてもらうよ。俺から一度逃げた罰として暫くここで監禁飼育でもしてやるか… ひひっ」
僕が目を覚したのを確認すると、チンポを僕の尻穴から抜きました。
男はベッドの上に素っ裸のまま胡座をかき、テレビのリモコンを入れます。テレビに映ったのは少年と親父が絡むゲイビデオ…朝っぱらから…
そう…この人の頭には四六時中、変態性欲しかないのでした。
男は僕の手枷とボールギャグを外し、首輪のリードをくいっと引き僕の頭を股間へ導きます。胡座から祖反り勃つ怒張、先ほどまで僕の尻穴を貫いていたチンポを口に含ませました。
テレビに映る男同士の恥態を眺めながら長時間舐め奉仕をさせます。
男は時折、僕の頭を抱え玉袋の裏筋や竿の根元にあてがい奉仕場所を指定するので僕はそれに従います…
男が「ゴロン」と横になり頬杖をつきながら、膝の裏を自ら抱えて大股を開きました…無言で「舐めろ」と言っています…
男がアナルも舐めろと言っています…
僕はゆっくり、男の股間に顔を埋めて行きます。男の太股から臀部にかけての贅肉は肥満のためか肉割れが著しく、ケツの割れ目のには剛毛が茂っています…
僕は縮れ毛の茂みを舌で掻き分けて、その奥に隠れた赤黒い穴を丁寧に丁寧に舐め続けました。時折、男は「おぉ…」と僕の舌の淫技に息を漏らしています…
舌奉仕は男の淫穴だけでは終わりません。脇の下・乳首・首筋…身体のあらゆる部位に舌奉仕を要求し、僕はそれに応えます。動く度に麻縄が肌に食い込んで痛みます…
男が首輪のリードを「くいっ」と引っ張り、口を開けて無言で舌を出しました。「吸え」と…
僕は飼犬のように男の顔に近づき、突きだされた男の舌にしゃぶりつきました。「ぴちゃぴちゃ」といやらしい音をさせ、口の交わりを貪っていると男は両手で僕の腰を掴み、騎乗位で僕の尻穴をチンポで突き刺しました…
「自分で動いて自分のも扱け…」
命令に従い僕は腰を上下させると、男はまたも無言で舌を突きだします。
{はい…舌もですね}
僕は再び男の舌も吸いながら自分で腰を振り、自分のぺニスも扱きます…男は大の字のまま全く動きません。
何故か冷房をつけず蒸し暑い部屋の中で汗でびしょびしょになりながら男が僕の中で射精するまで腰と舌と手を動かし続けました…
最後に…
「御主人様の種汁を僕の中に注入して、僕を妊娠させて下さい…」
と言わされた所で、男は僕の直腸に精液を放出しました…僕のケツの中で男のチンポが「ビクッビクッ」と脈を打つと同時に男の太鼓腹へ射精しました。
15/07/29 01:20
(uLh7DwEV)
《続きです》「何という事をしてしまったのだろう…」自宅に戻った僕は後悔しました。せっかく一度は逃げ果せた偏執的な男に自らの身体を差し出し、再び肉の奴隷に堕ちてしまったのです…ただ…男との変態行為を思い出すとぺニスは痛いほど硬くなってしまうのでした…-----------後日、男から再び携帯へ呼び出しがあり、僕は○武東上線沿線にある男のアパートへ犯されに行きます…その日、男の部屋に入ると新たな器具が乱雑なゴミを掻き分けるように据えられておりました…「すげえだろ?業務用だぜ…今は何でも通販で手に入るなあ。部屋が大分狭くなったが、元々この部屋は奴隷調教にしか使ってねえからなぁ…」部屋の中にはピンク色で「×」の形をした拘束台が在りました…いつか麻布のSMホテルで見た事があります…調教だけの為の部屋?てっきりここは男の自宅だと思っていました…「おら!何してんだよっ!さっさと脱げよ!お前はここにセックスしに来たんだろうが!」命令に従い全裸になると手際良く首輪にリード、革の拘束具を身体に装着されました。革の拘束具はベルト部分に新たな穴が開けられ、痛いほど肌に食い込むような細工が施されていました…奴隷装束を纏い僕は拘束台に四肢が固定され張り付けにされます。僕のぺニスがピンと上を向くと男は無言でそれを含みました。奴隷の性器を主が口に含むとはSMの世界では普通行わないプレイなのでしょうが、この男には関係がないのです。男がしたいことをするだけ…自分の変態肉欲に忠実な行動を取るだけで精神性を重んずる普通の主従関係とは多分違うのです…「んん~ むふぅぅ びちゃっ…」男は僕のぺニスをねぶりながら声を出しています…「ほれ… 出してみせろや… チンポから生臭い精液を出してる所をよ…」拘束台で開かされた股の間に男の手が伸び、男の中指が僕の尻穴に侵入してきます。前立腺を刺激されながらぺニスをしゃぶられています…「あぁ… 駄目です… 逝く… 逝きそぅ…」それでも男の口内で射精してはならない意識があり僕は何とか我慢し、口を離して貰おうと訴えますが聞き入れられません…「あぅっ! うっ!」我慢しきれず、僕は「びくん びくん」と身体を痙攣させながら男の口内に射精してしまいました。男は僕の精液を全て口で受け止めた後、立ち上がって僕の目前で口を開け、舌の上に精液を乗せて僕に見せてニヤリと笑みを浮かべました。恥ずかしくて下を向いていると男は精液を含んだまま、僕の口に吸い付いてきました。精液を乗せた男の舌は口から離れ、蛞蝓のように僕の鼻の穴にも侵入してきます…ドロリとした僕の精液を舌の先で鼻の穴に押し込んできます…僕の顔は自らの精液と男の唾液でどろどろに汚されてしまいました…「お前の身体の穴はな…全部 俺の物なんだ…」そう言って男は再三僕の鼻の穴を舌で犯すのでした。そして、先程射精したばかりだと言うのに僕のぺニスはムクムクと硬くなって行きました…男は僕のぺニスが再び勃起した事を確認すると、汗臭いランニングシャツとパンツを脱ぎ捨て全裸になります。男はX字に拘束された僕に肥満体な身体を密着させてきます…男の雑巾のような、甲虫のような酸味の有る体臭が直接鼻を突きむせかえりそうです…男は自らのぺニスと僕のぺニスを「ぴとっ」と接触させてきました。お互いにカウパー氏線液の滴る尿道と尿道を対面
...省略されました。
15/07/29 21:20
(uLh7DwEV)
また、デブおやじの呼び出しに応じたの。後悔後にたたず。
嫌ながら、感じてしまう自分の身体。
しばらく、飼われるの?
15/07/31 05:44
(rQKGz6kh)
《続きです》
「気持ちいいと言え… お前はもうケツを掘られるだけじゃなく、男のケツにチンポ突っ込んで射精してしまう、どうしようもないホモの変態なんだよ。ほれ…男のケツの味はどうか、はしたない言葉使って言ってみろ」
男は巨尻で僕を犯しながら言葉責めをしてきます…
「あぁ… 気持ちいいです… 御主人様のケツの穴、気持ちいいです… もっと僕のチンポを飲み込んで下さい… 逝かせて下さい…」
僕がそう言った途端、男はケツからぺニスを抜き正面を向きました…そして僕の顎を掴んで口を吸い、顔中を舐めたくりながら言います…
「へっへっ… そうだろう?気持ちいいだろう?
もうお前は俺と同類で言い訳出来ないほどの変態なんだよ。実は今、ビデオを隠し撮りしててな… それをお前の友達に見せたりしたらどうなるかなぁ? 忘れた?俺はお前の学校まで知ってるんだぜ。お前は俺の肉の玩具で奴隷なんだよ。俺が飽きるまでな」
男はそう言いながら片足を高く上げ、僕の背面の壁にその足を掛ける形で股を開き、僕と対面する形で再び穴で僕のぺニスをずぶりと飲み込んで行きました…
「ほら…お前も動くんだよっ…腰は振れるだろ…ヘコヘコ犬みたいに腰振って、また俺の腹の中に種汁をひり出してみろや…ひっひっ」
男は尻に僕のぺニスを飲み込んだまま、僕の前髪を掴み上を向かせた僕の顔中を舐めたくっています…
「目」「鼻」「口」…
顔中の孔を蛞蝓のような舌で凌辱し…
肉割れ目立つ醜悪な巨尻で僕のぺニスを凌辱し…
正常ではない鬼畜な言葉で僕の脳内も凌辱してきました…
「おらっ…舌出せや…舌を…」
男の命令に素直に従い男と舌を絡め合い、男と唾液交換をします。蒸し暑い部屋の中で淫猥な同士
の粘液が絡み合う音と荒い吐息、僕が腰を振る度に男の臀部に腰が当たる音、二人の男の呻き声がが聞こえます…
「あぁ…ぴちゃ…にちゃ…はぁはぁ…くちゅっくちゅっ…ばんぱん…うぉぉ…」
男が本当に隠し撮りしているのかは解りません。しかし以前学生証を盗み見られ、学校で待ち伏せされた事があるのは事実でした。ですからその言葉は「いざとなったらまた逃げよう」と言う心を折るには充分でした…
「あぁぅ…見てみろよ変態僕ちゃんよ、俺のケツがお前のチンポを根本まで飲み込んでるぜ…ほら…もっと動け…腸壁にチンポ擦り付けるんだ…おぉ…」
そう言うと男はケツ穴で僕を飲み込みながら自分のぺニスも扱き始めました。
「おぉっ…そうだ、もっとだ…逝けっ俺の中で生臭い種汁出してみろっ…おぉ…」
男の腸内、ぬめぬめした
粘液の刺激に耐えられず僕は射精しました。男は「射精の際のビクンビクンという僕のぺニスの脈動」を感じると共に、「うぉぉ」という呻きをあげて僕に続いて射精しました。
僕のぺニスを飲み込んだ張力でピンと上を向き細くなった男の尿道から勢い良く精液が放出され、それは僕の顔までかかりました…
男はケツで僕のぺニスを使ったアナニーを楽しんだ後、僕を拘束台から外します。汗だくになった男の体臭と二人の精液が香る部屋の中、男は僕の首輪のリードを引いてベッドへ連れて行きます…まだ許されない…
心が折られ、力が抜けた人形の様になった僕の手足に手枷・足枷を追加、ボールギャグと目隠しも付けられました。
「また暫くお前をこの部屋で飼ってやるからな…お前は俺の性欲を満たす為の道具だ…」
男は その薄汚い外見とは裏腹に饒舌な口調で言葉攻めを続けます。
「こんな事をされてもカチカチに勃起するお前のチンポをしっかりカメラに収めてやるからな…お前が変態ホモで悦んで肉便器になる人間性の証拠をな…」
そう言って僕のぺニスをゆっくりと手で扱きます。そしてまた僕をベッドに仰向けにして四肢を拘束しました。
15/08/04 15:02
(ZZOzKxV3)
読みながらあそこはカチカチです。
自分もそんな扱いをされてみたかったという
気持ちと逆にしてみたい気持ちが交錯してます。
続きを楽しみに待ってます。
15/08/04 18:14
(0D1iVnhZ)
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