出版関係の会社をやってるパパみたいな人がいます。この前スワッピングパーティに連れて行かれました。マンションの大っきな部屋をいくつにも区切ったみたいなスペースでした。それぞれのスペースはソファが有ったりベッドがあったりただ暗いだけの部屋だったりいろいろでした。
最初受付して番号札をもらって胸に付けました。「2時間フリータイムなのでその間にお相手を決めてください」って言われました。バーカウンターにあるお酒は飲み放題です。とも言われました。お酒はあんまり強くないんですけどジントニックを持って中を歩いてみました。パパは「楽しんでね」みたいなことを言って別行動です。
その日の傾向かよくわからないですけどガテン系の人かぽっちゃりな感じの人かが多い気がしました。僕は168 52で色白で髪も女の子のショートくらいには伸ばしててかなり浮いてる感じです。
そのせいかはわからないですけど最初ぜんぜん声もかけられなくてアウエイな感じでした。でも1時間くらいしてみんなお酒が入ったのかいきなりタッチされるようになってきました。隣に座って飲んでると太ももを触られたり、暗い廊下を歩いてるといきなり抱きつかれたりです。胸の開いたTシャツを着てたのでそれをずり下ろして胸にキスする人とかもいました。
フリータイムが終わってホストさんに好みの人を番号を伝えました。でもふられました。(涙)あ~あ って思ってるとホストさんから追加のルールの説明がありました。僕にとってどうかというと
「ふられちゃいました。でも僕を指名した人がいるかもしれない。いないかもしれない。もしいたら受け入れてもいいです。ただ指名した人がいても誰なのかは受け入れるまで教えない。あと複数いたら全員受け入れないといけない」という感じでした。
あと「受け入れたら全員のエッチを拒めない。ギャラリーも見てていい」とも言われました。普段だとちょっと無理っていうルールなんですけどお酒を飲みすぎてた僕は気が大っきくなってて「受け入れます」って言ってしまいました。「はい 指名した人が2人いるのでこの部屋に行ってください」と言われて部屋番号を教わりました。行ってみると3人掛けのソファがあって真ん中をあけて男の人が2人座ってました。他にも3人の人が立ってました。「ギャラリーの人もいます」ってホストさんに言われたのを思い出しました。ソファの2人の間に座るしかないみたいな空気なので座りました。一人の人はガッチリしてて筋肉がいい感じです。もう一人の人はおなかのか出ててぜんぜん筋肉とかない感じです。僕は座るとマッチョの人が襲いかかってくる感じで口に舌を入れてきました。僕は興奮してました。入れられた舌に吸い付いて彼に抱きつきました。ポチャの人が僕の服を脱がしにかかるのも気にとめないでいるとあっという間に全裸にされました。
ソファの上に四つんばいにされてアナ るにローションを塗られました。マッチョさんは塗りながら穴のなかにも少しずつローションを流しこんでます。僕は期待でガッチガチになってました。ポチャさんが目の前に突き出したおちん ちnにしゃぶりつきながら挿入を待ってるとヌルヌルヌルって奥まで入れられました。ポチャさんも奥まで突っ込んできて、経験のない感覚に気が遠くなりそうでした。なんとか我慢してお しりを締めて、舌を使って気持ち良くなってもらおうってがんばってるとおしりの奥が暑ってなって、、
選手交代みたいにポチャさんが僕を仰向けに寝かせて正常位で挿入しました。仰向けになった僕の口の辺りにギャラリーの人たちがおちん ちんを出して来ました。ギャラリーの人のをしていいのかわからなくてとまどってると口に入れられました。もうガチガチでした。それでもいかないのは僕とする気なんだなって思いました。
ポチャさんもいって、当たり前みたいに上の口に入れてる人が僕を抱きました。
朝までに10数回抱かれました。