少し広めのストレッチベンチの上に横にされて寸止めの手コキと、指や道具を使っての穴攻め、どれくらいの時間が過ぎたのか顔にタオルを掛けて視界ゼロの状態で施される快感の波に翻弄されてます。
ローションは使わず、時々浅く深く咥えた際の唾液が潤滑剤、見なくとも袋までドロドロになってる。強すぎず弱すぎずジゴかれ、先っぽを吸い上げられる、パンパンに張り上がって限界近くになると、舌で優しくなめ上げられ唾液と共に先走りを吸い取られる、心地よくも、もどかしい刺激。
ヒザや体が震え声が漏れる。
落ち着いてくると再びシゴキ、そして穴攻め。何種類か用意されていた道具、今何を使われてるかなんてわからない。放出したい、ひたすら我慢させられる時間。
スゲー太いのが入ってきた。袋を指で締め上げられ、先っぽは吸い上げられ、そのまま圧迫感を受け止める。出し入れでは無く前後に動かす、それが前立腺を熱くする。ベンチの横を握り快感と戦い、体が跳ねるのを我慢するのが精一杯で、何を入れられてるのかなんて、どうでも良くなる。
そんな時間も永遠には続かず決壊。
出る時も、出た後も、攻めは続く。
ベンチにしがみつき声を上げながら耐える。間を開けながら続く手コキ、唾液より粘度が高いヌルヌル感、親指で亀頭を潰すようにゆっくり擦り上げられ、再びシェイク、スチールのキツめのリングを付けさせられるので、全部出るまでに時間がかかり、恐ろしい程の刺激が、その間続く。
終わった時、口から魂が抜ける気がする。
そんな風に思うような攻めを時々受けてます。
当然、その後は寝バックで、果てるまでの受けとお掃除フェラ。