新聞の集金に来る50過ぎのおじさん、時々話すようになって
おじさbbがもう20年くらい独身で一人住まいでお酒が好きだという事が分かった
私も34歳で一人暮らし。ある時おじさん(健さん)が集金の帰りに私の部屋の外に財布を
落としていた、中を見るとお金やカードそして映画館の半券があった、それは成人映画館の物
しかもホモの集まる処で有名な所、しばらくして健さんが戻ってきて「さいふおとしてなかった?」
「ああ~ありますよ」と財布を渡した。(健さんもしかして)そう言えば集金の時チラチラと私の股間を視てるような気がした、
そして次の集金の時思いきって、ドアーを開けホモDVDを見ながらヘッドホンをつけ待機した。
ドアーをノックし「こんにちわ、集金に来ましたよ」私は聞こえない振りをしペニスを扱く、返事をしないので
健さんが「いますか」と部屋に入ってきた私は気が付かない振りをしてペニスを扱く、(ああ~~やっぱり見てる)そこで私は
上着を脱ぐブラジャーの横から指を入れ乳首を摘まむ、健さんの息が荒くなる、悶えるふりをしながら健さんをチラッと見ると
ペニスを出し扱いていた、「あ~~逝きそう」そういったとたん健さんが私の後ろから抱きついて来た。